昨年の話題になっちゃいますが、adobeが正式にAndroid向けのFlashPlayerの開発中止を発表しました。


Android向けはVer.4.0対応をもって開発中止となります。また、AndroidMarket
では2013年9月末まで配布予定です。
なお、AIRについては継続サポートされます。

ということですね。

 

どんな影響があるかというと、現行の端末については、OSバージョンアップを行わない限り
現状通り利用可能です。

 

あと、ストリーミング形式の動画配信に影響がでますね。

 

HTML5での配信に切り替えないといけないですね。

 

あとは、ダウンロード型配信の、ろぼだんすかな(えへへ)。

1年前、KDDIから発売されていたいスマホは1機種だけだったそうだ。それがいまではほとんどスマホ。
この冬春モデルでは、ガラケー(フィーチャーホン)は12機種しか発売されず、その大半はDoCoMo、ソフトバンクは1機種だけ。
もう、ケータイといえば、スマホになってるね。

これって、スマホの方が、パケット代の売上が高いからだそうで、ガラケーのとき3500円/月だったのが、スマホは5000円以上になるそう。
それじゃ、スマホ販売に注力するのもムリはないね。

MM総研の調査によると、今年の4-9月期の携帯電話の出荷にしめるスマホの割合は49.5%、1004万台(対前年比で4.5倍!)になり、来年3月までをみると、新規出荷の56%がスマホになるそうだ。
Androidスマホ動画配信アプリ、ろぼだんすは、動画ファイルを暗号化します。だから、ルートをとられて、動画ファイルを引っこ抜かれても、他端末では再生されません、、。

とここまで書いて、気がついた。
ルートをとる、って一般的かな?