これなにっ!(◎_◎;)
もちろん
12月21日(日)にNAPS横浜で開催される
スクーター祭リベンジにも
凸らせていただきます
スクーター祭にかける熱き想いを
本日はたかちゃん氏に聞かせてもらいました
永遠と寒中の屋外で(笑)
そんなたかちゃん氏からなんと衝撃の発言が⁉︎
できれば切り抜きじゃなくて動画で全部伝えたい…
そんな井戸端会議の模様はYouTuberにでもなったら公開しようかな(笑)編集能力ゼロだけど
関西遠征から帰ってきて
使えるパーツと使えなくなったパーツを振り分ける
なんの⁉︎パーツって
先日のスクーター祭で購入したWFの駆動系が
全損しました(笑)
絶対に関西でエンコしない事だけを目指して遠征当日までテスト走行を繰り返したものの
そんな想いは敢えなく撃沈
正確にいえば2回エンコしました(笑)
事故怪我に至らなかった事だけが幸いでしたが
関西シグナス乗りの方に1キロも押してpartyまで
戻ってこさせるってゆー
この場も借りてほんまごめんなさい
パーツは交換すれば直りそうだし
party upさんで駆動系を総入れ替えする事にしました
今回の関西遠征は準備したのにやれなかった事も多々ありましたが結果オーライ的なハプニングが盛りだくさんで去年同様5編くらいでお伝えいたします
yutakaチャンネルさんでもご紹介される予定ですが
ドタバタ劇過ぎてここはyutaka氏の編集次第(笑)
ってわけで
じゃーん‼️ぜんぶSCRKになった
あクラッチだけは生きていてREVENOです
できればコイツは
2.0から進化したものに交換したいとおもっとります
ってかアレだけ気をつけていたのに
なぜWFのフェイスが外れてしまったのかを考察する
原因はやっぱコレかな
WFプーリーに付属されるフェイスワッシャー
クランクのスプライン軸手前の内径にピッタリ嵌合して回転方向の精度はグンバツだけど規定トルクまで締め付けるとフェイスよりも先にクランクに当たるってゆーボス長50㎜でも吹っ飛んでしまいました
だから今はこんな感じにWFのワッシャーの奥にディスタンスカラーを2枚重ねで入れフェイスに規定トルクをかけています
画像のようにクランク軸とフェイスナットが面になっているかクランク軸が奥にあれば問題はないでしょう
ワッシャー穴径にも余裕を持たせる事は奥側しかり手前側も純正部品では常套手段ですが精度ばかり気にしていたので忘れかけていました
フェイスの裏はこんなかんじで角度は13.7→14.0になりました
なんか14度って聞いただけで安心感があるのは俺っちだけかも(笑)
フェイスは圧倒的にWFの方が大きいんだけど
圧倒的に使っているベルト痕比率もおんなじ
SCRKプーリーキットに付属されるボス長が50.95と
長いのも特徴的なもんでキムコレーシングのジュラボス51㎜にシムを1㎜使用して関西で走った結果は
かなりの好感触
なんてんだろ性格が俺っちと真逆で素直なやつ(笑)
このプーリーはローラー後半の立ち上がりが鋭すぎてランプレをまだ押上げきれていない
ローラーガイドにいたってはCNC切削加工されていてヤスリの様になっていますこれはローラーを滑らすというよりも摩擦で助走をつけるかのような造り込み
スロットルを開ければなるほどテフロンプーリーの様な乗り味となっています
WRはKoso様の緑のやつがよろしい
側面にコーティングがしてあるので押し上がります
ってタツミくんが言ってた(笑)
ってな訳でして
今年もyutaka氏にくっついて行った関西遠征2025
下駄バイクのドタバタ劇が開幕
つづく



















