乳殺ボディーのグラビアアイドル、有村こはる(21)がこのほど、2枚目のDVD「ねぇ…」(M.B.D.メディアブランド)の発売記念イベントを東京・秋葉原電気街のソフマップで行った。
身長168センチ、B93・W60・H90のHカップボディー。中学2年生でEカップあったという。
DVDではかなり苦しいポーズにも挑戦し、「筋肉痛になりました」。オススメは「お風呂のシーン。濡れたら透ける水着は大変でした」。将来は「小倉優子さんみたいになりたい」と話していた。
現在放送中のドラマ『ラッキーセブン』(毎週月曜 後9:00 フジテレビ系)で、機械オタクかつ探偵事務所のデスク業務をこなす茅野メイを演じる女優・入来茉里。主演の嵐・松本潤を筆頭に、瑛太や松嶋菜々子ら主演級のキャストが集う撮影に、入来は「こういう表現があるんだとか、見ていて刺激的。いろんな年代の方とお芝居ができて勉強になります」と濃い時間を堪能中といい、"探偵"ばりの人間観察から感じた自身の課題と向き合っている。
さまざまな依頼が舞い込むラッキー探偵社で黙々と機械と向き合い、探偵に欠かせない道具の作成などをこなす機転の利く茅野は、同作きっての不思議キャラ。入来自身も「ただものじゃない感じはありますね。謎の多い役にしたいとも思っていますし、演じていて、私も掴みきれていない役。だからこそ面白い」と認める。
自身との共通点には「一点集中」を挙げた。自身の特技でもある新体操は、学生時代にインターハイに出場するほどの腕前。ハマり出したらとことん追求するタイプだといい、今はもっぱら女優に夢中だという。「アクションとかやりたいです。新体操をやっていた癖で、動きをキレイにまとめたがるのが駄目なところですけど、くノ一とかやってみたい。いろいろな役に臆せず挑戦したい」と思いは膨らむばかりだ。
今まで出演してきた作品は「同年代の役者さんと共演することが多かった」と振り返る入来にとって、ラッキー探偵社の現場はある種のターニングポイントなのかもしれない。「事務所のメンバーのキャラクターが7人7様で、本当に勉強になります。今のドラマでは真似できないけど、自分の引き出しとして溜めていってます。例えば、仲里依紗さんは切り替えの早さや頭のキレ、瞬発力がすごいですし、松嶋さんは本当におキレイで、大人の色気が漂ってるな~とか。課題をこなして、それが積み重なって、いいことがあればいいですね」と、未来を見据える表情は明るい。
現在はドラマの収録真っ最中とあって、自身の役の反省点を次に活かす作業の繰り返しだといい、「茅野の軸をぶらさずにどう幅を広げられるか。1話から最後まで見て、茅野って変わったよねって言われたい」と、クランクアップまでの成長に意欲をみせた。
『ラッキーセブン』の公式HPでは、ラッキー探偵社の真向かいにある敷島珈琲を舞台に、茅野と敷島貴志(野間口徹)によるスピンオフドラマが展開中。
さまざまな依頼が舞い込むラッキー探偵社で黙々と機械と向き合い、探偵に欠かせない道具の作成などをこなす機転の利く茅野は、同作きっての不思議キャラ。入来自身も「ただものじゃない感じはありますね。謎の多い役にしたいとも思っていますし、演じていて、私も掴みきれていない役。だからこそ面白い」と認める。
自身との共通点には「一点集中」を挙げた。自身の特技でもある新体操は、学生時代にインターハイに出場するほどの腕前。ハマり出したらとことん追求するタイプだといい、今はもっぱら女優に夢中だという。「アクションとかやりたいです。新体操をやっていた癖で、動きをキレイにまとめたがるのが駄目なところですけど、くノ一とかやってみたい。いろいろな役に臆せず挑戦したい」と思いは膨らむばかりだ。
