先生は一限英文法二限解釈だけだと思ってましたが、長文総合の授業ももってらっしゃるんですか?もってらっしゃるなら第1講からのプリントいただきたいです><(F)
Fちゃん、あげますよ(^ー^)いつでもきてちょだい![]()
あリがとうございまーす!ホームページ行ってみます(・ω・`)(ゆめな)
はい(^-^)わかんなかったらいつでもなんでもきいてちょだい![]()
良徳先生に解釈Tトカの質問しちゃってもいいんですかねー?授業やってないんですよねー?(トロピカーナ松下)
トロピカーナちゃん、きっとトロピカルな方なんでしょう![]()
なんでもきいてちょだい![]()
何年か前に先生の本にお世話になりました。TOEICの勉強をしているので、先生のブログはためになります。リスニングが苦手なのでリスニングワンポイントを見ました。
1つ質問なんですけど、「tの音がm音化したりn音化したりする」とありますが、
n音化するのはわかったのですが、m音化がどんなときにするのかよくわかりません。例をあげていただけませんか。それからちょっと気になったのが、「アメリカ式の発音ではtの音がr音化したりする」とあるのですが、ここはrというよりはむしろLと言ったほうがいいのではないでしょうか。。。(大学生)
いやぁ、ウレシイネ。大学生になってもボクのことを覚えていてくれるなんて。目標もってがんばっているんだね(^-^)。いつか大きな大輪の花を咲かせる時が来ること願っています。
さて質問ですが、「m音化もしくはn音化」と書いてありましたね。n音化の方だけ覚えておけばイイデスヨ。m音化というのは訛りのきついしゃべりのときにそう(日本人には)聞こえる場合があるというだけなのでネ。
それからr音化でよいのですね。tの音は、元々舌先が上の歯の内側(の付け根)につくのですが、それが早くしゃべったときに曖昧になってd音化する。さらにそれが訛ると完全に舌先が上の歯の内側(の付け根)につかなくなる。で、これはrの音に極めて近くなるわけです(^-^)。
ただ、日本人にはL音化しているようにも聞こえますけどね。
『たくさんの~』という時に『large』を使う名詞にはどのような物がありますか(・ω・)?
…あと、他にもこういうやっかいな形容詞ってありますか…?(>_<)(ちくわ)
チクワちゃん、豊橋の方ですかァ?教えてあげましょう(^-^)
まず
1.不可算名詞は「多い・少ない」を much/littleで表す
2.可算名詞は「多い・少ない」をmany/few で表す
のはいいですね。問題はそれ以外です。
1.「大・小」を large と small で表す名詞。
audience「聴衆」 population「人口」 number「数」 family「家族」
amount「量」 quantity「量」 sum「金額」
income「収入」 salary「給料」 fortune「財産」
※income, salaryについては「high / low」を用いてもいい。
2.「交通量(traffic)」が「多い・少ない」は heavyと light で表す。
※ただし、street(通り)の人通りが多い場合にはbusyを用いる。
(ex) a busy street: にぎやかな通り,繁華街
The street was busy.通りは人通りが多かった
3.「頻度」が「多い・少ない」は often,frequent(ly) と rare(ly), seldom で表す。
これらについてはボクのホームページの中の「類義語のまとめ」「類義語・英英辞典型問題」演習と解説 」に詳しいですよ(^-^)。また見てみて下さいね(ただ全部覚えようと思うと大変だから、」「類義語・英英辞典型問題」のほうをまずやって、分からなかったトコを「類義語のまとめ」で確認するといい)。
「センター英語9割GETの攻略法」にも「類義語」に関する話が載ってますから、またこちらも見てみてください。参考になりますヨ。
そうそう、それから「センター文法・語法スーパーチェック」というファイルの中にも最低限センター用に覚えておきたい類義語が載っていますよ(^_^)v、ちくわチャン。まだこのファイル、プリントアウトしてませんね??第二回全統模試までには必ず目を通しといて下さいね。何たって的中率7割伝説継続中のファイル、なんですから![]()
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今日はこんなところで(^ー^)。デハデハ~