新型コロナウィルスも跨いで避けていく、何の役にも立たない番組

「下水道ラジオ」が「なぜかというと」に生まれ変わってから、

初めての「誕生日プレゼント譲渡会」の有様が今語られる...

 

年に3回、この新潟県央地区のラジオから
名曲「舘恭介/バースデイ・イブ」がかつては流れた日。
(大人の事情により曲は流されなかったが、古参リスナーの脳内では鳴っていたと信じたい)

それは「なぜかと」パーソナリティー2人&永遠のゲスト1人の聖なる生誕の日。
その日を祝うべく、各自それぞれ愛を込めたプレゼントを渡す日。
 

3月12日は半ズボン達の「夢先案内人」林ヒクソンがこの世に生を受けた日。
約1ヶ月遅れではあるが、それは些細な事。全く問題なし。
今回もゴクモンキとナゴヤの真摯なる愛が迸る...

状況確認&ルール説明。
3人は全員男(2人アラフォー、1人はアラフィフ)
20年近くもプレゼントを贈りあっている。
高額な商品は相手に失礼に当たるため原則贈ってはいけない。
品物は裸のまま持ち帰らなくてはいけない。
捨ててはいけない(食物などは食べてOK)

普通に、家族や恋人間でもこれだけ長きに渡って送りあう事は無いし、
送る対象が、中年、初老の男同士である気持ち悪さは格別である。

先攻はゴクモンキ。

世間に蔓延する新型コロナウィルスCOVID-19。

感染は目に入ってくる飛沫などから感染することが多いと聞く。

だてメガネでも良いから着けることで飛沫を防げるらしい。

そんな事でゴクモンキが、愛するヒクソンの為に

色んなお店(と言っているが多分1軒だけ)駆けずり回って

ようやく入手したメガネの数々。
ただし、急いでいたのでもしかしたら間違えた可能性があるとの

「言い訳」を前置きしつつ、


そのブツとは.....

 

 

まさかの......

 

 

カーブのデザインが鮮やかな

「ナナメ」こと、プラレール。

この分岐点の曲線が耳にフィットする。

初っ端から間違っているが、「メ」は合っているのでまだ許せる範囲。

 

 

 

2つ目こそは....

 

と思われたがこれは

「タガメ」 

 

ゴキブリに見えるが「タガメ」

ゴキブリと書いてあるが、あくまで「タガメ」

これも「メ」が合っているので勘弁してやろう。

 

 

 

そして3つ目が

 

おっと砂糖の

「ザラメ」

頑なに「メ」だけは間違わないゴクモンキ。

 

今度こそと思う4つ目は

 

「スルメ」

旨そうだけど残念ながら間違い。

 

 

ここでナゴヤが気付く。

「メガネ」で韻を踏むなら、せめて「メ」の文字がが最後ではなく、

最初に来る品物を選ぶべきでは?

 

そんな指摘も全く意に介さず、

続けて5つ目。

 

これは....

 

「作業現場の要(カナメ)」

ことショベルカー。

本体に描かれた「MAX」の文字が眼に眩しい。

しかし何が「MAX」なのか?

 

ここでヒクソンが気付く。

メガネをいったい何個必要だと思ったのか?

この時点で5個め。

 

さらに追い打ちをかけるように

6つ目。

 

 

「アイマスク」

ここにきてようやく目を守るものが登場。

ただし、これをつけては街中は歩けない。

なぜかというと、見えないからだ。

 

そして最後は遂に登場。

 

しかし....

 

「老眼鏡」

ここでようやく本来の意味のメガネが登場。

近くはよく見えるが遠くはボケる。

ヒクソンは「悪くない」との感想ではあるが、

しかし「なぜかというと」的には

この「悪くない」という感想はダメな部類に属す。

 

「メガネ」と言い張る7個のアイテムを胸に嗚咽が止まらないヒクソン。

 

 

 

 

そして、後攻はナゴヤ。

 

 

そのプレゼント品に、奇しくも同じコロナウィルス対策品を選んだらしい。

何より今は不足しているのが「マスク」。

しかし未だ市場には充分な数量が出回ってはいない。

そこで、マスクに代わるもの、

いや、或る意味マスク以上の役割を果たすものを選んだナゴヤ。

 

 

 

それが

 

まさかの

 

 

 

「うまい棒 めんたい味」。

そう、これを砕いて鼻の穴と口の中に一杯詰め込む事によって

フィルターの役目を果たすのは間違いない。

そして最強の駄菓子である「うまい棒」がウィルスの侵入を赦す訳が無いではないか。

また、頬張って頬を膨らませた姿は、

ハムスターやリスを思わせ、女性にモテモテ。

まさに一石二鳥

 

 

ちなみに同じものをついでにゴクモンキにもプレゼント。

安定のサラミ味

 

鼻の中と口の中の水分はごっそりと持っていかれるが、

これでウイルスが防げて女性にモテるのなら本望とばかり

早くも頬張りだしたヒクソンを誰が責められようか...

