日蝕が終わる。




















4日に渡って書き連ねたはがないシリーズですが、これ以上は続きません。

なぜなら私には他に友達はいませんから。




少なくとも、一緒に風呂に入れる程、もしくは散らかった私の部屋に招待する程仲のよい人間はいません。




友達が少ないことを誇ったことはありませんが、恥じたこともありません。


量より質。
私の友人以上に素晴らしい人間はいないと確信しています。







good night and have a nice dream!