昨年の話題になっちゃいますが、adobeが正式にAndroid向けのFlashPlayerの開発中止を発表しました。
Android向けはVer.4.0対応をもって開発中止となります。また、AndroidMarket
では2013年9月末まで配布予定です。
なお、AIRについては継続サポートされます。
ということですね。
どんな影響があるかというと、現行の端末については、OSバージョンアップを行わない限り
現状通り利用可能です。
あと、ストリーミング形式の動画配信に影響がでますね。
HTML5での配信に切り替えないといけないですね。
あとは、ダウンロード型配信の、ろぼだんすかな(えへへ)。