ゴホッびっくりゴホッびっくり
花粉症の咳かと思っていたら、どうやら店ちょeto、数年ぶりの風邪らしいです病院

アレルギーの薬が効かず、風邪薬が効いたので、そうだと勝手に自己判断( ̄∀ ̄)四つ葉

そんな中、土曜日は娘二人のスイミング晴れ

9月に入会したから、もう半年かぁ・・・。
長女はクロールの練習、次女は蹴伸び程度だけど、私のように

「水着屋なのに泳げない」
「クロールが犬かき並」
「息継ぎする顔がホラー映画」

という、手遅れにならないように通わせてみたわけです。


そんな中、1時間の講習が終わり、更衣室からお友達のママさんが飛び出てきましたダッシュ

「さつきちゃんママ!大変!!さつきちゃんのパンツが濡れてる失敗


まさか、おもらしいなずま


更衣室に駆け込むと、びしょびしょのパンツに足を通そうとしている次女が・・・。


「さ~つ~き~(。-∀-)雫、パンツ履いたまま水着きたでしょどくろ

というと、他のママさんは、キョトーン・・・・??

次女は、笑って


「エヘッ(ノ∀`)」


(TwTlll)これまでの半年できてたのに、なぜ・・・・


仕方ないのでノーパン帰宅下向き矢印
呆れている私に駆け寄ってきて、任せてと言わんばかりの表情で、


「ママ、こんどはパンツぬぐからねグッド


毎回脱いでください( ̄▽ ̄;)いなずま
先日、健康診断に行ってきました。
はじめてのバリウムから、もう、一年が経ったのかΣ(-∀-;)汗

会社の女帝と言われる、私とカスタマーリーダー藤田こと、ぴょんさん。
我が社のメンズチームの心を動かす、魔性の女という噂もでております。

社内で一番小さいぴょんさん、170cmの私と歩くことを想定して、6cmヒールを履いてきた。
店ちょetoは気遣うことを忘れて、いつもどおりに7cmヒールを履いてしまった。

よって、身長差がさらに1cmひらくという・・・。


駅から8分という、会場へ向かうあし
道中の話に花がさき過ぎて、会場をスルーしてしまうという痛恨のミスドクロ

(* ̄Oノ ̄*)「社内スタッフには言えないね」

さて、魔性のぴょんさんストーリー。

採血の時、注射器から目をそらし、耐える表情・・・
魔性~髑髏ラブラブ

※私、取られた血を見て、なぜかニヤリ( ̄∀ ̄)

冷たいジェルが体を襲う、超音波検査の時、カーテン奥からぴょんさんの声

「くすぐったい~キャハッ」
魔性~髑髏ラブラブ

※私、ズボンのファスナーが完全開いている事実に終了後気がつく・・・

ドロドロバリウムを飲む前の着替えへ向かうと戦いを終えたぴょんさんがお着替え中。
「あっ、店長!先に帰っちゃったのかと思いました~よかったぁ」
と、口の横で乾いたバリウムに気がつかないという
魔性~髑髏ラブラブ


※私、バリウムを飲む時に乾いた喉を潤せ!と心で気合。


同じ女帝と言われても、どうしてこうも違うんだろうむっ
来週、楽天大学に出席させて頂くことになりました、店ちょetoです。

これは、一大事~!

マラソンマラソンマラソンマラソンマラソンマラソン

お店はひとりでは作れない。
少なくとも、この、ゲトベリカジュアルはそうであると私は思っています。

商品を企画して
企画

工場とのやりとりを経て(緻密で神経を使うので部長が全てやってくれています  アリガトウゴザイマス花)

サンプルが届き、チェック。
サンプルチェック

※ここではいろんな問題が発生することがしばしば。

問題を修正したら、生産がはじまり
生産

現地へ行って、最終チェック。
チェック

入荷の段取りを組んで(ここも大変なので部長が全てやってくれています  アリガトウゴザイマス花)

天候などにもそわそわしながら

やっと入荷。
入荷

商品アップのために、撮影。
撮影

商品画像を制作。
画像制作

ここで初めて、商品とお客様がつながります。

そして、有り難く注文を頂いたら、注文確認を行い、出荷。
出荷


その間にも、お客様からの問い合わせがきたり、ゲトベリカジュアルをもっと知ってもらいたくて
新聞を書いたり、
新聞
メルマガ配信をしたり、
メルマガ


一人じゃできないから、ひとりひとりとどう向き合っていけばいいのか、いろんな壁にぶち当たるわけです。
ひとりひとりが1倍以上の働きをしたら、すごい力。
ひとりひとりが1倍以下の働きしかしなかったら・・・。
そして、その1倍を1.2倍と過信していたら。

そんなことが、スッと晴れていくような出会いがありそうで、今からワクワクしています。
ブログネタ:今日は機嫌いい? 参加中

機嫌がいいはず。

昨日、スタッフに「朝礼の時、なにか、怒りのようなものを感じて・・・。なにかあったのではないかと・・・。」と尋ねられてしまいました。

上司になればなるほど、些細な声のトーンや表情で部下はいろんなものを感じ取り、時には大きく、時には違ったように映ることもあるかもしれなんだと。。。


どうして、そんな風に思われてしまったのか、自分を分析。

私のブログタイトルにあるように、

ママ、店長、妻、嫁、そして自分。
それぞれの顔をもっているけれど、最近全てのウエイトが重くなってきて、それぞれ全力でやりたいのに、1つのことを他の4つが引っ張り合う・・みたいな状況があるのかもしれない。