今まで出演してきた作品は「同年代の役者さんと共演することが多かった」と振り返る入来にとって、ラッキー探偵社の現場はある種のターニングポイントなのかもしれない。「事務所のメンバーのキャラクターが7人7様で、本当に勉強になります。今のドラマでは真似できないけど、自分の引き出しとして溜めていってます。例えば、仲里依紗さんは切り替えの早さや頭のキレ、瞬発力がすごいですし、松嶋さんは本当におキレイで、大人の色気が漂ってるな~とか。課題をこなして、それが積み重なって、いいことがあればいいですね」と、未来を見据える表情は明るい。
現在はドラマの収録真っ最中とあって、自身の役の反省点を次に活かす作業の繰り返しだといい、「茅野の軸をぶらさずにどう幅を広げられるか。1話から最後まで見て、茅野って変わったよねって言われたい」と、クランクアップまでの成長に意欲をみせた。
『ラッキーセブン』の公式HPでは、ラッキー探偵社の真向かいにある敷島珈琲を舞台に、茅野と敷島貴志(野間口徹)によるスピンオフドラマが展開中。
女優・水沢奈子(18)が、高校最後の写真集『18-moment』(ワニブックス刊)を10日に発売する。このほどORICON STYLEのインタビューに応じた水沢は「17歳から18歳までの今しか撮れない表情が撮れた」と今作の出来映えに笑顔を見せながらも、現役最後となる制服姿に「これから撮影で着ることはあっても意味が違ってくる。単純に悲しいし、寂しいですね」と名残惜しんだ。
自身3度目となる沖縄でのロケでは、制服で海沿いを散歩する様子や色っぽさを含んだ水着姿など、さまざまな表情を収録。自ら本のタイトルを付けた水沢は「最初は『最後の制服』がコンセプトだったんですけど、だんだん多感期の今しか撮れない一瞬を残せたらと思うようになった」と今作に込めた思いを明かし、「これまでにない写真も撮れて、今の自分の考えていることが反映されてます」と納得の様子。ファンに向けては「ハードカバー仕様になっているので、下敷きとして使わないでください」と茶目っ気たっぷりに呼びかけた。
先日卒業式を迎え、お別れとなった"制服"には「制服姿って高校生が着るから意味があると思うんです。大人になってから着てもただのコスプレになってしまうので。そういう意味では単純に悲しいし、寂しいです。駅で制服姿の子を見ると『たくさん楽しみなよ!』って思っちゃいます」。
これから"大人の女性"として歩み始める水沢だが「大人っぽくなろうとかは思わない。いつまでも少女のままでいたいっていう"ピーターパン症候群"なんです」とキッパリ。今後も等身大のままで女優業に邁進しいていくといい、「今はまだ夢ですが、舞台をやってみたい。プライベートでは免許を取ったばかりなので、家族を乗せてドライブして、三姉妹の長女としてしっかりしたところをみせたい」と目標を掲げていた。
自身3度目となる沖縄でのロケでは、制服で海沿いを散歩する様子や色っぽさを含んだ水着姿など、さまざまな表情を収録。自ら本のタイトルを付けた水沢は「最初は『最後の制服』がコンセプトだったんですけど、だんだん多感期の今しか撮れない一瞬を残せたらと思うようになった」と今作に込めた思いを明かし、「これまでにない写真も撮れて、今の自分の考えていることが反映されてます」と納得の様子。ファンに向けては「ハードカバー仕様になっているので、下敷きとして使わないでください」と茶目っ気たっぷりに呼びかけた。
先日卒業式を迎え、お別れとなった"制服"には「制服姿って高校生が着るから意味があると思うんです。大人になってから着てもただのコスプレになってしまうので。そういう意味では単純に悲しいし、寂しいです。駅で制服姿の子を見ると『たくさん楽しみなよ!』って思っちゃいます」。
これから"大人の女性"として歩み始める水沢だが「大人っぽくなろうとかは思わない。いつまでも少女のままでいたいっていう"ピーターパン症候群"なんです」とキッパリ。今後も等身大のままで女優業に邁進しいていくといい、「今はまだ夢ですが、舞台をやってみたい。プライベートでは免許を取ったばかりなので、家族を乗せてドライブして、三姉妹の長女としてしっかりしたところをみせたい」と目標を掲げていた。




