at は「点」がそのイメージ。「(時の)点」は「瞬間」に通じます。つまり瞬間・一時的に感じる感情に対しては at が相性がいいのです(だから be surprised などは後に at が好まれる)。ですから frown at の場合、あるものを見て(聞いて)瞬間的な感情として「わ、嫌だ」と眉をひそめるイメージ。
on は「接触」がそのイメージ。より対象に密着して眺めてその結果、「ちょっとどうかなぁ」と眉をひそめるイメージです。
並び替えが解けませんでした。
解説お願いします。
This book is(1 well 2 and 3 interesting 4 instructive 5 as)
また入試があるので少し緊急です(追手門学院)
This book is interesting and instructive as well.
これは A and B as well で「AだけでなくBもまた」という表現ですね。これはこの表現を知らなければ解けない問題です。知識も増やしていきましょうね。
Someone must have left the door open.
でopenedではなくてopenでいいのですか?openが形容詞ということでしょうか?(ふーちゃん)
open は形容詞ですね。
The only thing that changes for each object is what direction it is traveling in.
の訳が上手くできません。
関係代名詞thatと目的格の関係代名詞(省略)で文が長くなっているだけで、文の主要素はThe only thing is what direction.だということはわかるのですが、whatでつまずいて上手く訳せません…。it is traveling inのitも何を指しているのか検討が付かない状況です。
「それぞれの物体に変化を起こす唯一のものは、その物が移動している方向である」。it は the only thing を差していると見るといいでしょう。
初投稿です
先日早大・慶大オープンを受けました。
その模試に関して質問があるのですが、
Older farmers in Eugene were surprised that young farmers could have successfully raised beansの訳が、解説には「ユージンの年長の農業従事者たちは、和解農業従事者たちが豆を育てるのに成功できた事に驚いた」とあったのですが、could have p.pは、「できたのにしなかった」という意味になるのではないのですか?could have p.pでも「できた」と訳せる場合があるのでしょうか?良徳先生教えてください。よろしくお願いします(語感で覚えるコツコツやってます)
ホームページの「助動詞・態」の9ページに書いてあるように could have+p.p. が仮定法以外で用いられることがありますヨ。