女優の小池里奈(18)が3日、都内で9冊目となる写真集「卒業」(小学館)の発売記念イベントを行った。
撮影は、小池が中学から6年間通った母校「佐野日大高」で行われた。「6年間通った学校で先生に見られながら撮られたんで変な感じ。めっちゃ違和感ですね」。写真集では同校の制服を着た姿も収められており、リアルな小池の女子高ライフが感じられる。
この春からは亜細亜大学経営学部に通うことが決まっており、都内で一人暮らしも始める。これまで芸能活動のために栃木から通っていたが「体力的につらかった」と話しており、学業以外にも集中できる環境が整った。
現在は炊事洗濯など家事について頭がいっぱい。「自炊とかも始めるので、まずは生活の基盤を築きたい。塩ちゃんこが好きなんですけど、実家では競争率が激しいので一人で欲張って食べたいです」と一人鍋がまずは第一の目標となりそうだ。
4月から始まる深夜ドラマ「私立バカレア高校」(日本テレビ系)でジャニーズJrとAKB48のチーム4メンバーが共演することになった。この2つのグループが接点を持つことで、双方のファンは恋愛に発展するのではと既にヤキモキしている。番組プロデューサーは「恋愛禁止」「携帯電話とメールアドレスの交換禁止」をルールに設定したと語っているが、果たしてこのルールを守るメンバーはいるのだろうか?
現在のAKB48のメンバーは発覚していないだけで、彼氏がいたり男遊びをしているとの話をよく耳にする。もともとジャニーズタレントと学校が一緒のメンバーもいるので、プロデューサーが決めたルールをしっかり守れるかが見ものだ。特にドラマに出演し、チーム4のキャプテン代行を務めた島田晴香(19=写真)には注目したい。島田はAKB加入以前にHey! Say! JUMPの有岡大貴(20)の追っかけをしていたとの噂があるからだ。当時とは環境も違うので、島田自身も分かっているとは思うが、何かしでかしそうな予感もする。
問題が起きたら起きたで面白いことになるが、きっとファンの耳に入る前にもみ消されるだろう。仮にファンの耳に入ってジャニーズ側、AKB側ともに一般的に無名のメンバーたちの集まりなので、言うほど騒がれない気もしないでもない。どうせなら絶対に間違いが起きそうにないNYCの中山優馬(18)とNMB48の山田菜々(19)の実の姉弟も出演させて、双方のグループのお目付け役で抜擢するのも良いのではないかと思う。
そういえば人気者同士の前田敦子(20)と山下智久(26)が現在放送中のドラマ「最高の人生の終わり方」で共演しているが、こっちに対してファンは何も言っていない。有名になりすぎると興味が薄れるということなのか。何はともあれ旬なアイドルグループ同士がどうゆう展開になるのか4月からのドラマを楽しみにしたいと思う。
現在のAKB48のメンバーは発覚していないだけで、彼氏がいたり男遊びをしているとの話をよく耳にする。もともとジャニーズタレントと学校が一緒のメンバーもいるので、プロデューサーが決めたルールをしっかり守れるかが見ものだ。特にドラマに出演し、チーム4のキャプテン代行を務めた島田晴香(19=写真)には注目したい。島田はAKB加入以前にHey! Say! JUMPの有岡大貴(20)の追っかけをしていたとの噂があるからだ。当時とは環境も違うので、島田自身も分かっているとは思うが、何かしでかしそうな予感もする。
問題が起きたら起きたで面白いことになるが、きっとファンの耳に入る前にもみ消されるだろう。仮にファンの耳に入ってジャニーズ側、AKB側ともに一般的に無名のメンバーたちの集まりなので、言うほど騒がれない気もしないでもない。どうせなら絶対に間違いが起きそうにないNYCの中山優馬(18)とNMB48の山田菜々(19)の実の姉弟も出演させて、双方のグループのお目付け役で抜擢するのも良いのではないかと思う。
そういえば人気者同士の前田敦子(20)と山下智久(26)が現在放送中のドラマ「最高の人生の終わり方」で共演しているが、こっちに対してファンは何も言っていない。有名になりすぎると興味が薄れるということなのか。何はともあれ旬なアイドルグループ同士がどうゆう展開になるのか4月からのドラマを楽しみにしたいと思う。
2日、「第35回日本アカデミー賞」授賞式がグランドプリンスホテル新高輪にて行われ、話題賞・俳優部門に選出された「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」の主演・AKB48前田敦子が出席した。「こういう素敵な賞をいただけて、とても糧になります」と満面の笑み。また、同作で共演し、同じく会場に来ていた大泉洋のことを「今ではお父さんです」と語った。
前田が受賞した話題賞は、ニッポン放送「オールナイトニッポン」のリスナー投票によって選ばれる唯一の賞。「まだまだスタートしたばかりの女優業」という前田だが「映画が大好きなので、今日こうして役者のみなさん、監督のみなさんとご一緒できるだけでうれしく思います」とコメントした。
話題賞・作品賞に選出されたのは、漫画、TVドラマと経て映画となった「モテキ」。優秀主演女優賞に長澤まさみ、助演女優賞に麻生久美子が選出されている同作の大根仁監督は、「今日はまさみちゃんにとびっきりエロい服でこいと言ったんです」とのこと。そんな指令を監督から受けていた長澤の衣装は、シースルーのピンクのブラウスに、同じくピンクのショートパンツという、まさに"エロい"スタイル。「今日は監督のために着てきました」と語るが「ちょっと失敗しましたかね…」と苦笑いした。
本作は、発売からわずか半年で100万部を突破した岩崎夏海の同名小説の映画化。前田演じる高校野球の女子マネージャーがドラッカーを読んで甲子園を目指すという青春物語。DVDとブルーレイ発売中。
前田が受賞した話題賞は、ニッポン放送「オールナイトニッポン」のリスナー投票によって選ばれる唯一の賞。「まだまだスタートしたばかりの女優業」という前田だが「映画が大好きなので、今日こうして役者のみなさん、監督のみなさんとご一緒できるだけでうれしく思います」とコメントした。
話題賞・作品賞に選出されたのは、漫画、TVドラマと経て映画となった「モテキ」。優秀主演女優賞に長澤まさみ、助演女優賞に麻生久美子が選出されている同作の大根仁監督は、「今日はまさみちゃんにとびっきりエロい服でこいと言ったんです」とのこと。そんな指令を監督から受けていた長澤の衣装は、シースルーのピンクのブラウスに、同じくピンクのショートパンツという、まさに"エロい"スタイル。「今日は監督のために着てきました」と語るが「ちょっと失敗しましたかね…」と苦笑いした。
本作は、発売からわずか半年で100万部を突破した岩崎夏海の同名小説の映画化。前田演じる高校野球の女子マネージャーがドラッカーを読んで甲子園を目指すという青春物語。DVDとブルーレイ発売中。





