リンクの種類をしっかり理解する事は稼げるアフィリエイターへの第一歩です
ホームページやブログにはリンクはつきものですね
インターネット創世記には「リンクたどって行くと
世界一周出来る」なんて言われていました
検索エンジンもなく、書店でカテゴリ別にアドレス
をまとめたアドレスブックが売られていた時代の話ですが…
現在では、サイトの数が当時とは比べ物になりませんから
世界一周しようと思うと指が腱鞘炎になってしまうかも知れませんね
まあ、昔の話はともかく…
アフィリエイトをする上で押えておくべき
リンクには主に以下の種類があります
・被リンク
・発リンク
・相互リンク
・内部リンク
・バナーリンク
・アンカーテキストリンク
順番にみて行きましょう
被リンク
被リンクとは(リンクを被る)あなたのサイトが
他のサイトからリンクされる事です
つまり
他のサイト ⇒ あなたのサイト
このように、リンクが一方通行のように貼られる事です
発リンク
発リンクとは、被リンクの逆ですね
つまり、あなたのサイトから他のサイトにリンクを貼る事です
あなたのサイトがリンクの発信元という事ですね
相互リンク
相互リンクとは、お互いにリンクを貼り合う事です
つまり
他のサイト ⇔ あなたのサイト
このように、リンクが双方向に貼られる形になります
内部リンク
内部リンクとは、あなたのサイトの中にあるページや
記事をリンクで結び付ける事です
つまり
トップページ ⇒ 記事A
トップページ ⇒ 記事B
記事A ⇒ 記事B
このような形になりますね
バナーリンク
バナーリンクとは、主に広告で使われるリンクです。
要するにコレ ↓
よく見かけますよね
アンカーテキストリンク
アンカーテキストリンクとは、あなたが書いた記事の
文章の中にリンクを埋め込む事です
例を挙げると
私は、アフィリエイト初心者の為にアフィリエイトで月5万稼ぐ方法という
ブログを運営しています。
上の文章の、青文字になっている部分がリンクになっていますね
これをアンカーテキストリンクと言います
色々リンクの種類を見てきましたが
SEO対策上大切なのは被リンクと内部リンクです
え!内部リンクも大事なの?
と思う人もいるかも知れませんが、実は内部リンクも非常に重要なんですよ~
これについてはまた別の記事でお伝えしますね
まとめると
アフィリエイトで押えるリンクの種類には、被リンク、発リンク、内部リンク
などがあり、特に被リンクと内部リンクはSEO対策上大切である
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