「ふりだしにもどる」ブログ -199ページ目

ちょっと食べたい時のアイス

2009年度が始まり、今日はやや暖かい日でした。

こんな時に、ちょっと家で食べたい・・・アイス!



よしののブログ-ちょっとアイス

8個入っているので、冷蔵庫に入れて

自分で決めた気温に達した時に、

ちょっと食べる・・・


ダイエットしながら、やっぱり食べたい時には

食べなくちゃ~、リバウンドするからね。


まぁ、言い訳にしかならないけど、

1ヶ月1kgダウン、7000cal減らせば、

内臓脂肪換算で1kgだったかな?


これ、結構おいしくて、小さいけど満足!

「バレンタイン 20年もの」物語

今日は当社2008年度末ですので・・・特別な日!

右肩上がりで6年間やってきましたが、2008年は厳しかった。

でも、「よくやったよ、お疲れ様!」と自分で締めくくりました。


で、今日は「バレンタイン 20年 特別限定」をあけました!



よしののブログ-外箱

500年以上前、ある高僧がハイランドの清水の傍らにわいて溢れ出る水に

祝福を与え、大変美しい水になったと、代々語り継がれました。

以来、このスコットランドの古い伝説にならって、

その清水から造ったスコッチウイスキーを「ウスゲバー」 ・・・「生命の水

と呼ぶようになったのです。(説明書より引用)



よしののブログ-生命の水

独特の風味を作り上げるのは、スコットランドの悠久の山々から流れ出る水です。

バランタイン20年ものは、よりピュアな「生命の水」を求めて最高級の大麦モルトと

ハイランドの高純度の水から生まれました・・・(引用)



よしののブログ-ピュアなひと時


大自然がもっともピュアな形で凝縮された一滴の水。

この「一滴の水」を模した記念ボトルです・・・(引用)


買った時にも、箱を開けた時も、まったく知らなかった

ウイスキーの作り手によるひとつの物語があったんですね~。

このストーリーで既に十分酔ってしまいました。


さて、

日本百選にも選ばれた、羊蹄山の水からつくられた氷で

1杯だけいただきました。


葉から滴る「しずく」が「ボトル」になって

清水に落ちて「波紋」となっているのを

表現していたんですね・・・すごい!

物語が完結してました。


で、味は・・・  一言では語れません。

ウイスキー初心者ですから。


記念ボトル?


よしののブログ-リボンシトロン

リボンシトロン」って、

今年で100周年なんだ。


三ツ矢サイダーはもっと古くて諸説あるけど、128年。


コカコーラは123年ぐらいかな。


体によい炭酸水なら毎日飲むけど、

お茶、コーヒー、紅茶のソーダは

やっぱり飲まないな~。


北海道にはなぜか「ガラナ」があるけど。

これは、健康飲料なのかな・・・


カロリーゼロ、糖分ゼロなら毎日飲みたいけど

それならビールとか飲むだろうね。


独り言でした。