 

 

宴は終わった.....

 

 

ゴクモンキとナゴヤからの愛のこもったプレゼントを早速装備し、

口と鼻に詰め込まれたうまい棒の味を楽しみつつも、

アイマスクをつけ足元が見えないまま何度も転倒するヒクソン。

 

それを生暖かく見守るゴクモンキとナゴヤであった....

 

年に3回、この新潟県央地区のラジオから
名曲「舘恭介/バースデイ・イブ」が流れる日。
それは下水道パーソナリティー2人&永遠のゲスト1人の聖なる生誕の日。
その日を祝うべく、各自それぞれ愛を込めたプレゼントを渡す日。
 

7月25日はナゴヤ(下水道ラジオに於ける、永遠のゲスト扱い)がこの世に生を受けた日。
約1週間遅れではあるが、それは些細な事。全く問題なし。
今回もゴクモンキとヒクソンの金色(こんじき)の愛が迸る...

状況確認&ルール説明。
3人は全員男(2人アラフォー、1人はアラフィフ)
20年近くもプレゼントを贈りあっている。
高額な商品は相手に失礼に当たるため原則贈ってはいけない。
品物は裸のまま持ち帰らなくてはいけない。
捨ててはいけない(食物などは食べてOK)

普通に、家族や恋人間でもこれだけ長きに渡って送りあう事は無いし、
送る対象が、中年、初老の男同士である気持ち悪さは格別である。

先攻はゴクモンキ。

 

現在ラーメン店に勤務するナゴヤ。

毎日酷暑の厨房でラーメンスープを炊く事が続く。

その体調を常日頃から心配してたゴクモンキ。

働き方改革が叫ばれる昨今、

何とか彼の負担を減らせないものか。

そんなゴクモンキが某スーパー「あいでほにゃらら本成寺店」でみつけた物。

コレならばナゴヤの負担を減らせるのは間違いないと確信。

そのブツとは.....

 

 

まさかの......

 

 

市販のインスタント・ラーメン・スープ!

 

うん、これをお客さんに出すのなら、間違いなくナゴヤの負担は減るね。

ただ、お店に来るお客さんも減るね。

つか、これ出したら、正面からグーパンチで殴られるね。

で、お店で出してない味のスープも有るね。

ツメが甘いね。

現在は麺工場での勤務も有るナゴヤ。

それであれば麺もこれを出せば作らなくて良いのでは、

と考えたゴクモンキ。

 

それは....

 

まさかの....

 

 

マルちゃん塩ラーメン。

旨いけど、明らかにインスタント麺だからね。

 

 

更にこれに留まらず、次に選んだブツは、

丼洗いもナゴヤの負担になると思い、

使い捨ての容器なら良いのではと選んだのが、

 

まさかの....

 

これ.....

 

サッポロ一番 塩ラーメン カップ麺

うん、フツーのカップ麺だね。

これを「へいっ!お待ち!」ってお客さんに出したら怒られるね。

聖なる「塩味」なのは僅かに救いだけど。

 

全品に共通して言えることは、

どれを使っても体の負担は減るが、

お客さんも減ると言う事....

 


さて後攻めはヒクソン。 

最近、アパッチ新庄さんから頻繁に自宅に不法侵入されているナゴヤ。
そのガバガバのセキュリティを心配したヒクソンが、

ナゴヤのプライバシーを守るため選んだものが、

 

これ

捕獲ネット。

「キュウリネット」の様に見えるが、余り問題は無し。

玄関先や天井にセットして於けば、間違いなくアパッチさんを捕獲可能。

 

しかし、この物理的な対策がもし突破されたら?

そこで重要になるのが心理的な対策。

たとえば害鳥が鷲のレプリカやキラキラ光るCDなどを怖がる様に、

 

それでは、アパッチさんさんの侵入を妨げる物は何かというと

 

それは「虎」

 

そうこれ。

膨らましてみた。

 

前からの凛々しい表情。

 

ただ、ここで気になった点がひとつ。

虎はオレンジ色だったか?

 

ここでヒクソンからの注釈。

黄色はあくまで図鑑などでのパブリック・イメージ。

野性の虎は、本来の色が汚れてオレンジになっているものが殆ど。

 

思わず納得する、ナゴヤとゴクモンキ。

自らの不勉強を号泣して詫びる。

 

そして、一応押し入れに虎をセットしてみた。

アパッチさんがナゴヤの部屋を物色して押入れを明けた瞬間、

出てくるのは、

「虎」

これは間違いなく効果が有る。

つか、フツーにビビるわ(笑)。

アパッチさんの驚愕する姿が眼に浮かぶ....

 

 

そして宴は終わった.....

ゴクモンキやヒクソンからの愛のこもったプレゼントを抱きしめ

嬉しすぎて号泣が止まらないナゴヤ.....

