音楽が音楽であるためには楽しくなければならない

僕が僕であるためには勝ち続けなければならない













今日は口癖の話。

実は私がここで口癖の話をするのは初めてではありません。

前に書いたのは一年位前だった気がします。


一年もあれば人は変わります。

当然口癖も変わります。



そもそも言葉とは生物(ナマモノ)です。

どんなに流行ってもいつか使われなくなるときがくるのです。



恐らく口癖もそれに近しいものがあるのでしょう。




そんな私の最近の口癖。

その1。
~なのです。

フランクな会話では「~なのだよ」。
語り癖のある私は、話をしているといつの間にか解説口調になっている事が多いです。
それ故の口癖なのです。

ほらまた。



その2
ひどく

すごくと同義です。
「ひどく当たり前」のように使います。
やや古典的な表現であることは否めません。

因みに似たような意味で「あまりに」と言うのもよく使います。



その3
~出来たら偉いんですかって話になってきます。
機嫌の悪いときに使っています。
~には様々な行為を表す言葉が入ります。
「毎日メールしたら偉いんですかって話になってきます」といった感じ。

参考までに私がこのセンテンスを使うときは機嫌の悪いときです。






といった具合になかなか癖の強い口癖を持っています。
加えて私の場合、日本各地の方言やイントネーションを使うので、私の言葉使いははかなり独特の雰囲気があります。


さらにさらに、口調そのものもかなり独特で、丁寧な口調だったり、乱暴な口調だったり、よくしゃべったり、無口だったり、それらが同じ状況下で発生したり。

あまりに独特すぎて、逆に印象に残らないようです。



コミュニケーション能力低いな、私…


good night and have a nice dream!