確かに・・・効果性はあるのだが、「これに座るだけで、血液の状態を良くし、身体の状態を良くしていきます」。実際、これだけで、効果を上げる人もいれば、また、効果が出にくい、また出ない人もいる。この療法は、物理療法というジャンルに入る。効果が出てしまった人は、これに、依存し、運動療法を試さない、しない、体を動かさない、また、食べ物に注意を払わない、など負の面が出てくる。人間の体は、動くように出来ている代物。きちんと、動かさない代償は、いくら、万能のように思える、物理療法に依存していては、いずれ、効果性も出なくなる。どちらも取り入れればいいのだが、物理療法で効果が出ると、簡単、便利に流され身体を動かさない(運動療法を軽視する・・・というか、めんどくさいのだろう)。昔、物理療法を勧めていた自分に、今更ながら、反省(@@;)
なぜ、私が、運動療法を勧めるのか?物理療法で、効果を出したが、それに依存し、運動療法を軽視し、時を追うごとに、物理療法の効果性ががくーーんと、下がった実例を見てきたから・・・。けっして、物理療法を否定はしないが、頼りすぎてはダメである。自分の体の調子は、自ら上げよ!しかも、動ける内は、運動療法で・・・歩けるのなら、歩け!・・・と。そして、正しく歩く術を手にしろ・・・と。
歩くことでも脂肪は燃やせて、スッキリボディーに変身できます。ただ、漠然と歩くまたは、ウォーキングでは、巷にある、何キロウォーキングで、おにぎり1個分の消費カロリーってなことになります。正しく歩く術を得て、更に、スピードをもって歩くことで、巷の、おにぎり1個分の消費カロリーだけかよ・・・なんてことには、ならないのです。スッキリボディー以外にも、正しく歩くことで、女性のお悩みでもある、肩こり・低血圧・便秘・生理痛・生理不順・肌荒れなども解消に向かいます。また、三大疾病の予防にもなり、単純に、心臓病を起こす率で比べた場合、歩く、歩かないの職種でけでみると、営業などの外歩き(社用車使用などは違う)の人が、心臓病を起こした率を1とした場合、オフィス勤務をしている人は、1,33倍、の危険率になる・・なんていう、データもあったりします。単純比較であろうから、何を食べ、会社以外での行動や、睡眠時間、常薬摂取の違い、先天的原因、他の運動習慣のデーターなどは、加味されてないでしょうが、ひとつの、指標にはなるのでしょう。ただ、しつこいようですが、正しく歩いていない、歩けていない、歩行&ウォーキングでは、好影響より、悪影響の方が、数十倍高く、しないほうがいいよ・・・ともなります。病院の入り口などに飾ってある、循環器系・呼吸器系・消化器系・泌尿器系・神経系・心療内科系・皮膚科系などにも、正しく歩く効用はバランス回帰に、サポートしてくれます。今より、動けるからだに・今より、元気に、今より、健康にをのぞまれる方にも、正しく歩く効用のサポートは継続してくれるのです。そして、正しく歩く・・という、術を身につければ、下半身バランスの調整から、上半身バランスの調整・美脚・美足・病院にお世話にならなくても良い身体、いつまでも、自分の足で歩ける関節状態などを、手に入れられるのです。しかも、自分で。正しく歩く術の効用は、認知症・脳疾患、予防。また、子供の集中力アップなどにも、役立ってきます。その、正しく歩く効用を更に、アップさせるためには、「身体が硬い」状態より、「身体が柔軟である」状態にしてから、正しく歩く術を使った方が、効果は違ってきます。当方では、希望者には、柔軟な身体に変化して頂き、正しい歩きのサポートをする、「ボディメンテナンス・筋膜整体」も、取り入れ、正しく歩く効果を十分に出せるように、サポート致しております。十分に、身体は柔軟性がある・・・というかたは、その、柔軟性に感謝し、正しく歩く術を手に入れ、自己変身を可能にしていきましょう。正しく歩けるようになり、スピードをもった、ウォーキング☆スポーツが出来るようになると、新たな世界へ発進していけますよ。改善→予防→変身です。
