お客様の行く先に二つのアルカナが見えます。
「刑死者」そして「星」。

これから後、お客様には大きな試練が待ち構えているでしょう。
あるいはすでに、その渦中に居られるかもしれません。
人は誰しも必ず試練を課される定め。
その行く末がさらなる試練であれ、望まぬ終末であれ、それは越えねばならぬ壁。

お客様の試練の先には小さくも確かに輝く一欠片の希望へと繋がるでしょう。


自らのアルカナ「魔術師」に背くことなくお客様の旅路を行かれますようお心掛け下さい。















今日はダーツの話。
この所レーティングが伸び悩んでいる私です。
いまだにCCCです。


最近ダーツ業界では「4スタンツ理論」という考え方がホットです。
4スタンツ理論とはスタンツ(構え)の癖を4つのタイプに分けて考える理論です。
具体的にはつま先外側タイプ、つま先内側タイプ、かかと外側タイプ、かかと内側タイプの4つ。

立ったときや運動をする時にこの4つのどこに重心を乗せるのかを調べ、無理のない構えを考えていこうという考え方です。

ちなみに私はつま先内側タイプ。


意識するようになってちょっとだけ上手になった気がします。
気のせいかもしれないけどね。


信じる者は救われるのです。





自分のタイプを知りたい人は私に声を掛けるか、ネットで調べてみてください。


good night and have a nice dream!