子どもが、学校後に行く学童に「行きたくない」と言い、新学期から別の学童に。
説明会、書類提出、連絡ノート作り・・・・

仕事は、お店のことから、商品企画まで。

主人の事故の後処理で、脳関係の書類をまとめて清書書き。
さらに追加になったこともあり、書くときに、いろんなことを思い出すのが辛い。

先日まで義母が東京へ来ていたため、休日突然きたり、お土産準備したり・・・。

そして、先日、母から泣きながら電話があり、おじいちゃんの具合がよくないとのこと。
老衰状態らしく、すぐに肺炎を起こし、入退院を繰り返しているものの、もしものことを覚悟して延命措置をするかしないかという意思を伝えないといけないという。

こどもを守りたい。
もっと突き進んで仕事をしたい。
結婚してよかったと思ってもらいたい。
両親の支えにもなってあげたい。


幸せになりたい。


自分が幸せになるために、どれも欠かせないことで、そして、そのどれもがひとつひとつ大切なことで。
がむしゃらになりきれない自分のもどかしさを、いつもどこかの言い訳にしているようで、結局なんにも与えられず、得てもないのかもという葛藤にいきつく。


あぁ。
でも。
自分のそんな変化に声をかけてくれたスタッフがいるじゃないかって。

そう考えたら、辛いのを隠して、気を張ってるほうが、よっぽど他のスタッフは混乱するんじゃないかって思ったんです。

だから、今日は朝礼で「今の私はこうです」とお伝えしました。

いいのか、わるいのかはわからないけれど、仕事は生活の一部で、働く仲間も人生の一部。
いろんなことがあって、いろんな涙を流して、悩んで、喜んで。
きっとその全部があって、幸せなんだと。

だから、私は、幸せなんだと思う。

コントロールする側か、コントロールされる側か。

いつも、いつも、言われたことをやりきるだけで精一杯の毎日。
その間にも、あれもこれもといろんなことを言われる。

今日はなにをしよう。

から、

明日は何ができるだろう。

へ。

ちょっと未来を見るためには、過ぎた過去をすぐに振り返ってみること。


話すたびに言葉が広がっていくのは、話した過去を振り返るから。
片付けるたびに早くキレイにできるのは、もう一度見つめて思い返すから。
作るたびにスキルアップしているのは、物足りないところを感じて学習しようとするから。


どんなに頭が良くても、人の目を見て話が聞けない人は認めてはもらえないらしい。


逆を考えてみよう。


あなたの言葉を、あなたの目を見て聞こうとする人を、あなたは見てしまうはずだ。

ということは、あなたが、人の話をどこか遠くを見て聞いているならば、その人は永遠にあなたを見ない。

できないことがたくさんあっていい。

でも、あなたの目を見て語りかけてくれる人をあなたはどれだけ感じられるだろうか。
あなたの言葉を目を見て聞いてくれる人は、一体どれだけいるだろうか。

その目は、確かに、今を生きているか。
花粉症? ブログネタ:花粉症? 参加中

私は花粉症派!

行ってきました。
今年も。

耳鼻科(アレルギー科)

1


去年まではもらえなかった、コンタクトしたままOKの目薬もGETオーケー

社内でも、あちこちで、くしゃみが聞こえます。


しかーし!!

今や、私と二代女帝と恐れられているはずの、スタッフ藤田さん・・のくしゃみが罪深いんです!!
!!

びっくり!

ゲトベリブログ


久しぶりに。店ちょetoの画力を・・・

スタッフ藤田さんは

fuj


か、か、か、かわえぇぇぇ~目がハート
聞いてるメンズたちの顔がほころぶ。


一方、店ちょetoとスタッフ相澤のオヤジコンビは

「そんなくしゃみ、あるわけねぇぇどくろ

と、いつもアイコンタクト(;一_一)いなずま

そんな中、店ちょetoも、ムズムズムズムズ


ここは、ひとつ上向き矢印

男心をくすぐる感じで・・・・


ムズムズ~

キタ――(゚∀゚)――!!


eto

完全にオヤジ

花粉症?
  • 花粉症
  • 花粉症じゃない

気になる投票結果は!?

