従属節は常に名詞節とかんがえていいですか?(トッポジージョ)
>トッポジージョさん
ヤバいですよ…(大学生)
>大学生さん
ヤバイ?・・・ですか?(トッポジージョ)
>トッポジージョさん
SmartReadingを確認してから質問しましょう!もし受験生で9月になってこの状態だと、かなり危険…なのではないでしょうか。今から必死にやればギリギリ間に合うかもしれないので、しっかり勉強しましょう!(宝)
>とっぽじーじょさん
スマートリーディングの64~66ページに載ってますよ。従属節というのは従位接続詞+S+Vのことを言います。
I was late for school because I had missed my train.のbecause I had missed my train.
の because~train の部分が従属節です(I was ~ school が主節です)。このbecause節はwas lateというVにあたる部分を修飾しているので(機能的には)副詞節です。一般に従属節の働き(機能)は名詞節か副詞節になることです。
私からも質問があります。名詞+名詞の表現について、ここではword experts(単語の専門家)のwordについて、「本来の用法ではなく、後に出る名詞に対する修飾語として使われる名詞は数えられる名詞であっても単数無冠詞になるのが原則」とあります。本来の用法ではなくとありますがwordは単語という意味なので名詞なのに形容詞的に使ってる事を本来の用法ではなく、と言っているのだと思います。つまり
「a」 word expert,「the」 word expert,「 the」 word experts、「the」 word「s」 expertsという表現は存在しないという事なのでしょうか?
細かいことですがどうか教えて下さい。よろしく御願いします(ビスタ)
ビスタ君、説明ありがとう(多少言葉を付け足しておきました)。
従属節(従節・従位節)の働きなどについては、手っとり早いところではホームページの「接続詞」の一番最初の「レクチャー1」を見てみるといいでしょう。より詳しくはビスタ君の言うように「スマートリーディングLESSON BOOK」を読んでみると簡単に解決しますよ。
ビスタ君の質問ですが、名詞が形容詞的に後ろの名詞を修飾する場合、たとえば「10歳の少年」と言う場合、
a ten-year-old boy
とは言えても
a ten-years-old boy
とは言わない(言えない)ことを言っているのではないでしょうか、そのルールは(the word expert(s)等という言い方はあり得ます)。他の例も挙げておきましょう。
a three-year plan
3年計画
a ten-dollar bill
1ドル紙幣
a nine-foot bear
9フィートの熊
憂鬱の書き方って何なのですか!?かなり気になっています。。。(うだだ)
>うだださん
私も気になってました(笑)先生教えて欲しいです!(岩ち)
今作ってみました!
>うだださん
鬱の覚え方:(林)の中に(缶)入れて(ワ)~を延ばして(コッブ)の中に(※)入れて、コッブの下に(ヒ)を灯し、右に(スラッシュ三)人斬り!(宝)
文字では説明しづらい…
今度講師室に来たら教えて上げますヨ。
16号館で何日の何限目に無印の英語長文教えてますか?9月の上旬からスマートリーディング使ってます♪センター9割も使ってます~\(^O^)/今からでも間に合いますかね(>_<)?最近不安で不安で……(しまこ)
長文の授業は、名古屋地区では千種校(火曜2限)でしかやっていないのですよ。プリントならあげますけど。
「9割GET」や「スマートリーディング」まだまだ十分間に合います。とはいえ「9割GET」については、1カ月強をめどに、「スマートリーディング」については2冊仕上げるならそれぞれ45日をめどに(今からなら)チャレンジして見てください。
英文解釈や長文のテキストの復習は精読しろと言われます。精読とはすなわちどのようなことをすればいいのでしょうか?今更ながら、自分は本当に「精読」をしているのか不安です。受験英語における精読の定義を教えてください(kろ)
精読とは、文構造をきちんと理解し、語句や節の修飾・被修飾の関係などを正確に読み分ける作業のことを言うのでしょうが、精読だけが復習じゃないんですけどね、本来復習というのは。ボクの授業プリントを見ればわかりますが、特に長文などについては、文構造以外にも様々な重要ポイントが散りばめられているのです。それらを自分のものにすべく読み直し、復習することが大切です。
こんにちは。大野先生のファイルはどうなっているのですか?昨日の高校生クイズで元気をいただきました!!(DG)
どうやらあきらめられたようです…
質問いっぱいあります(泣)すいません(´;ω;`)
解説がなくて答えしかありません。
いろいろ調べましたがこの3つは全く分かりませんでした(泣)
1*They ( ) me 5000 yen for repairing my bicycle.