 

番外編として、フビンマスクさんからのナゴヤへのプレゼント。

最近浅草の聖地「マルベル堂」で、

ナゴヤが間違いなく好きそうなブロマイドを購入。




それが、

 

まさかの、

 

プロレスラー「男色ディーノ」

ふっくらしたお腹とヘソ毛が、OH! セクシー!!

そっと懐にしまうナゴヤ....

 

年に3回、この新潟県央地区のラジオから
名曲「舘恭介/バースデイ・イブ」が流れる日。
それは下水道パーソナリティー2人&永遠のゲスト1人の聖なる生誕の日。
その日を祝うべく、各自それぞれ愛を込めたプレゼントを渡す日。
3月12日は下水道MCである林ヒクソンがこの世に生を受けた日。

10日遅れではあるが、それは些細な事。全く問題なし。
今回もゴクモンキとナゴヤの至高の愛が迸る...

 

状況確認&ルール説明。
3人は全員男(2人アラフォー、1人はアラフィフ)
20年近くもプレゼントを贈りあっている。
高額な商品は相手に失礼に当たるため原則贈ってはいけない。
品物は裸のまま持ち帰らなくてはいけない。
捨ててはいけない(食物などは食べてOK)

普通に、家族や恋人間でもこれだけ長きに渡って送りあう事は無いし、
送る対象が、中年、初老の男同士である気持ち悪さは格別である。

 

先攻はナゴヤから。

 

普段はデザイン関係という仕事に従事しているヒクソン(但し、脳内設定)。

そんなクリエイティブでトレンディな紳士が一番やってはいけない事、

 

それは...

 

 

 

 

「尿漏れ」

 

 

 

仕事の会議中や取引先との面談の際に、

「尿漏れ」によるズボンの染みを見られた日には、

社会人、いや人間としての信頼は地に落ちるといっても過言では無い。

 

それを防ぐ為には何が必要か?

対処法ではなく、根本的な事が必要。

そう、これを使って。

 

 

太腿の「内転筋」を鍛えることで、「尿漏れ」は改善する。

こうやって使用することで。

 

ショッキングピンクも眩しい色彩。

柔らかな肌触り。

自宅はもとより、出勤時の電車の中、仕事中、デート時などに

常にこれを使っていれば、もう「尿漏れ」は怖くない。

それに腿のダイエット効果も期待できる。

嬉しさに咽び泣くヒクソンの心境は計り知れない....

 

しかし、地上波のラジオでこれだけ「尿漏れ」を頻繁に発言する番組が

かつて有っただろうか?....

 

 

さて後攻めはゴクモンキ。

 

ゴクモンキ曰く、「ヒクソンほど運の悪い男はいない」。

何故なら、ゴクモンキと出会った事によって

「下水道ラジオ」に参加させられて個人の時間を奪われるだけでなく、

誕生日プレゼントを受け取らされる事で部屋にゴミが溜まっていく

そんな不運なヒクソンの運気UPを願って贈った品物が、これ。

 

 

 

 

まぁ確かに受験合格は、運が良いのは認める。

ヒクソンが受験生で無いのはこの際ちょっと棚に上げておく。

しかしこのカップ麺が縁起が良いという点は、

「合格の鐘→キンーコーンカーンコーン→コーン入り」の駄洒落部分のみ。

本来は主である「うどん」や「カレー」は一切「運」に関係が無いと言うこと。

これは運気上がるわー(棒読み)。

あ、カレーは有る意味関係あるか(下ネタ)。

 

更にゴクモンキのプレゼントは続く。

最近浅草に行って来たというゴクモンキ(脳内設定)。

そして浅草の聖地「マルベル堂」でキャンディーズのブロマイドを購入。

そこで「ついで」にヒクソンへのプレゼントも入手。

近年ヒクソンが女性アイドルに目覚めたと又聞きしたゴクモンキ。

そこで彼に喜んで貰えるだろうブロマイドをチョイス。

 

まずは、黒い長髪、切れ長の瞳、痩身、これは間違いなく彼好みの女性...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一見、「聖闘士星矢」の龍星座の紫龍に見えるのだが、

多分自分の目が疲れている為だろう。

 

更にもう1枚。

ラフなショートカットが似合っている....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳳凰星座の一輝にも見えるが、これも多分気のせいだろう。

 

そして最後の1枚。

個性的なメイクが現代を象徴しているカノジョ....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダンプ松本の様にも見えるのだが、多分心が疲れているせいだろう。

 

まとめて写真に収めると整合性が無く違和感有り有りなのが実に微笑ましい。

 

 

 

宴は終わった.....

ナゴヤやゴクモンキからの愛のこもったプレゼントを抱きしめ

喜びすぎて嘔吐きが止まらないヒクソンであった.....

