■逆転裁判4ダントツ マリオは20万本、フェイトは10万本突破へ (まんたんウェブ)
ニンテンドーDSの人気アドベンチャーシリーズ「逆転裁判」。
新章突入となり期待と不安が交じり合う発売となりましたが、
初週で約25万本を販売しシリーズ最高の出足となりました。
出荷数が多かったので危険信号も出そうでしたが、
25万本という数字が初週で出ればその心配もなさそうです。
今日小耳に挟んだ話では、
消化率6割に届かなかったかもという事だったので、
21~22万本くらいじゃないかなーなんて思ってましたが、
これは通常版だけの話だったのかもしれませんね。
何はともあれ完璧なスタートとまでは言えませんが、
週が明けてもちょこちょこと売れていますので、
ソース記事にもあるとおりゴールデンウィークまで引っ張れそうです。
マリオvsドンキー2も週末にそこそこ伸びましたので、
パズルアクションとしてはぼちぼちのスタートだったのではないでしょうか。
ただ、最近発売されたDSタイトルの投売りが始まっています。
一部の問屋が赤字販売に踏み切ったものと思われ、
数タイトルが破格の案内となっています。
かなりお買い得な物も見かけましたので、
意味不明な動きとも思えますが美味しいので頂く店は多いかも。
競合している問屋からすれば嫌な動きなんでしょうけど。
■大都技研公式パチスロシミュレーター
秘宝伝・押忍!番長・吉宗DS
4号機の代表作クラスの3作が収録された本作。
撤去済の吉宗は別として、
秘宝伝も番長も夏ごろには完全に撤去されます。
その期日が迫っている事もあるからでしょうか、
少しずつパチスロファンから予約が入っています。
発売日は4月26日なのでパチスロファンは要チェック。
上記2タイトルのamazon予約がすごい勢いで上がってるみたいですね。
DQSは公式HP にてある程度内容についてUPされていますし、
あちこちで手にとって体験する事もできましたので納得できます。
ただ今回のゼルダについて皆さんに聞きたい。
タッチペンだけの操作で、
十字キーとボタン操作が全く出来ないという事に、
はたしてファンに今までどおり購入いただけるのか。
ライト層と言うかゼルダを触った事がない人に遊んで欲しいのはわかりますが、
生粋のゼルダファンにとってタッチのみの操作ってのはどうなのでしょうか。
是非ゼルダファンのご意見を頂戴したいのであります!

