社会学を受けてゲシュタルト崩壊を起こ していた時のことだった。
後ろの席の男3人組。
なにやらずっとぺちゃくちゃお喋りをしている。
別に陰キャラの話なんてなんとも思っていなかった。←
あの瞬間までは…
それは突然やってきた。
「ナルトさ~」と、ナルトについて話し出したのである。
あたしは40巻までしか読んでいないため、
41巻~最新刊の46(?)巻までの話をされると困るのである。
しかし奴らは淡々と「誰々が死んだ」だの
あたしが知らないネタをバラし始めたではないか。
ぎゃおーーーす!((;゚;ж;゚;))
その瞬間あたしは両耳を塞ぎ、
それでもまだ聞こえてくる奴らの話を
「ワトソンくん!」と言うことで遮った。
まじあいつら…(((ー言ー )))
最悪。うぜーorz
スカイだ。
いつどこで誰が話してほしくないやもしれんことを忘れるな!