今日はサポートスタッフ2人を連れて、楽天本社に行き、新しく代わった担当の方に会いに行ってきた。

2年前は全く対等に話せなかったけれど、「対等に話ができるためには」ということを教えてくれた担当の方に出会えて、少しは店長らしくなれたかな。

スタッフ2人は在庫数や客単価、売上の話になると、まだまだついてこれず。
でも、当たり前だと思う。
私もそうだったから。

どうしたら把握できるのかって、言われてみるとごもっともだけど、自分では導き出せなかったりするもの。
さらには、把握したいって思わないと、そもそも頭に入ってこないし、見もしないし。

全ショップ合計予算を立てる。
各ショップの売上比率を見て、各ショップの年間予算を出す。
その売上を達成するために、どのアイテムが、どれだけ必要なのかを考える。
そして、その年売り出す商品を企画し、生産枚数を決めていく。

今の私が何となく掴んでいるのはここまででしかないけど、その仕組みがきちんとできていないと恐怖の「欠品状態」が発生する。
当初の予算を修正しなければいけないことにもなる。

欠品は致命的

そんなことを思いながらも、考えたのは、ショップとしての生命線を見つけ出せていることへの驚きというか、感動というか、すごい商品を生産できちゃってるじゃないか!と。

私が入った頃には片隅でちょろちょろっと売れてたアイテムが、たくさんのお客様に支持されるアイテムになったのは大きい。
それに目をつけた社長は、ホントすごい。
目をつけてなかったとしても、そのチャンスを引き寄せるものを持ってるんだな。きっと。

そして、そのチャンスを実行して、商品化してきちゃう部長。
いろんなストレスを感じて、タバコをふかす姿が、悩ましくて、心配。

じゃあ、私は何ができるだろう。

ここから3年が勝負の年であり、我慢の年。辛抱の年。
今は種を蒔いて、小さな芽を感じれたら喜んで、数年後の花を想像して耐える。
途中、台風がきたり、大雨が降ったりするだろう。
でも、蒔かないと花は咲かない。

今日は、対応リーダーから招集がかかりました。

注文の際に番地の入力がなかったお客様から、折り返しの連絡が入ったときのこと。

番地がない という事実は分かっていたけれど、伺うことなく、担当者から折り返すと電話を切ってしまった。
はじめに電話をかけたスタッフに引き継ぎしている雰囲気を感じ取っていた別のスタッフがいた。
数時間後お客様から再度電話をいただくまで、その折り返しの電話は実行されずにいた。


あぁ。これは。。。。


勝手なボーダーラインがみえる。

私が掛けた電話ではない。
引き継いだからもう気にしない。
他にやることがあって、できなかった。
上司から言われた仕事をしていた。
私に引き継がれたことではない。
言われた人が、頼まれた人がやるだろう。

自分に都合のいい、言い訳を探して逃げたと思われても仕方がない。

誰が悪かったとかではなく、勝手なボーダーラインを引いてしまう雰囲気に非がある。

どんなチームが理想か、どんないい言葉を探して言ってみたって、実際の場面で動けることはないのかもしれない。

でも。

自分のミスをカバーしてくれる人がいてくれたらどんなに心強いか想像してほしい。

じゃあ、

カバーしてもらいたいのに、人のことはフォローしないなんて、そんなこと考えられるか。

フォローするタイミングはあっちこっちに転がっていて、質問の一つ、電話をとる行動一つ、声がけ一つ、

私はあなたのそばにいますよー!

って。


勝手なボーダーラインは、自分で勝手に壊せる。



タイガーくん看板

今朝、抜き打ちで

「タイガーくん!!ウエストチェックしま~すうっしっし


すると・・・・

タイガーくん2014.2.27


開始当初は、84cmだったウエストが


82cmにっいなずまおぉ(゚ロ゚屮)屮


本人もびっくりスマイル

1

「やったぁぁぁ!!

そこへ登場、物流リーダーウッチーさん上向き矢印
uch

余談ですが、ウッチーさんの口癖。「たのむわ」を先日リアルで聞いて、

「リアルたのむわでたー!!」って叫んだら、他にも聞いてたスタッフたちが大きく頷いて大爆笑となりました四つ葉

なぜか悔しがるウッチーさんでしたが、そんなウッチーさんのウエストをついでにはかってみると・・・


69cmっっっいなずまΣ(-∀-;)雫



・・・・

・・・・


タイガーくん、

「えっ?あれっ!?喜んでたのに、なんですかこの展開どくろ



(タイガーくん・心の声)内山さん、殴っていいですかムカッ

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工場から競泳水着のサンプルが届き、新たな問題が発生いなずま

問題点を抱えて、本日急遽デザイナーさんのもとへ。
肩や太ももの締めつけや伸縮率についてなど、話を聞いてきました。

1

問題ある部分のゴムをみるため、サンプルを分解。
ハサミをいれるのは、ちょっと胸がチクリとします。だってすでにそこには商品愛が芽生えているから。
でも、納得できるものを届けられなければ意味がないので、どんな情報が得られるのかじっくり見ます。


2


目指したい商品のゴムも取り出し、比べます。
幅は同じだけど、違うところが確かにありました。


3

全体的に見直したいボックスタイプの競泳水着はトルソーに着せて、ラインを再確認。
ここでも、ハサミをいれて、理想のかたちを追い求めます。

生地の余っているところと、足りないところを導き出します。

知っているようで、分かってない部分がたくさんあって、きっと、もっともっといっぱいあって。

その事実を改めて思い知らされた分、商品に対する思いがより強くなりました。
この、今サンプル段階の水着たちが、お客様に提供できる商品として入荷してきたとき、もっと成長していられるように、
頑張らなきゃ。