メールマガジンを自分で読んでみて見えるもの
意外とやっている人が少ない、自分で自分のメルマガを読む。
(メールアドレスを落として、実際にメールボックスの中で読むこと)
そうすると、リアルタイムに自分の無料レポート請求して、
相当客観的に見て読むことができるんです。
笑っちゃうかもしれませんが、
相手にはそうやって届いてるってわけなんですね。
メールアドレスをわざわざ入力して、
自分の無料レポートは、はたして
請求する価値があったのかどうか?
そうやって自分のレポートを、
直に請求してみることによって、
* このレポートは、 「どんな人に読ませていきたいのか?」
* このレポートを読むことで、 「どんな利点が出てくるのか?」
* このレポートを読んで、 『実践に移せる場所はあるのか?』
無料だから、すべての欲求には答えられないかもしれないけど、
見えてくる人(まだあなたのことをまったく知らない人に向けて)
何を今後、届けていこうかってことが
しっかりと見えてくるはずなんです。
そうやって、 「自分の出せる情報に幅を出していけると」
単なるアフィリエイト稼ぐ情報だけを出したりとか、
人間性を封印して書くってことがなくなってくるから、
『人間らしさ』が出てくるんです。
そうなったとき、あなたの媒体の力は、
個性と客観視が上手にできた、いい媒体になっています。
→ どうせなら、感謝されて稼ぎたくありませんか?