レビューサイトに記録することで
基本、文章を書くときっていうのは「読んでまとめる作業」
だから別に、最初から商材アフィリを考えずに、
「自分の好きな文章や音楽や映画を『売るつもりでレビュー』 」
これをしてみると、いかに伝えるのが難しいかわかるはずです。
と同時に、文章で伝達していく意味がわかるようになります。
だからこそ、何かを読んだりしたときは、
* 必ず走り書きでもいいから、 「書きとめるクセ」
* 「要所要所のポイント」を、噛み砕いて自分でまとめる
こういう作業を、極力少しずつやっていってほしいんです。
その訓練が多ければ多いほど、
「インプットからアウトプットするときの、大変さ」
が、徐々にあなたの中で楽になっていくことを感じるはずだから。
情報商材レビューって意気込んで始めるよりも、
最初は単に、情報商材を読んだ感想でもいいかもしれません。
(ただ感想とレビューは、結構な
差があるからいつまでも感想じゃダメです)
一番いいのは、 「楽天とかの商品ページ」から、
そのレターを見ただけで、ヨダレが
じゅるりと出てくる表現であったり、
『amazonのレビューを、100回以上こなしている人のレビュー』なんかは、
その変の情報商材レビュアーよりも、はるかに説得力がありますね。
→ 売るためのレビューと、読み手の視点にたったレビューは違うんです。