 

 

次回の祭りは7月。ナゴヤの生誕日。

ヒクソンは「今に見てろよ」との誓いを新たにする。

 

そう。この「今に見てろよ」や「覚えてろよ」の怒りのエナジーこそが、

MC3名をプレゼントを渡し続ける無限の負のループに繋がっている事は想像に難くない。

これは別名「因果応報」ともいう。

 

 

一応、冒頭に行っておくが、

名物リスナーでもある「Mr.何故かと言うと」ことアパッチ新庄さんから

頂戴したこの誕生日プレゼントは、

9月にもらったものではあるが9/23生誕のゴクモンキ用ではなく、

なんと2ヶ月遅れての7月生誕のナゴヤ用であったという事。

 

誕生日プレゼントは当日ではなく365日いつでもOKと言う不文律を

踏襲したアパッチさん。流石といっておこう。

 

で、ブツがこれ....

 

明らかに、痛みが激しいものが多く、時代もバラバラ。

コミックは途中の巻とか、値段シールを雑に剥がした跡有りと、

実に「判っている」選別。

プロレスとラーメンに特化した点は評価できるが、

ビックリマンのチョイスとその損傷の激しさは目に余りある。

※安易なテープ補修

 

※多すぎるシミ&汚れ

 

これは自宅にあった「本当にいらない本」を贈ってきたのだろうと

想像に固くない。

 

これぞ下水道的誕生日プレゼント(別名・廃品処分)の

ある意味正しい形。

 

しかし我々が真に望むプレゼントは

「現金」一托であることは

言及しておかなくてはならない.....


年に3回、この新潟県央地区のラジオから
名曲「舘恭介/バースデイ・イブ」が流れる日。
それは下水道パーソナリティー2人&永遠のゲスト1人の聖なる生誕の日。
その日を祝うべく、各自それぞれ愛を込めたプレゼントを渡す日。
9月23日は下水道MCであるゴクモンキがこの世に生を受けた日。
ヒクソンとナゴヤの無償の愛が迸る...

 

状況確認&ルール説明。
3人は全員男(2人アラフォー、1人はアラフィフ)
20年近くもプレゼントを贈りあっている。
 高額な商品は相手に失礼に当たるため原則贈ってはいけない。
 品物は裸のまま持ち帰らなくてはいけない。
 捨ててはいけない(食物などは食べてOK)

普通に、家族や恋人間でもこれだけ長きに渡って送りあう事は無いし、
 送る対象が、中年、初老の男同士である気持ち悪さは格別である。

 

先攻はヒクソンから。

40代の節目にもなると、自らの「老害」を意識して
自分の持つ「常識」を絶対視する事無く、
新たな知識をふんだんに取り入れて今後を乗り切って欲しい。
其の為には「アプリ」の活用が今後不可欠になる。
と言う事でヒクソンが選んだ「アプリ」がこれ。

袋から取り出す音がガサゴソとする。
ん?、アプリってオンライン上のもので実体は無い筈なのでは?
まぁ気にする事無く見ていこう。

まずは、「LINE」。
これはSNSとしてコミュニケーションを取る為に大事なツール。
そう、こんな緑色をした.....
え.....
まさかの....
これは.....

 

 

 

 

 

 


「ライム」
うん、アイコンと色は似ているね。
この酸味は癖になるかも

 

 

続いては、「インスタグラム」。
文字だけでなく写真によって一層豊かな情報を得られるツール。
インスタ映えなる単語も生んだ、これは重要なアプリである。
そう、こんな真四角に近い袋に入った....

え.....
まさかの....
これは.....

 

 

 

 

 

 

 


「『インスタ』ント麺」
しかもノンフライ「チャルメラ バリカタ麺ニャー」
うん、4文字は合っていたね。
まぁ「ニャー」が可愛いので許そう

 

 

3つ目は「ティックトック」
動画投稿の為のアプリ。
短い時間ならではのお手軽さが売り。
画像だけでなく動画も重要な手段。

そう、こんな美味しそうな惣菜の様な.....
え.....
まさかの....
これは.....

 

 

 

 

 

 

「ティックトック」→「ティックノッコ」→「タッケノッコ」→「タケノコ」。

うん、かなり苦し紛れだね。
でもまぁ全く問題ない


ゴクモンキのことを思い、重要なアプリを探して来た筈だったのに、
結果3点とも間違ってしまい「程遠い」ものになってしまったが、
「贈る気持ち」こそが重要なので全く問題なし。

 

 

 


さて後攻めのナゴヤ。
ゴクモンキと言えばキン肉マン。
そしてキン肉マンと言えば焼肉を連想させる。
最近SNSで焼肉店「さんきらく」の画像を度々UPしているゴクモンキ。
さぞ肉の取り過ぎで体重が増えているに「違いない」。
そう思ったナゴヤからの、それを解消できる有り難い書物のプレゼント。
勿論、黄色いお店から購入。

 

まずはイントロダクションとして、

「さんきらく」は下水道キッズのみならず三条市の聖地として著名。
その聖地についてあのメジャーリーガー「イチロー」が言及していた書物。

 

 

 

 

 

 

