朝礼にて。
「向き、不向きではなく前向き」
という言葉を使いました。
もちろん、得意不得意があるように向き、不向きはあると思います。
でも、任された仕事やお願い事を「苦手だからな・・・」という気持ちでやると、
それは、「やらされ仕事」になってしまう。
いつの間にか「やってやってる」とか「これだけやってるのに」なんていう感情がわき起こってきたりします。
何かをお願いされて、「またやることが増えた」と思ってやるのと「よし、やってみよう」と思うのは、
後々全く違う方向に向かいます。
やらされ仕事の場合は、必要以上のことはしない、ゼロ状態。
ということは、つまり、抜けやミスがあると、マイナスに転じます。
前向きに取り組んだ時はどうでしょう。
疑問がでて、質問したり調べたり、それに関係する仕組みが気になったり、より多くの情報を取り入れる窓口ができます。
これをやるなら、これも必要なのではないかという気づきが生まれ、ほとんどの場合、プラスに転じます。
その仕事ではプラスにならなくても、どこかで回路が繋がり、プラスの働きをしてくれることになります。
一方、仕事を与える、お願いする側は、言って終わり、任せっぱなし、後の責任すらも無視。という状態にはしないことです。
任せるけれど、責任は自分にある。という気持ちを忘れちゃいけないなと思います。
たくさんのスタッフがお店つくりに関わってくれるようになって、私自身も成長のときを迎えているような気がしています。
「向き、不向きではなく前向き」
という言葉を使いました。
もちろん、得意不得意があるように向き、不向きはあると思います。
でも、任された仕事やお願い事を「苦手だからな・・・」という気持ちでやると、
それは、「やらされ仕事」になってしまう。
いつの間にか「やってやってる」とか「これだけやってるのに」なんていう感情がわき起こってきたりします。
何かをお願いされて、「またやることが増えた」と思ってやるのと「よし、やってみよう」と思うのは、
後々全く違う方向に向かいます。
やらされ仕事の場合は、必要以上のことはしない、ゼロ状態。
ということは、つまり、抜けやミスがあると、マイナスに転じます。
前向きに取り組んだ時はどうでしょう。
疑問がでて、質問したり調べたり、それに関係する仕組みが気になったり、より多くの情報を取り入れる窓口ができます。
これをやるなら、これも必要なのではないかという気づきが生まれ、ほとんどの場合、プラスに転じます。
その仕事ではプラスにならなくても、どこかで回路が繋がり、プラスの働きをしてくれることになります。
一方、仕事を与える、お願いする側は、言って終わり、任せっぱなし、後の責任すらも無視。という状態にはしないことです。
任せるけれど、責任は自分にある。という気持ちを忘れちゃいけないなと思います。
たくさんのスタッフがお店つくりに関わってくれるようになって、私自身も成長のときを迎えているような気がしています。












ということで