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【美シュプール☆ウォーキングスポーツ倶楽部】
【元気回復・正しく歩く為のトータル☆サポート】
普段の歩き方から改善し、
健康的な脚と美的な脚を身につけ、
仕事に勉強に健康に成果を出しちゃおう倶楽部。
《正しく歩くためのサポート》
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例えば、自分が目指す夢、または、目標などを持ち、日々努力している・・・のに、うまくいかず、諦めかけようとしている時に、誰から「もうちょっと頑張ってみれば?」と言われたら、再度、夢や目標に向かって進めるのか?家族に?友人に?師匠に?・・・昨日、ラジオから流れてきた「ふうせん宇宙撮影家の岩谷圭介さん」の、お話に、聴き入っちゃいました。♪検索すると、情熱大陸にも出演されてたんですね。バック・トゥ・ザ・フューチャーのドクにあこがれ、発明家になりたい夢を追い続け、、「ふうせん宇宙撮影家」になったまでのお話と、風船”を使って、宇宙撮影に挑み続けたお話には、何か、ココロを震わせて頂いちゃいました。♪。中でも、宇宙撮影に挑み続けていた中、失敗続きで、仲間が「こんなことにお金を使うなら、もっと、他につかえるだろう・・・旅行とか使い道があるだろう」(筆記して聞いていたのでないので、正確ではないですが、このようなニュアンスだったような)と、去っていってしまい、結局、一人での、孤独な挑戦になってしまった。何度も、何度もあきらめかけ・・・しかし、偶然が重なり、たまたま、飛ばす寸前に書いた自分の所属先が、記載されていたおかげで、飛ばした機材を見つけてくれた人から、ここにありますよ・・・と、連絡が来た。飛ばした風船につけたカメラ機材が、落ちたのは、決して、陸に打ち寄せられないような、海の流れのところだったのに、岸に到着した。そして、普段、誰もあるいてないような岸に到着したのに、偶然にも、拾ってくれた人がいた。などなど、このとき、岩谷さんは、「あー、もうちょっと頑張れって、言われてるんだなー」と、感じ、諦めずに、挑戦し続けた・・・と、おっしゃてました。そして、回収したカメラや、ディスクはさびていたのに・・・見事、宇宙空間の写真が撮れていたのだそうです。・・・なんか、お話聞いていて、感動しちゃいました。。「もうちょっと頑張ってみれば」・・・きっと、宇宙からのメッセージ、天の声だったのでしょうね。まさに、天命を生きるとは、このようなことが起きるのでしょう。朝から、すてきな、お話を聞かせてくれた、岩谷さんに感謝と、ラジオ・すっぴんに感謝です。ちなみに、毎回ゲストのお話に、インスパイヤーさせていただいております。すっぴんラジオ・・面白いですよ。 
《元気回復》
困っている人を、サポートする・・・物理療法
困らないように、サポートする・・・リハビリ療法(運動療法)
困る VS 困らないようにする
自立型の健康を目指したいなら、リハビリ療法(運動療法)
(自立型=自分でどうにでも、出来る)
に、こそ、
本質が隠されています。
予防に勝る
防御策は無し。
その
予防は、
自立型予防で
あった方が、
不安・後悔・罪悪感・不満
に、さいなまれることは
少ないでしょう。
しかし、
真実は、
困ったことは、
困ったこと、として、は起きない・・・
一見困った風にして、
目の前に、ドンッと
現れるのです。
見つけ・ら・れ・る・か、
見つけ・ら・れ・な・い・の・か、
の、
違いのみ。
依存では、
見つけられないし、
見つけようとも思わないでしょう。
見つけられないから、
不安・後悔・罪悪感・不満、
に、
感情を支配されるのです。
この、支配からの卒業♪
が、必要ですね。
物理療法からのみの、
卒業も、
健康に、元気に生きるには、
必要ですね。