「イチロー、聖地へ」
中身は確認していないが、

イチローがさんきらくについて熱く語っているだろうことは想像に難くない。

心して読むように。

 

 

そして2冊目からが本番。
焼肉は旨い。しかし食べ過ぎは太ってしまう。
そこで、こんな本をプレゼント。

 

 

 

 


「焼肉食べてもヤセちゃった?」
まさにピンポイント的な1冊。

これさえあれば、どれだけ肉を食らおうと怖いもの無し。

 

 

3冊目は、焼肉店には肉以外にも美味しい食べ物が存在する。

肉だけて済ます訳にはいかず、どうしても食べずにはいられない。

ならばこの一冊が必要になる。

 

 

 

 

 

 

「食べても太らない世界一美しくやせるダイエット」

食べても太らないなんて、そんな「ステキ」な事があるなんて....

 

 

4冊目はこれ。

ただ欲にまかせて摂取するだけでは動物と同じ。

人間たるもの自制が必要。

ゴクモンキは「スナック菓子」にも目がない点から

これをお勧め。

 

 

 

 

 

 

「正しい食欲のつくり方」

これで綺麗な「ボディ」は君のものだ。

 

 

 

そして最後はこれ。

この1冊が全てを締めくくる。

 

 

 

 

 

 

「本気でヤセたいならダイエットなんておやめなさい」

今までの全部を否定しぶち壊す1冊

ダイエットしないで痩せられるなんて

「ス・テ・キ......」

 

 

宴は終わった.....

ヒクソンやナゴヤからの愛のこもったプレゼントを抱きしめ

嗚咽が止まらないゴクモンキであった.....

 

 

次回の祭りは3月。

ヒクソンの生誕日に何かが起こる?!.....

 

年に3回、この新潟県央地区のラジオから
名曲「舘恭介/バースデイ・イブ」が流れる日。
それは下水道パーソナリティー2人&永遠のゲスト1人の聖なる生誕の日。
その日を祝うべく、各自それぞれ愛を込めたプレゼントを渡す日。
7月25日は下水道の正式MCでは無いが、

最重要人物として認識されているナゴヤがこの世に生を受けた日。
ゴクモンキとヒクソンの愛が溢れだす「祝う気持ち」が炸裂する...

 

状況確認&ルール説明。
3人は全員男(2人アラフォー、1人はアラフィフ)
20年近くもプレゼントを贈りあっている。
高額な商品は相手に失礼に当たるため原則贈ってはいけない。
品物は裸のまま持ち帰らなくてはいけない。
捨ててはいけない(食物などは食べてOK)

普通に、家族や恋人間でもこれだけ長きに渡って送りあう事は無いし、
送る対象が、中年、初老の男同士である気持ち悪さは格別である。

 

 

まずは先攻のヒクソンからナゴヤへのプレゼント

現在、ラーメン店勤務のナゴヤ。

担当のスープ作りは厨房での猛烈な暑さとの戦いでもある。

加えて今夏は早い時期からの猛暑が続いている。

その職場から収録現場に直接駆けつけたナゴヤの体の心配をする

心優しきジェントルマンのヒクソンが暑さ&発汗対策に選んだプレゼントがこれ。

 

まずは「塩飴」。

発汗で失われる塩分やミネラルが補給出来る優れもの。

 

続いては「ウェット・ティッシュ」。

顔面などの汗を拭き取り、サッパリとさせてくれる。

脇汗もこれでOK。

 

次は「冷やし甘酒」。

飲む点滴とも呼ばれる甘酒は、疲れた体を癒すためにはもってこい。

 

そして最後は「アイスキャンディー」。

やっぱり直接的に冷たいものが一番。

定番の桃太郎とガリガリ君。これは夏場の定番とも言える。

が、何故か違和感を覚える。

うーん、アイスキャンディー?って?........

 

 

 

チャプチャプって音出たっけ?

 

これが...

 

まさかの...

 

 

完全解凍済み

 

購入してから収録現場まで、保冷容器に入れるでも無く

ただただ放置した結果、熱で溶けて液体となる。

尚、袋が閉じられたまま液体化したアイスキャンディーは

初めて見た事をここに報告はしておく。

 

収録現場まで来る時間を「一切考慮に入れなかった」故の失態。

しかし、プレゼントのことで頭が一杯だったヒクソンを誰が責められようか。

 

なお、念の為、再度アイスを凍らせてしまった惨劇がこれ。

原型を全く留めていない。

 

 

 

続いてはゴクモンキからの愛の証の譲渡儀式。

 

最近の下水道ラジオ内で急速に注目を集めている

「ごにご」  。

新潟県内に多く生息していると言われる「ごにご」を使った

料理をナゴヤに食べさせたいと、徒歩30秒の「あいでん」まで

非常な労苦を伴った遠征をし購入。よほどの苦労が偲ばれるその品々。

 

まずは、主に三条市内で「ごにご」と呼ばれる料理。

別名「たけのこ煮」とも言うらしい。

 

