恋と仕事、あなたを輝かせるのは? ブログネタ:恋と仕事、あなたを輝かせるのは? 参加中

過去恋をしていて自分が「オレって輝いてる」と感じた瞬間があっただろうか?…

恋をしていて輝いたのは気分だけだった気がする(笑)
付き合い初めは嫌われることを極端に恐れ、好きといってくれる人に嫌われないために精一杯
しかしあまりにも相手に好きオーラを出し続けられ、追い掛けられると俄然冷めてしまう
追い掛けて振り向いてもらうくらいがちょうど良い距離みたい
総じてダメ人間の自分は卑屈さから謙虚だと思っていたが、どうやら以外にも(?)傲慢なヤツらしく、自分が主体的でないと満足しない嫌なヤツでした(泣)

さらに言えば自分の乏しい恋愛経験のうちで輝いてないだけなんだけどね

思い返してみるとただでさえ自分のことも疎かなのに好きになると彼女のことしか考えられなくてさらに他のことに力が入らなくなってたな
キモいヤツです

大切な人を失うのが怖くてダメな自分をさらけ出すことすら出来なかった
(最終的にバレてた)
でもそれさえ受け止めてくれたから一緒にいてくれたんだよね
プライドをもつ資格さえないのに馬鹿にされることは嫌がってたね

自分て最低なヤツ

だからいつも好きな人がいても自信をもって自分をオススメ出来ないのか(泣)
恋愛で輝ける人はいい意味でも自分のことで充足出来てる人なんだろうな…
ハンバーガーに合うものは? ブログネタ:ハンバーガーに合うものは? 参加中
ハンバーガーってファーストフードではあるけれどハンバーグと生野菜やチーズ、パンズに分解してみたら明らかまんま洋食

だからその線だけ押さえとけば組み合わせ的に外さないってこと?
自分はサラダ+アイスティーも、ポテト+コーラも両方ありですね
でもハンバーガーってアルコールとの相性を考えにくい
もちろん炭酸系のコーラが合うんだからビールも合わないわけがない
でも自分はちょっと…

ハンバーグのソースがワインベースだったりしたらワインにもあうのだろうか?
是非とも誰か斬新な組み合わせを教えてほしいものです
恋の思い出、視覚に残る?臭覚に残る?聴覚に残る? ブログネタ:恋の思い出、視覚に残る?臭覚に残る?聴覚に残る? 参加中

僕は視覚でも聴覚でも、そして嗅覚でも彼女を覚えています

彼女の香水も

一緒に歩いた街も

彼女と聞いた音楽も

でもどちらかといえば感覚とともに覚えているのは嬉しかった記憶より後悔の記憶
僕の場合は特に音楽かもしれない

後悔の記憶、原因は喧嘩

そのときは苛立って口も聞けなかった
僕の前で涙を見せないように必死でこらえているのを知っていながら…
それでも部屋に戻った彼女が泣いているのがわかるから辛かった
「もう嫌、別れる」という言葉が胸に重く感じながら聞いた曲は今でも僕を切ない気分にさせます

曲のタイトルも皮肉なもので「Choose The One Who Loves You More」
洋楽だったので歌詞の意味はわかりませんでしたし、さらに言えば結局そのときは別れなかったんですけどね(笑)

いつも喧嘩すると僕に対する不満を電話で延々と言った後に「キライ、もうキライだよ」と毎度許した合図を可愛らしい口調で言われる彼女の言葉
この瞬間は嫌われることに対し、極端に臆病な自分にとって何物にも変え難い安堵でした

彼女との思い出は良い感情も、嫌な後悔も全て含めて大切で甘い思い出です
ただ辛かった記憶も嬉しかった記憶も時間という名の忘却薬によって癒され、また儚くも色褪せてしまうんですよね

人は本当に忘れるから前に進めるのかな…
Night Cap & Morning Whisper-Image134.jpg
写真は自作の鰻玉丼
どお?
なかなかうまそうでしょ?