物理療法とは、
別名、
任せっきり療法。
楽々療法。
一喜一憂療法。
これだけ飲めば・・・療法。
お医者様信仰療法。
お薬様療法。
とも、
言います。
ちなみに、
ウォーキング☆スポーツは、
リハビリ療法(運動療法)です。
ですから、
楽々療法
まかせっきり療法、等々
では、ありません。
依存心満載の方は、
物理療法で、解決策を捜すのが、
幸せの元です。
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【元気回復】
*普段の歩き方から、足元から・・
*健康的な脚と美的な脚を目指し
*仕事に勉強に健康に成果を出しちゃおう。♪
【美シュプール☆ウォーキングスポーツ倶楽部】
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《元気回復》
疲・れ・て・いる・から・・・身体を動かしたくない。
疲・れ・る・から・・・・・・身体を動かしたくない。
身体の動きが悪い・から・・・身体を動かしたくない。
疲れを取るから、身体を動かしましょ~!
と、言われても、
「いやいや・・いいですよ」
と、自己完結してしまう・・・でしょう。
では、
その疲れを取ってさし上げましょう、
という、
マッサージに
依存していると、
再度、
疲・れ・て・いる・から・・・身体を動かしたくない。
疲・れ・る・から・・・・・・身体を動かしたくない。
身体の動きが悪い・から・・・身体を動かしたくない。
の、ループに突入してしまうでしょう。
人に頼っていては・・
一歩引いて、
人に頼りすぎては、
機械に頼りすぎては、
元気の回復には、
ならないのです。
本物の
元気回復には、
、依存体質からの、脱却が必要です。
つまり、
疲れを取った後の、
行動が、肝、になってきます。
行動の最適運動が、
歩く。
正しく歩く。
正しく歩く習慣を身につける。
ウォーキング習慣を身につける。
ウォーキング☆スポーツをする。
正しく歩く習慣を身につけ、
ウォーキング習慣を身にまとうと、
女性の多くの悩みは、解消していきます。
生理痛・生理不順・冷え性・肌荒れ、
肩こり、低血圧、便秘・・・等々。
単純に、
血液循環がよくなる・・・
だけの、
効用に留まらないのが、
正しく歩く、習慣を身につける、
最大のリターンになります。
そして、
自分次第でいくらでも、
リターンを増やせるのです。
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【元気回復】
*普段の歩き方から、足元から・・
*健康的な脚と美的な脚を目指し
*仕事に勉強に健康に成果を出しちゃおう。♪
【美シュプール☆ウォーキングスポーツ倶楽部】
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私が思うだけ?シリーズ・・・が、ラジオより、
笑ってしまった♪
「私が思うだけ?内股歩きでも・・・
癖で内股歩きしている人と、
かわいく見せるために、
わざと、内股歩きをしている人がいる!」と・・・
いずれにせよ、内股歩きはNGです、
健康にも美容にも。
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普段の歩き方から、足元から・・
健康的な脚と美的な脚を目指し
仕事に勉強に健康に成果を出しましょう。♪
【美シュプール☆ウォーキングスポーツ倶楽部】
歩行アドバイザー・松下郁雄。
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昨日、FM長野で放送された、
「上村愛子の一段一段いってみよう!」のラジオ、
ゲストは、田中ウェルヴェ京さん
(1988年ソウルオリンピックのシンクロナイズドスイミング・デュエットで、
銀メダル獲得、現在は、メンタルトレーナー)でした、

