どうも高橋です、
突然ですが、
「今あなたは、危険な状態です。」
なぜ私がこんなことを言うかというと。
「このままでは、あなたは本当に自分がやりたいことに、
全力になれないまま一生を終えてしまう可能性があります。」
私は、
今建築で現場の仕事をしています。
元々建築に興味があったわけではなく高校の時に、
3年生で自分は就活を選んでいました。
何故就活を選ん だのかというと友達(高校1年)の頃からの友達が就活を選んだので自分もその流れで就活を選んだのですが、
なかなか会社が決まらず「自分はどうしたいのか?」もわからず、
悩んでいたら先生が専門学校のポスターを見せてもらい、
その学校は1年制の学校で就職率100%と書かれていて、
就活から進学に切り替えて行ったら就活で頑張ってる友達から
「あいつ裏切った!」
と彼は笑いながらに指をさして言っていましたが自分はその言葉が未だに耳に残っています、
私が就職から専門の道に行ったことを逃げたと思ったのでしょう、
「ですが私は途中で逃げました」
どういうことかといいますと専門学校に合格して高校も卒業したすぐに専門学校を辞めようとしました、そのことを両親に話したら
「せっかく合格したんだからまだどんなことをするのかもわからないから頑張ってみたら」
という感じで専門学校に行く形になりました。
授業は、先生も分かりやすく教えてくれくれたりしていましたが自分自身はなかなか本気になれずにテストも中途半端な点数しかとれずに、
会社も一年の後半に決まって、今現在は就活をしています。
就活でも良いことはあまりなく、親方や先輩に騒がれ、蹴られの毎日を送っています。
このまま仕事を覚えて会社の役に立って給料上がったとしても自分が報われることはないし。
社会にとって都合のいい道具になっていくことが解りました。
じゃあ「自分はどうしたいのか?」
次からはこの内容に触れていきます。
ここまで読んで下さりありがとうございました。