①priced②cost③spent④charged
答え:④
③か違うのは分かります。
でも①②④の違いが
分かりません(;‐;)
(自分の訳:彼らは私の自転車を修理するのに私に5000円払わせた。)
2*The book was written to ( ) a pressing need.
①give②meet③act④get
答え:②
全く分かりません(泣)
訳もできません(泣)
3*The early nineteenth century ( ) the rapid industrial and agricultural development of the United States.
①gave②showed③saw④was
答え:③
①④がダメなのは
分かりました。
②③の違いが分かりません(泣)
(自分の訳:19世紀初めにアメリカ合衆国の急速な産業と農業の発展が見られた。)
たくさんで申し訳ありません。時間がありましたらよろしくお願いします(airi◎ )
>airi◎さん
急いでるみたいなので答えてしまいますが、質問の前に辞書は引きました?特に動詞のところですが・・
1*They ( ) me 5000 yen for ・・・.
SVOOの文型です
[charge 人 金額]
2*The book was written to ( ) a pressing need.
meet a needで、「ニーズに応える(を満たす)」という意味になります。
「その本は差し迫った必要を満たすために書かれた。」くらいの訳でしょうか・・。
3*The early nineteenth century ( ) the rapid industrial and ~.
see Aで、「Aを経験する、知る、Sの際にAが起こる」などの訳になります。
時や時代がSのときは普通過去形になります。
showedでも意味は通じないこともないですが、見たことないです・・・。自分だけかもしれないので先生の解説を待つのがいいかもしれないです(´・ω・`)(おうふ)
1.について。cost も第四文型(SVOO)をとれますが、「人」を主語にとれないのです(主語は「物・事」のみ)。price は第四文型自体とれません(動詞の price はSVOをとって「~に値をつける」という意味。ただあまり頻出の語法ではないのでことさら覚えなくても大丈夫)。
At Christmas, many stores price their goods higher than usual.
クリスマスには多くの店が商品にいつもより高い値段をつける
charge は「人」を主語に取り、charge O(人) O(代金等) で「AにBを請求する」という語法があるのです。こちらはしっかり覚えましょう。
They charged him six dollars for the repair of his watch.
時計の修理代として彼は6ドル請求された
2.については、訳はおうふ君の言う通りです。meet は「必要・要求」を目的語に取った場合、「~を満たす、~に応える」という意味になり、この meet は頻出です。
I was not able to meet his demands[needs].
彼の要求に応じることはできなかった
3.について。 see は、時代・場所等を主語に取って、「時代・場所がO(物事)を目撃する」という語法があるのです(show にはこのような語法はありません)。例をいくつか挙げておきましょう。
His generation has seen the day when there was no television.
彼の世代の人はテレビのなかった時代を知っている
The 18th century saw the American Revolution.
18世紀には米国独立戦争が起った
The avalanche was the worst the region had seen in 90 years.