 

続いて、燕市でも吉田寄りの地域でのもの。

別名「酢の物」

 

 

旧・栄町付近ではこれ

別名「だし和え」

 

 

これが海を越えて佐渡になるとこれ

別名「煮菜」

 

 

加茂にいたってはこれ

別名「車麩煮付」

 

 

そして極めつけは白根地区での「ごにご」。

まさかの

 

 

 

 

 

 

別名「カラームーチョ」

惣菜で統一せず、最後に乾き物をもってくるあたりが、

ヒクソンと同じで最後の詰めが甘い下水道ならでは。

 

ともあれ各地で微妙に「ごにご」の認識が違う事に改めて驚いた次第。

活目せよ、これが真の「ごにご」だっ!(恐らく....)

 

 

 

そしてナゴヤ生誕祭の宴は終わった。

※食べ物類はこのあとスタッフで全ておいしく頂きました(多分)。

 

年に3回、この新潟県央地区のラジオから
名曲「舘恭介/バースデイ・イブ」が流れる日。
それは下水道パーソナリティー2人&永遠のゲスト1人の聖なる生誕の日。
その日を祝うべく、各自それぞれ愛を込めたプレゼントを渡す日。
本来、林ヒクソン生誕日は3月12日であるが、
遅れてこの日に宴となった事は全く問題無い。
「祝う気持ち」これこそが重要であるのだから...

365日エヴリデイOK

それこそが下水道の心意気。

 

状況確認&ルール説明。
3人は全員男(2人アラフォー、1人はアラフィフ)
15年以上もプレゼントを贈りあっている。
高額な商品は相手に失礼に当たるため原則贈ってはいけない。
品物は裸のまま持ち帰らなくてはいけない。
捨ててはいけない(食物などは食べてOK)

普通に、家族や恋人間でもこれだけ長きに渡って送りあう事は無いし、
送る対象が、中年、初老の男同士である気持ち悪さは格別である。

 

 

まずは先攻めのナゴヤからヒクソンへのプレゼント

毎年11月からこの誕生日の時期に至るまで、

不思議と「厚着」になるヒクソン。

なぜ頑なにこの「冬」の時期に限って厚着をするのか?

おそらくは「信仰上の理由」であると察したナゴヤ。

こんなに厚着をしてはさぞ暑くて汗をかいて仕方ないであろうと、

不憫に思い彼に贈った心のこもったプレゼントが、

 

 

まさかの


これ

冷却スプレーさえあれば、どんなに暑くても一発で冷え冷え。

注・収録時はまだ雪が深く残っていて、気温は氷点下。)

 

 

そして追加アイテムとして

 

これ

氷枕。これさえあれば一発で涼しい環境に。

(注・上部画像左のCDシングルは大きさ比較のための「Say a Little Pryer」)

これさえあれば、

 

ちなみにこれらのアイテムは「夏」に使用してはいけないことは

不文律の決め事であるのは言うまでもない。

 

心までも冷やすアイテムがヒクソンの涙を誘った事は報告しておく。

 

 

 

 

続いて後攻めのゴクモンキからヒクソンへのプレゼント。

 

ゴクモンキとヒクソンの共通項と言えば、

聖なるリサイクルショップ「V(ヴイ)」。

かたや三条、かたや長岡の店でそれぞれの青春の日々を謳歌したことは

筆舌に尽くし難い。

なお、その「V」のレジ袋がこの味わいの深いコレ。

 

その店内で興味深い往年のゲーム機を発見したゴクモンキ。

その商品名の最初の文字「D」に目を奪われる。

これは伝説の「ドリームキャスト」に間違いない

すぐに売り切れる心配があるため、商品の確認もせず

即座にレジにもっていくゴクモンキ。

 

そうしてヒクソンにプレゼントされた品が、

まずコンセント部分。

やや違和感が有るが、これは外国用のコンセントの形状であると信じる。

 

そして本体カラーのホワイトと挿し色である「紫」。

これは殆ど間違いない。

 

ただ僅かな違和感が商品ヘッダの文字に見受けられた「Z」...

 

.

.

.

まさかのゴクモンキのボーンヘッド。

 

 

まさか「ドリームキャスト」と信じきっていたものが、

「ドラゴンボールZ」

フリーザ様のソフビだったとは.....

 

しかし、その「D」の文字と本体カラー「ホワイト」が一致しているので

大きな問題は無いともいえる。

 

そしてヒクソンの宴は終わった。

 

収録終了後、無造作に片付けられた愛情溢れるプレゼントの品々。

 

 

年に3回、この新潟県央地区のラジオから
名曲「舘恭介/バースデイ・イブ」が流れる日。
それは下水道パーソナリティー2人&ゲスト1人の

いずれかの聖なる誕生日。
その日を祝うべく、各自それぞれ愛を込めた

プレゼントを手渡す日。

 

本来、ゴクモンキの生誕日は9月23日であるが、
遅れてこの日に宴となった事は全く問題無い。
「祝う気持ち」こそが重要なのだから...

