にぎやかな初詣:大國魂神社
昨日、子供と地元の大國魂神社に
初詣に行きました。
露店がいい感じですね。
誘惑のうまそうなニオイを振り切って
前にすすみます。
といいながら、TokyoWalkerでおすすめ!という
パリパリたい焼き 1個100円を購入。
賽銭箱まで激混み状態
15分待ってお参りできました。
もちろん、家内安全・商売繁盛・無病息災を願いました。
(たくさんお願いしたね)
おみくじも引きました。
しっかり結んでいます。
子供は38番、ぼくは39番 連番で両方とも「吉」でした!
寒いのスタバで休憩!
新作のラベンダーアールグレーティーラテを頼みました。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
記事がおもしろかったらポチっとお願いします。
ただいま3位です。
<ちょっと一言>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
地元府中ネタもちょっとづつ
紹介します。
サントリービール工場や
東京競馬場とか
初詣に行きました。
露店がいい感じですね。
誘惑のうまそうなニオイを振り切って
前にすすみます。
といいながら、TokyoWalkerでおすすめ!という
パリパリたい焼き 1個100円を購入。
賽銭箱まで激混み状態
15分待ってお参りできました。
もちろん、家内安全・商売繁盛・無病息災を願いました。
(たくさんお願いしたね)
おみくじも引きました。
しっかり結んでいます。
子供は38番、ぼくは39番 連番で両方とも「吉」でした!
寒いのスタバで休憩!
新作のラベンダーアールグレーティーラテを頼みました。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
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ただいま3位です。
<ちょっと一言>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
地元府中ネタもちょっとづつ
紹介します。
サントリービール工場や
東京競馬場とか
ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか? :吉井亮介さん
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ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか?
サイン本
吉井さんは、神田昌典さんの会社で
最高マーケティング責任者にまで上りつめた方です。
その吉井さんの出した本ですが
僕にちょっとした疑問が出たんです。
神田さんのところのトップだった方が
なぜ、こんな挑発的なタイトルをつけたのか?
直接お会いできたので聞いてみると、
ノウハウを学んだ人たちが全員儲かっているかというと、そうではありません
会社が儲かるか儲からないかは、ノウハウを知っているかどうかではないのです。
そのことに気づかず結果を出せない企業が多い現実をなんとかしたかった。
と。
では何が大事かというと
ノウハウを使って儲けるには、戦略から考えることが不可欠。
そして、学んだノウハウを自分向けにカスタマイズすることです。
詳しくは本書に書いてありますが、
目先のこと(点)に集中するのではなく
大局の目的を達成するために
どうするのかを決めた上で
実行しないと小手先で終わってしまう
ということですね。
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ただいま2位と3位いったりきたりです
<ちょっと一言>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
そろそろ今年の名刺を作成しないとですね。
来週から、出歩きが増えます。
編集者は企画書の何をみるのか
中山マコトさんの
出版交流会に出たときのことです。
中山さんが編集者に質問しました。
数限りなく送られてくる「出版企画書」。
先ずはどこを見るか?
それは
「タイトル」
です。
このタイトルがピンと来なければ、そこから先を読むことは無い!と
そしてそれを判断するのにかかる時間・・・・
なんと!
2秒。
~~~~~
たった2秒で天国か地獄かが決まるんですね。
では次に何を見るか?
「プロフィール」。
です。
つまり「この人、どんな人だろうか?」です。
要は、出版と言っても、他のビジネスと何ら変わることはないんです。
一般に言われている「企画趣旨」とか「目次」とかは全然後回し。
肝心なのは、
「一言で言えば、どんなものを書きたいの?(タイトル)」であり、
「あなたはどんな魅力のある人なの?」
だそうです。
であれば
タイトルとプロフィールを練り上げれば
出版の切符を手に入れる
確率は上がりそうですね。
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ただいま2位と3位いったりきたりです
<ちょっと一言>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
僕の本のタイトル案も、自分で50本は考えました。
流れとしては、最後の最後に
正式なタイトルを決めます。
出版交流会に出たときのことです。
中山さんが編集者に質問しました。
数限りなく送られてくる「出版企画書」。
先ずはどこを見るか?
それは
「タイトル」
です。
このタイトルがピンと来なければ、そこから先を読むことは無い!と
そしてそれを判断するのにかかる時間・・・・
なんと!
2秒。
~~~~~
たった2秒で天国か地獄かが決まるんですね。
では次に何を見るか?
「プロフィール」。
です。
つまり「この人、どんな人だろうか?」です。
要は、出版と言っても、他のビジネスと何ら変わることはないんです。
一般に言われている「企画趣旨」とか「目次」とかは全然後回し。
肝心なのは、
「一言で言えば、どんなものを書きたいの?(タイトル)」
「あなたはどんな魅力のある人なの?」
だそうです。
であれば
タイトルとプロフィールを練り上げれば
出版の切符を手に入れる
確率は上がりそうですね。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
記事がおもしろかったらポチっとお願いします。
ただいま2位と3位いったりきたりです
<ちょっと一言>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
僕の本のタイトル案も、自分で50本は考えました。
流れとしては、最後の最後に
正式なタイトルを決めます。
僕が出版できた理由
出版までのプロセス
はたくさんありますが、
僕の場合は、
7月に行われた中山マコトさん主催の
出版業界人があつまる交流会参加
↓
企画書の提出
↓
企画会議が通り
↓
出版へ
という流れでした。
それに至るまでにも
出版セミナーとか
交流会とか
出版記念パーティーとか
参加していましたが
実績もなし、
原稿もなし
なので具体的な話に進展しませんでした。
編集者さんと名刺交換しただけの日々が続きました。
転機になったのは
しゃべらないコンサル集団で集まっている
しゃべらんかいメンバー渡瀬謙さん の
企画書を見る機会があったからです。
これは非常に勉強になりました。
何を書けばいいのか
実際に書籍をだしている人の
原稿なので
コレを書けばいいんだ!
が見えたからです。
そして企画書を提出して
通ったのがハギジン出版さんでした。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
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ただいま2位と3位いったりきたりです
<ちょっと一言>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
今日の晩御飯は
アジの干物を焼いて
それで炊き込みご飯を作りました。
焼いて、炊くから
骨もやわらかいくなります。
あゆ飯のような感じでしょうか?
僕の場合は、
7月に行われた中山マコトさん主催の
出版業界人があつまる交流会参加
↓
企画書の提出
↓
企画会議が通り
↓
出版へ
という流れでした。
それに至るまでにも
出版セミナーとか
交流会とか
出版記念パーティーとか
参加していましたが
実績もなし、
原稿もなし
なので具体的な話に進展しませんでした。
編集者さんと名刺交換しただけの日々が続きました。
転機になったのは
しゃべらないコンサル集団で集まっている
しゃべらんかいメンバー渡瀬謙さん の
企画書を見る機会があったからです。
これは非常に勉強になりました。
何を書けばいいのか
実際に書籍をだしている人の
原稿なので
コレを書けばいいんだ!
が見えたからです。
そして企画書を提出して
通ったのがハギジン出版さんでした。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
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ただいま2位と3位いったりきたりです
<ちょっと一言>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
今日の晩御飯は
アジの干物を焼いて
それで炊き込みご飯を作りました。
焼いて、炊くから
骨もやわらかいくなります。
あゆ飯のような感じでしょうか?
