はじめまして。ロジプロです。
パチンコでお金がかせげたらなぁ・・・
とつぶやきながら財布を眺める日々。
25日に給料が入ればパチンコ屋に
虫が光に引き寄せられるかのように入店。
そして 1時間で1万5千円が
消え去ってしまうのです・・・
その積み重ねで瞬く間にお金は
消え去ってしまう。
毎月 20日くらいになると
財布に空っぽになって
給料日までどうしのぐのかを考えてしまう・・・
今、パチンコで負けているあなた
こんな経験ありませんか?
今日はそんなあなたに向けて、話します。
私はこの業界に携わってから、
かれこれ 10年以上が経ちます。
その中で、様々な悩み、気付き、学びなどがあり、
わたし自身、始めた頃と比べたら本当に全ての考え方が
変わったと言っても過言ではありません。
今回はその中でも 1番最初にして1番最大の気付きの話を
あなたにしたいと思います。
このお話をあなたが知ることで
パチンコ屋に行けばお金を吸い上げられていたのが
お金を巻き上げる側に早変わり。
じゃらじゃらとパチンコ台の前に座って
90分も打てばあなたの財布には
1万3 千円ものお金が入り込みます。
「正直、うさんくせぇ・・・」
そうだと思います。
わたしも最初はそうでした。
ですが、あるターニングポイントを
きっかけに考えが変わりました。
そのきっかけを今回お話していきたいと思います。
この気付きが無かったら今の自分は無いと言っても
過言ではありません!
と言いますか、無いです!
断言します!
そして、同時にこの気付きを知らないままで
パチンコ・スロットを遊技されているあなたは
120%負けます!
これも断言します!
なぜなら、知識を入れないで適当に打った場合は
あなたの財布のお金がそっくりそのまま
パチンコ屋のスタッフや店長の財布に入ってくのです。
しかもその金額はお店が
「このくらいかなぁ・・・」
と勝手に決めているのです。
では、お店がどれぐらい利益を取って、
ユーザーにどれ還元しているのでしょうか?
下記の数値が業界ごとのペイアウト率です。
(ペイアウト率とはユーザーが
投資した金額にたいして
返ってくる比率の事)
【業界ごとのペイアウト率】
宝くじ:約 40%
競馬:約 70%
パチンコ:約 85%
これはどういう事かと言いますと、
宝くじの場合 10,000円使ったら平均4,000円しか
返って来ないよ!と言うことです。
パチンコの場合は 10,000円使ったら平均8,500しか
返って来ないよ!と言うことです。
つまり、適当に打っているあなたは、打てば打つほど
お金が無くなっていく事になります。
このように、ユーザーに取って非常に不利な状況の中で、
私が気づいた最大のポイントとは何か!?
それは・・・・
勝ち方が無いと思っているのか!?
それとも
勝ち方を知らないだけなのか!?
と、いう点です!
「はぁ、そんなこと?」
そう思うかもしれませんが
ものすごく大切な考えです。
この違いは勝ち組になるか負け組に
なるかの最大の分岐点です。
「無い」と「知らない」は全く違うという意味です。
そして、同時に答えも言います。
あなたは勝ち方を知らないだけです!
私も昔はあなたと全く一緒で
「パチンコやスロットなんて、
お店が儲かるようにできてるんだよ!」
「お客が勝ってちゃお店潰れちゃうよ!」
「ギャンブルなんて負けるに決まってる!」
「勝つ方法があったらみんなやってるわ!」
こういうふうに考えていました。
そして、私の周りの友人や知人も全員口を揃えて
全く同じことを言ってました。
でも、今考えれば、そりゃそうですよね。
その人達は自分の経験してきた事や自分の固定概念を
もとに話していますから。
勝ち方が無いと思っている人に「どうやって勝つの?」と
聞いたらなんて返ってくると思いますか?
あなたも予想はできると思いますが、ほぼ間違いなく
「勝ち方なんて無いよ!」
などの、上記の例で書かれた返答が返ってきます。
ですが、
実は勝ち方はあります!
それをあなたは知らないだけなので、負けているだけです。
では、あなたはどうすれば良いのか?
それは簡単です。
勝ち方を知れば勝てます!
そして、このブログではその勝ち方を
業界に 10年以上居て、業界の中も外も全てを
経験した私が1から全て教えます!
そのために、まず一番最初のあなたへのお願いとして
『勝ち方が無い!』っていう固定概念は全て捨て去って下さい。
なぜなら、今のあなたは勝ち方を知らないだけだからです。
では今日の記事を振り返って一つワークをしてみましょう。
実際パチンコを打って
どのくらい負けているかを思い出してみてください。
そして収入として 1か月どのくらい
パチンコでほしいかを考えてみてください。
そして、その内容をコメントで教えてください。
この記事をきっかけに、あなたが 0.1%の勝ち組になれることを
心から願っています。