リブログさせて頂きました

2022年3月
小川いろはさん(当時10歳)
「病気になったのがママでなくて
自分で良かった」と言葉を遺され
小児脳幹部グリオーマで
旅立たれました

医師の余命宣告が
あまりにも冷淡すぎて
お母様の小川蘭さんは
怒りと悲しみと悔しさで
いっぱいでした



礼節を重んじるさんの
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