<お知らせ>

3月から始めたこのブログも、ネタの写真枚数の都合で、残りあと1か月ほどで終了となる予定です。

いつも訪問してくださる方、それから事故的にこのブログへ来てくださった方も、読んでくださって、本当にありがとうございます。


ほんの少しでも興味を持ってくださっただけで、私のやるせない気持ちが報われます。

ネタがなくなるまで、しっかり辛口で続けたいと思いますので、どうぞ今度ともよろしくお願いいたします。







それでは本日のネタへ移ります。



これは、アパートの中から地下へと続く階段の写真です。

踊り場から上に向けて、撮りました。結構急ですよね;


アメリカ人って、みんなこうなの!?

右手に見えますのは、もうどうにも再生不可能な、干からびた植物と植木鉢たち、


それから


左手に見えますのは、使用済みで相当汚れている、パリパリの布巾たちでございます。

一段ごとに、隈なく並べられております。



ある日、上に見えますドアを開けて、下へ足を踏み出した瞬間に雑巾で足を滑らせ、危うく一気に下まで落ちそうになったことがありました。


本気で「死」を感じました。






続きまして、こちらに見えますのは


アメリカ人って、みんなこうなの!?


階段の踊り場でございます。

お気づきの通り、折り返し部分が非常に狭くて危険でございます。


片付けられずに、半年以上も置きっぱなしのネコの砂(使用済)に、薄汚れたブランケット、使用されていないゴミバケツが場所を占めております。


確か、私がこのアパートに越してきた去年の8月から、このアパートを去った3月まで、この光景に何ら変化はありませんでした。