雪崩はその地区が過去90年間に経験した中で最悪のものだった
これらは全て動詞の語法に関する問題ですね。ホームページの「動詞の語法問題演習」をしっかりやり込んでおきましょうネ。
さて…
ネットでこんな記事を発見。
「私は福島の郡山に住んでいます。近所から頂いた野菜は美味しく食べてます。この間 農家の方が今年の野菜は良く育つし雑草が伸びるのが早いそうです。もしかして微力の放射能が良い働きをしてるのではないのでしょうか?形は変形は無いですよ。」
犬の美容師さん:「被災地から定期的に連れてこられる飼い犬が軒並み、毛並みがよくなり丸々と太り健康になっている。」
「東京の薔薇は例年よりサイズも数も大きくなっている。庭の夏蜜柑の木は実がなりすぎて数えきれないほど。」
よく考えてみれば、ラジウム温泉も微量の放射線なわけで、ラジウム温泉と同じような効果が被災地に起きているとすれば、東北は健康ランド化してしまうのか…
(もし本当にそうなら災い転じて福となす…どころの次元じゃないですね)。
少量の放射能で将来ガン患者が激増する…そんなふうなことも巷でささやかれているが、それが本当なら、(原爆を投下された)広島、長崎のガン患者数は全国でナンバー1、2でなければならないだが、実際そうでもない(もちろん爆心地で大量の放射線を浴びた方々はその影響で様々な原爆症に苦しんでおられはするが、それ以外の広島長崎県民も今回の福島県民と同じかそれ以上の被爆をしたはず)。
そう考えてみると、騒ぎすぎという気がしないでもないのだが…。
というわけで最後に本日の語呂合わせ。
①delay(名)(動)
「遅れ」
「~を遅れさせる」
「手間取る」
「デレデレしてると遅れるよ」。
※動詞の場合「~を遅れさせる」が基本なので注意。
The accident delayed the bus(for)an hour.
その事故でバスは1時間遅れた
without delay
ぐずぐずしないで、ただちに
=at once, soon
Don't delay on this errand.
この使いは途中でぐずぐずしてはいけない
②delight(名)(動)
「大喜び」
「~を喜ばせる」「喜ぶ」
「どえらい大喜び」。
She welcomed me with great delight.
彼女は大喜びで私を歓迎してくれた
She delighted the audience with her song.
彼女は歌で観客を喜ばせた
He delighted in classical music.
彼はクラシックを楽しんだ
(形)delightful:とても楽しい(嬉しい)
She is delightful.
彼女は人を楽しくさせる人だ
※She is delighted. は「彼女は喜んでいる」という意味。
There was delightful news to us.
私達にはとてもうれしい知らせがあった
③democracy(名)
「民主主義」
[a democracy]「民主主義国家」
「でも暮らしは楽な民主主義」。
Democracy was an experiment in those days.
その当時、民主主義は一つの実験だった
④dense(形)
「密集した」
「濃い」
「電線密集してタコ上げ危険」。
a dense crowd
大変な人込み
The hill is dense with hikers.
丘はハイカーでいっぱいだ
a dense fog
濃霧
(名)density:密度、密集
the density of population
人口密度
⑤deny(動)
「~を否定する」
「「でな~い!」と強く否定する」。
She denied the fact.
彼女はその事実を否定した
He denies that he is the thief.
彼は自分は泥棒ではないと言っている
She can deny her son nothing.
=She can deny nothing to her son.
彼女は息子の言うことに何一ついやと言えない[何でも与える]
※deny O1 O2 で「O1 にO2を与えない」。
(名)denial:否定、拒絶
Jack made a denial of the fact.
ジャックはその事実を否定[拒否]した
⑥destiny(名)
「運命」
「出す手に運命託す宝くじ」。
It was her destiny to die young.
若くして死ぬのが彼女の運命だった
Destiny is sometimes cruel.
運命はしばしば残酷なものだ
⑦detail(名)
「詳細」「細かいこと」
「出ている所は詳細にチェック」。
I paid close attention to the small details.
私は細かいことにも十分注意を払った
There isn't time to explain in detail.
詳しく説明している時間がありません
※in detail で「詳細に」。
→ http://yokomi.life.coocan.jp/AWS/Eng/html/Eng80.html
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