前回更新のブログタイトル「名前」に関連してもう1つ。

廃材(空き箱やトイレットペーパーの芯)を使っての製作あそび。

子どもたちは大好きですね!!

AとBの箱を組み合わせてカタチの変化を楽しみ、

Cの箱が目につくと、新しいイメージがひらめいてCもくっつけて~♪

試して探求して、子どもにとってはとめどなく魅力的なあそびなんだろうな…

夢中になって楽しむ姿を見ていると、心穏やかな気持ちになります≧(´▽`)≦

それは素材と子どもの出会いから、素材の価値がそこに生まれたような感覚。


子どもが頭と心、そして自分の手を動かして夢中になること、

つまり創作することとは、「カタチに命を吹き込むこと」なのでしょうねラブラブ

うん?逆を返せば、命をカタチにして表すこと。

そんな素晴らしい行為をただひたすら、純粋に繰り出す子どもは…

アーティスト!!ってことかぁ(°∀°)b