聞き始めたのが、すでに、後半でしたが(残念)。
田中さんは、トップアスリートの、メンタル強化において、
1,勝つために必要なコントロール(メンタル)テクニックが、
必要なのは当たり前ですが、更に大事なこととして、

2,365日、バカみたいな、モチベーション・心持ちの底辺(基本)には、
『感謝』が、含まれるのだ!と、おっしゃておりました。

トップアスリートとして追求することは、
「感謝」「愛」「生きる意味」つまり、突き詰めると、
『負けることに感謝出来るようになる』ことである、と・・・、
うーーん、これこそ、私も、(トップアスリートではありませんが)
常に、思考領域で実践中の(まだまだですが)
中庸・平常心・俯瞰力の領域に、自分を置き、一喜一憂に惑わされない事だーー。

いやー、たまたま聞いたんだが、
いい、番組をきけたぞ、
上村愛子さん、田中さん、ありがとー。

この、田中さんの、
「負けることに感謝出来るようになる」という、
言葉に、
上村さんは「おーーーー!」と、おっしゃり、
腑に落ちた感、満載な、声でした。

また、田中さんは、トップアスリートに、
「1週間”感謝って何か?”考えてみて」
「誰に対して感謝する?」
「感謝で強くなる・・・という、フレーズがあるとしたら、動思う?」
などを、問いかけるそうです。

うーーん、素晴らしい。
そして、
「感謝できる気持ちを持っている人は強くなれる」
(自分に都合が良いことが起きたとだけ感謝する・・・という、
幻想の世界に生きると、わからない領域ですが)

田中さんは、上村愛子さんに
「あれだけ、メダルに、(オリンピック)
あと一歩、あと、一歩と、
いうところまでいきながら、
取れなかった、
愛子さんの、
これからの10年が、どうなっていくのか、
すごく楽しみです」と、おっしゃてました。

なぜ?楽しみなのか?
それは、上村愛子さんが、
『自分の存在意義は、何なのか?存在意義はあるのか?と・・・深く悩んだ』経験をした・・・から、
なのだそうである。

凡人スキーヤーの私から見れば、
上村愛子さんの活躍、技術、精神力など、素晴らしい物をお持ちであり、尊敬していますが、
トップアスリートのプレッシャーたるや、
凡人には、計り知れないのでしょう。

ある人はいいます、
『自分に起こることはすべて、
それが表面的にはどう見えようと、
授かった才能や可能性に、
気づかせる為に起きている』・・・であるからして、
その気づきを得られる最前の方法が、感謝に生きる・・ということである。

