さてもさて『政治屋の皆々様方』は、
 
ほぼほぼ≪安倍 晋三内閣総理大臣≫の“『私物化』による大義名分・名目とても無い!!!” 『自己保身的解散総選挙』に対しどう云(ゆ)う姿勢で臨まれますか!?? 何を以ってして訴えられますか!??? もしかさしもに“『改憲論』は脇に於いて隠蔽(かく)し”、
 
『経済や消費税』はたまた『社会保障』のみ! を争点にしようなんて姑息な事なんぞは思われては無い!!? でしょうねぇ。殊に『与党側の皆々様方』は如何ですか!??
 
≪安倍 晋三内閣総理大臣≫の目論見としては“このまま素知らぬ顔で『総選挙』に勝利(か・過半数確保)ちあわよくば『憲法改正』を果たしたい”。『現行憲法第9章第96条』を以てすれば言質(げんち)を受けたと大見栄を切れる!! 解釈なんぞは後からどうにでもなる。何せ「まったく“同じ文言を使用(つか)い180度真逆の解釈(集団自衛)”を正当化させた!!!実績がある。のだ」からして。しかも、
 
その前の『選挙』ではおくびにも出さずして(争点ずらし)次の『国会』で!! いきなりと認知(しら)ず知らずの内に“納得のできる説明すらも無く!!! 成立(あげ)た”。理由(わけ)でもある。
 
まさか 同じ手法は今度こそ使用(つかわ)ないでしょうねぇ。如何ですか!???
 
お解答(こたえ)をば頂けるとありがたい!! ですです。
 
それではまた。