 

状況確認&ルール説明。
・3人は全員男(2人アラフォー、1人はアラフィフ)
・15年以上もプレゼントを贈りあっている。
・値段が1000円以上のものは原則贈ってはいけない。
・品物は裸のまま持ち帰らなくてはいけない。
・捨ててはいけない(食物などは食べてOK)

 

普通に、家族や恋人間でもこれだけ長きに渡って送りあう事は無いし、送る対象が、中年、初老の男同士である気持ち悪さは格別である。

 

 

まずは先攻のナゴヤからゴクモンキへのプレゼント

 

「秋」と言えば、食欲、スポーツなどが連想されるが

ここはやっぱり「読書の秋」。

深まる秋の気配の中、知識を深めて欲しいとの

ナゴヤの心遣いが感じられる5冊がゴクモンキに

献上された。

それが

 

 

まさかの

 

 

これ

 

 

 

 

左上から順に、

最近AVデビューを果たしたビッグ・ダディこと「林下清志」の

元・嫁「美奈子」の名著。

 

「お腹が空いた」ので弁当を万引きというパフォーマンスで

再脚光を浴びた石原真理子の赤裸々な著書。

 

「炙り」で一斉を風靡した酒井法子の、

チャーシューを炙るつもりが覚醒剤だった事を詫びる

渾身の書。

 

説明不要、ビッグ・スター「飛鳥涼」(現・ASKA)の

貴重なインタビュー集。

 

「陽水が腐る」の名言で芸能界を騒然とさせた、

倖田來未のエロかっこいいフォトブック。

 

5冊あわせて、書籍版「しくじり先生」的になってしまったのは

全くの偶然で有る事は声を大にして言っておく。

 

なお蛇足ではあるが、この本をレジ(黄色いお店)に

持って行く際のナゴヤのダメージはかなりのものだった事を

記しておく。

 

 

続いては古参キッズの1人、

下水の水博士さんからのプレゼント。

 

恐らくはナゴヤが買ったお店と同系列と思しき

アイテムではあるが、ゴクモンキへの確かな愛が感じられる。

ゴクモンキの愛娘「ゴク美」ちゃんに引っ掛けた、

 

まさかの

 

これ

 

 

かつての美少女タレント後藤久美子、通称「ゴクミ」の語録集。

写真は無駄にも世界の篠山紀信。

しかし、衝撃だったのは目次。

各章に付けられたタイトルの禍々しさ。

 

思わず目を疑うような語句(ゴク)の羅列に絶句。
(誰が上手いことを言えと(ry)
 
 
そしてラストを飾るのは、ゴクモンキの「盟友」林ヒクソンの品。
この年齢になると、経営や数字の事にも目を向けなくてはならない。
まさにうってつけの、しかも間違ってボタンを押す事がない、
 
これ
でかいボタンが嬉しいA4サイズ。
 
そして最近、ゴクモンキが雑誌WEEKに記事が掲載され
顔出しをしてしまった事に、心配を抱いたヒクソン。
そう、個人を特定できるため、
所謂「オヤジ狩り」のような事態が予想される。
「オイ、キン消しよこせや」などのカツアゲに対抗するため、
外出の際は顔を隠せるよう、
 
これ
 
 
これをつければ安心。
 
もしこれでもバレてしまった場合はやはり力で対抗。
そう、身を守る、メリケンサック。
 
風呂場でのマッサージ器具の様に見えるが、
間違いなくメリケンサック(画像右上)。
 
以下は、オマケで同時封入されていた品々。
全容
 
これで今年の阿鼻叫喚の祭りは終了。
 
そして来年3月頃にその祭りは再びやってくるだろう。
 
 
 

年に3回、この新潟県央地区のラジオから
名曲「舘恭介/バースデイ・イブ」が流れる日。
それは下水道パーソナリティー2人&永遠のゲスト1人の

聖なる生誕の日。
その日を祝うべく、各自それぞれ愛を込めた

プレゼントを手渡す日。

 

本来、ナゴヤの生誕日は7月25日であるが、
遅れてこの日に宴となった事は全く問題無い。
「祝う気持ち」これこそが重要であるのだから...