支援と試練のワンセットへの感謝。
チャレンジとサポートのワンセットへの感謝。
幻想(一喜一憂)の世界から飛び立ちましょう。
日々、成長です。

ちなみに、上村愛子さんのFMラジオ放送は、
FM長野、日曜、9:30~9:55間での放送です。→http://www.jfn.jp/RadioShows/aiko
めぐる~♪め~ぐるよ♪時代~は、めぐる♬
東洋医学の根本思想である「巡る(=循環)」
身体の中を巡るのは、「血」であり「気」でもある。
森羅万象すべては、巡っているのである。
巡りを調整することで、全身の変化が巡るのです。
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《美しく生きていく為に必要になるポイント》
人は血管と共に老いる・・・
血液力、とでもいいましょうか、
身体全体に栄養を送り、
栄養を食べた細胞くんが、
吐き出す老廃物を運んでくれるのが、
血液くん。
その、
血液くんが、
スムーズに移動できないと、
若いときには、わからなかった、
・若々しさのありがたさ・・・
・自由に動ける身体機能のありがたさ・・・
・みずみずしい、お肌の、ありがたさ・・・
・疲れ知らずの身体のありがたさ・・・
・シミやしわのないお肌のありがたさ・・・
を、
歳を重ねる毎に、
あ~~~~
あの時は、よかった・・・
などと、
無駄な後悔をし始めます。
■20代では、
口では、10代に比べたら・・・
なんて言いますが、
その実、実感は気薄。
■30代では、
自覚症状もなく、
他人事とし、
人生を謳歌する。
■40代では、
突然、重い病気に
かかった身近な同年代の人に、
ショックを受ける。
■50代では、
薬の量も増え、
そろそろ、
やばいかなー
なんて、思いながらも、
TV番組での健康情報に一喜一憂。
健康診断の結果に一喜一憂。
■60代では、
歳はとりたくないなー
なんて、思いながらも、
「あの人よりは、若く見られるだろう?」
などと、
つまらん自己近距離満足度に浸る。
■70代では、
認知症にだけは、なりたくない・・・
と、
同年代での、同級生の
認知症の方を横目で見ながら、
切に思う。
とまー、
なんとか、
歳を重ねて行く人生
で、
なんとか、
大病も患わず、
80,90代へ
突入される方もいらっしゃいますが、
血液力の低下を、
ほっといたまま、
過ごしていれば、
どこかの、世代で、
大病を患い、
自分の思うように
身体を動かせなくなり、
「後悔先に立たず」
ここだけ、
この器官だけ、
丈夫なら、
健康に、綺麗に
歳を重ねられる・・・
ということは、
ないですが、
ここの器官を修正すれば、
連鎖的に、
他の器官を
修正していき、
結果的に、
健康に、綺麗に、美しく
歳を重ねていける・・・
という、
手法もとれます。
がーーーー
前提条件として、
何を置いても、
血液力が、必要となります。
東洋医学では、
全ての病気や、慢性症状を
東洋医学でいうところの
「お血」からとらえます。
血液が滞っていたり・・・
血液の働きが、低下したり・・・
すると、
疲れやすい→疲れがとれない→慢性疾患→不定愁訴
→病名を頂戴し→大病へ。
どこかの段階で、
進行をストップさせ、
疲れても、
身体機能を再構築させられる自分作りが、
必要です。
どうすればいいのか?
頼る機関に頼らなくても、
自分で自分を再構築できる、
習慣を身につけることです。
他人に、
専門家に任せていては、
いけません。
自分の身体は、自分で管理する。
自己管理。
すなわち、
自立です。
ちょっと、
めんどうなのは、
身体機能だけでなく、
思考機能も、
自分で、メンテナンスしていかないと、
身体機能に、
悪影響を与えてしまう・・・
ということ、
一時の、
感情回復は、
簡単です。
簡単・便利・早い・・・
に、
依存しすぎると、
五里霧中へ。
さー、
自分の身体機能・思考機能は、
自らの
意志と努力で、
回復・改善・予防・発展
させていきましょう。
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「痛いところを、なんとかしたい」
「病院通いをやめたい!」
「薬をやめたい!」
■正常な痛み(切った・ぶつけた等重大な事故)は、
速攻、専門処置院へ。
■異常な痛み(慢性痛・慢性疾患・生活習慣病等)は、
自分で、正常になるように、
速攻、現状把握(原因)→解決策を見つける。
「なんとかして欲しい」
の、
依存体質から
解決策を見つけ、
自分で解消させていく、
自立体質への進化へ。
依存
または、
自立、
以外にも、
依存と自立の
いいとこ取りもあるが、
あくまで、
50対50
の範囲に収めることである。
自分で出来る、
解決策は、
山ほどあるのだから。
但し、
速攻性や、安さ、楽さに
答えを求めると、
以外に、
答えは遠のくのである。
逆に、
選択が
多すぎる・・・という、
問題もあるが、
身体の構造が、
どのようになっているのか?
少しでも、
考えてみれば、
(専門的な範囲まではいらない・・・)
答えは、
見えてくるはず。
・疲れやすい。
・気力が沸かない。
等の、問題でである・・・
・循環器・呼吸器・消化器・泌尿器・生殖器
・血液・血管・リンパ・筋肉・骨
どこが?
どう?
作用し?関係性があるのか?
理解することである。
そして、
いつも、
どのように、
立ち・座り・歩いているのか?
何を、
食べてるのか?
どんな靴を
履いてるのか?
いつ、
寝ているのか?
1日、
1週間のスケジュールは?
観察し、書き出して見ることだ。
スタート地点を、
「なんとかして欲しい」
に、
してしまうと、
間違いが起きる
可能性は高い。
そして、
アドバイスを
鵜呑みにしないこと。
疑い、
観察し、
確かめる事が、
大事だ。
っていうが、
痛い・かゆい、等は、
つらいですよね。
一時、
何とかしたい・・・
場合は、
頼る物を厳選し、
長期間の使用は、やめることでしょう。
治った・・・
ではなく、
収まった・・・
では、
再発率も上がりますでしょうから。
そして、
あくまで、
自分の身体は、自分で守る。
気概も大切です。
という、
私は、
今、
歯医者通い中なんですがね(汗)
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