雨のち晴れさんのブログを
リブログさせて頂きました
朝日新聞 10月13日付けに
中学生三年生が投稿されてた記事です
手をさしのべてくれた家族・友に
「感謝」
中学最後の学年 どれだけの人と出会い
関わって来たかと思う時 「感謝」の
気持ちが湧きます
家族 友達とあげればきりがありません
私が困った時 迷った時 嬉しかった時
いつも誰かに心を寄せてもらい手を
さしのべてもらってきました
私は祖母が半紙に小筆で書いてくれた
言葉が好きです
詩が引用になっているようです
人に接する時は暖かい春の心
仕事をする時は燃える夏の心
考える時は澄んだ秋の心
自分に向かう時は厳しい冬の心
(鮫島輝明さんの「心の四季」から)
ひとつの言葉に励まされ
ひとつの言葉に傷ついて

作詞・曲 荒木とよひさ
歌 芹洋子

春を愛する人は 心清き人
すみれの花のような 僕の友達

夏を愛する人は 心強き人
岩をくだく波のような 僕の父親

秋を愛する人は 心深き人
愛を語るハイネのような 僕の恋人

冬を愛する人は 心広き人
根雪を溶かす大地のような 僕の母親

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