 

状況確認&ルール説明。
・3人は全員男(2人アラフォー、1人はアラフィフ)
・15年以上もプレゼントを贈りあっている。
・値段が1000円以上のものは原則贈ってはいけない。
・品物は裸のまま持ち帰らなくてはいけない。
・捨ててはいけない(食物などは食べてOK)

 

普通に、家族や恋人間でもこれだけ長きに渡って送りあう事は無いし、送る対象が、中年、初老の男同士である気持ち悪さは格別である。

 

 

まずは先攻のヒクソンからナゴヤへのプレゼント

 

将来ナゴヤがラーメン店を開くことが、

MC2名の脳内では確定している現在、

もっとも重要な事はスープや麺などではなく、

そう、

 

 

全従業員がお揃いのユニフォーム。

 

ただし、同じTシャツの店舗などは腐るほど有る。

そこで他との差別化を図る為、

ヒクソンがそのユニフォームにと推薦してきたのが、

まさかの

これ

フェイクレザーのロングコート。

真冬でも厨房内が極暑となるなか、

これをスタッフ全員が着込んで滝のような汗を拭おうともせず

働く姿はきっと注目を浴びるはず。

なお、裾がハサミなどで不用意に裁断されているのは

理由有っての事だと信じたい。

 

湯切りのポーズ(by 氷室狂介)

そしてビジュアル系によくある顔隠しポーズ。

これで県央の話題をさらう事は間違いない。

 

但し夏場はスタッフ全員が熱中症で病院に運ばれることも間違いないが、それは名誉の負傷と言っておく。

 

 

 

続いては後攻めのゴクモンキからナゴヤへのプレゼント

 

ナゴヤのお気に入りの炭酸飲料と言えば

真っ先に挙がるのが、

そう

 

神の飲み物「ドクター・ペッパー」。

残念ながらその知名度の低さ故、

県央地域はおろか、全国的にも取り扱い店舗は限られる。

いつもドクターペッパー不足に号泣するナゴヤを哀れに思った

ゴクモンキがドクターペッパーを遂に入手してきた。

但し、前述のとおりその実物を見る機会は非常に稀で、

ゴクモンキも探している最中は、「パッケージが赤い」と

言う事だけを頼りにさがしたため、悲劇が起こった。

ゴクモンキが言い張る「ドクターペッパー」なるものが

 

まさかの

 

これ

うん、「午後の紅茶」だね。

ただ赤いのでベクトルは間違っていない。

 

そして2つ目がこれ

多分「チップスター」かと思われ。

うん、飲料じゃないね。固形物ね。

ただこれも赤いので方向性は近いものがある。

 

3つ目はこれ

フツーは「ガーナチョコレート」って言うかもしれない。

でも赤いのでひとまず許そう。

 

4つ目がこれ

「麺職人 酸辣湯麺」

これは非常に惜しかった。

赤と炭酸飲料の「酸」の字が有っていた。

 

そして画像には無いが(肖像権で訴えられるため)

5つ目は「TOKIO 山口達也」のセーラー服女装写真。

リボンが赤。これも間違ってはいない。

 

本物のドクターペッパーが無かったのは万死に値するが、

うろ覚えだったのでこれは仕方ない。

次回からはネットで事前に調べてから購入する事を強く勧める。

 

さて、次の祭りは9月、ゴクモンキのバースデイ。

震えて待て。

 

 

 

 

年に3回、この新潟県央地区のラジオから
名曲「舘恭介/バースデイ・イブ」が流れる日。
それは下水道パーソナリティー2人&永遠のゲスト1人の聖なる生誕の日。
その日を祝うべく、各自それぞれ愛を込めたプレゼントを渡す日。
本来、林ヒクソン生誕日は3月12日であるが、
遅れてこの日に宴となった事は全く問題無い。
「祝う気持ち」これこそが重要であるのだから...

 

状況確認&ルール説明。
3人は全員男(2人アラフォー、1人はアラフィフ)
15年近くもプレゼントを贈りあっている。
値段が1000円以上のものは原則贈ってはいけない。
品物は裸のまま持ち帰らなくてはいけない。
捨ててはいけない(食物などは食べてOK)

普通に、家族や恋人間でもこれだけ長きに渡って送りあう事は無いし、
送る対象が、中年、初老の男同士である気持ち悪さは格別である。

 

 

まずは先攻めのナゴヤからヒクソンへのプレゼント

数年前から読書熱が再燃したナゴヤ。
「本は一瞬でここでは無い何処かへ連れていってくれる」
「本は先人達からの知識の贈り物」
そんなヒクソンへのプレゼントは、そんな人生の達人の著書。
これを呼んでこれからの人生を豊かにして欲しいとの
ナゴヤの愛情が詰まったものが、

 


まさかの


これ


昨年、世間から多大なリスペクトを受けた4名の名著。

ASKA

乙武洋匡

清原和博

ベッキー

かれらの文章は間違いなくヒクソンの胸に届くことだろう。

 

 

 

 

続いて後攻めのゴクモンキからヒクソンへのプレゼント。

 

近年は体や精神の疲れからか、体が甘いものを欲するゴクモンキ。
同年齢のヒクソンも同じだろうとの親心から、

まさかの


これ


カルピス

クランキー

デニッシュ

そして、単に調味料である
砂糖

 

 

 

とどめは
一時期世間の話題をさらった

 

一平ちゃんショートケーキ味 4個

これでヒクソンの精神安定は間違いなし。

 

2名のプレゼントを受け取ったあと、
ヒクソンは喜びの余りにすすり泣いていた事を
追記しておく。