前にも井口先生のブログで見て気になっていた記事がある。

それは在日エリートと自称している人の

書いた記事であった。

その記事の事を忘れられないのは言葉に込められた

悪意とその表現の醜さが際立っていたからだ。

今回のコレは

どう表現すれば良いのか解らない。

自民党の惨敗、民主党の圧勝には

何かからくりがあったのかもしれないし

そうではないのかもしれない。

よその国の人々をこんな風に表現する民族が

他にあるだろうか。

コレが日本国中に広まれば

彼らの立場はどうなることだろう。

自分で自分を貶めているのが

分からないらしい。

近頃生活保護について何かと騒がしいが

彼らにとっては

「楽してもらえるものを遠慮していられるか」と言った所なのだろうか。



コレが本音なのだろう