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タレントの福田萌(26)が15日、都内で行われた『スカパー!ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012』記者発表会に出席。お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦(29)と交際中の福田は「落ち込んだり気分を明るくしたい時に映画を観るんですが、最近は映画に頼ることなく、毎日幸せに過ごしてます」と笑顔でのろけ。中田は結婚を視野に入れた交際と明かしており、福田も「私がまだまだ未熟で修行中なんですが、いつかそうなればいいとは思いますね」と前向きに語った。

今年で22回を迎える同映画祭は、昨年の東日本大震災の悲劇を受け止め乗り越えるべく「つながろう、映画の力で。」をテーマに開催。スカパー!では、上映作品の中からオフシアター・コンペティション部門12作品、フォアキャスト部門21作品、オ・ヨンドゥ監督の最新作『探偵ヨンゴン 義手の銃を持つ男』の計34作品を放送する。

映画祭のイベントMCを務める福田は「去年は2日間しか行けなかったんですけど、今年は全日程参加できることで心待ちにしています」とニッコリ。映画鑑賞は"一人派"だというが、中田が大ファンである映画『エヴァンゲリヲン新劇場版:Q』が今秋公開されるにあたり、「面白さを知りたいので、初めて一緒に観に行こうと思っています」と胸を躍らせていた。

会見にはほかに元衆議院議員でタレントの杉村太蔵が応援サポーターとして出席。自らサポーターに立候補した杉村は「北海道出身として、在職中に果たせなかった夕張支援ができないかと思い参加した。大変光栄なことだと思います」と勝手に使命感を燃やしていた。さらに、福田に「いつ結婚するの?」とムチャぶりをした挙句、「杉村さんには夕張で"武勇伝"をたくさん作ってほしいですね」と返され、「自分からぶっこむね~」と感心していた。

『ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012』は2月23日(木)~27日(月)まで北海道・アデューレ会館ゆうばり、ゆうばりホテルシューパロほかにて開催。


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グラビアアイドルの高橋まい(15)がこのほど、最新DVD「まい☆ウェイ」(オルスタックソフト販売)の発売記念イベントを東京・秋葉原電気街のソフマップで行った。

身長148センチ、B72・W58・H78のスレンダーボディー。DVDには今年、高校生になる彼女の魅力がギッシリ詰まっている。オススメのシーンは「ツイスターゲームをやっているシーン。体がかたいので面白いと思います」とPR。今年は「いろんなことにチャレンジしていきたい」と意気込んでいた。


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秋田県出身の人気タレント・佐々木希(24)が、恋愛、仕事、嫌がらせの“三重苦”に悩まされているという。CMにバラエティーに引っ張りダコの人気者にいったい何が起きているのか。探ってみると、ジャニーズの人気アイドルグループ・嵐の二宮和也(28)とのじれったい関係、思うように行かない女優業など想像以上に深い悩みがあるようだ。

「佐々木はブログで、郷里の秋田にいるおいっ子の写真をアップしてるんです。最近では二宮と仕事の件でストレスが相当たまっているみたいですよ」(知人の芸能関係者)

地方出身の若手芸能人は、一定期間が過ぎるとホームシックにかかるのが常。某タレントのマネジャーも「不安なことがあるとすぐに『ちょっと帰りたい』と言い出すコがいる。毎回の飛行機代がバカにならない」と漏らす。そんなパターンかと思いきや、佐々木の場合は状況が違う。

やはり二宮の存在が大きな悩みになっているようだ。昨年5月に交際が発覚、約2か月後には2人がくつろぐ流出写真が一部週刊誌に載った。

「その直後から、二宮の熱烈ファンが“佐々木希と二宮和也の破局を求める署名”を120人分集め、ジャニーズ事務所に送りつけたんです。その頃、二宮のメタボ腹がファンの間で心配され始めていた。署名には佐々木の作る高カロリーの食事が原因というデータまで添えられるほど、二宮ファンは執拗だったんです」(大手プロ幹部)

その後も流出写真に「佐々木デブミ」「ブタミ」といった嫌がらせの書き込みが続いたという。

「直接、佐々木に嫌がらせはありませんが、そんな話を人づてに聞けば不安になるのは当然。二宮が守ってくれるならいいですが、全く逆。熱愛発覚以降、事務所に注意されたのか、距離を置くようになった。今では破局情報も流れてます。佐々木は心細くなりますよ」(冒頭の芸能関係者)
さらに佐々木は仕事面でも壁にブチ当たっているようだ。昨秋、フジテレビの「笑っていいとも!」、年末には日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」の人気コーナーのレギュラーを降板した。

「テレビ界での評価は『美人だけど…』とバラエティー向きじゃないという判断があるようです。本人の耳にも届いてるでしょう」(ドラマ関係者)

それ以上に本人にとって厳しいのは女優としての評価だ。

「去年11月に放送されたテレビ朝日の宮部みゆき原作スペシャルドラマ『火車』では、重要な役をもらいながらセリフが一つもなかった。女優志願の佐々木にとって相当ショックだったようです」(同関係者)

恋愛関係、二宮ファンの嫌がらせ、仕事でのストレスの三重苦。佐々木はこの危機を乗り越えられるか、女優として飛躍するための正念場を迎えたようだ。