こちとら忙しくてエントリ考えるのも一苦労だわ。

うちの社長なんて朝から晩まで飛び回ってるっつーのに暇な社長もいるんだね。


Gestatlホールディングスという会社があるみたいですね。

実際色々調べてもポエミィなブログしかヒットしないので眉唾物ですが。

なくした筈の株式会社Giocatoreをのうのうと存続させてるだけかと思えば

こんなくだらない会社ごっこをまだ続けるんですね彼は・・・


>続けるには勇気と根性と気合がいるんだけれど…

>逃げる。それじゃダメだって自分が一番知ってたりするんですよね。

だが、2度もブログを閉鎖してアドレスを変えて同じようなことを繰り返すどっかのバカもいる。


>自分に何故か色んな理由つけて人は歩いてるときに自分を慰め、

>ときに周りを否定し。そうじゃないと生きていくのは辛すぎるから。。

時にじゃなくて某社長は常に自分を慰めて常に周りを否定している。


>大切な人は傷つけたらいけないし、信じるって決めたならどんなことがあろうが信じないと!

>最後は、自分だけでもそんな人達を絶対に裏切らないこと。

ニートを一人でも多く救い、未成年者に活躍の場を!と大手を振って宣伝していたのに

実際その会社は自分が持っているほかの会社の弾除けにするつもりで、実際何一つ事業を

起こさずに「Giocatoreを無くすことにしました」つって会社を畳んだと言い切った某社長。


>何かしてもらったらありがとうってさ 悪いことしちゃったらごめんなさいってさ

>過去もこれからも絶対に自分を成長させてくれてる。

歌詞の無断転載、レンタルオフィス会社の紹介写真の無断使用、詐欺に等しい人材募集に

実際は何一つ実現できなかった事業計画などについてはごめんなさいの一言もないけどね。

一億円の増資は?書籍の出版は?本社の大阪移転や各地への支店開設は?

TV出演やCM、渋谷街頭ビジョンのジャックやラッピングバス広告は?


>全てに意味があり、気づけるか気づけないかの違いだったりするのかも知れない。

その意味を気づかせることが出来ないなら会社としての存在価値無し。



まぁ、偽物のクレジットカードを自慢しちゃうようなイタイ大人だからなぁ。彼は。

もう未成年社長、っていう唯一の強みも失いましたしね。

しょっちゅうニックネームとか変更してる某社長って暇なんですかね。

羨ましい次第ですよ。


複数企業のオーナーなのに自ら営業に回ったりするところとか尊敬しちゃいますね。

「株式会社Giocatoreを無くすことにしました」って宣言したのに肩書きにしっかりと

株式会社Giocatore代表取締役社長 とか書いてしまういい加減さも尊敬しちゃいますね。

暇な方は会社法人等番号127-01-008706 を調べてみてくださいね。

あと、「前田翔」という人がTVに出演していたり、本を出版したりしているという事実を

知っており、証拠の動画や出版物を持っている方がいらっしゃったらぜひお恵みくださいませ。



そういえば、マlックのテキサスバーガーがバカみたいに売れているみたいですね。

なんでも創業以来の売り上げを叩き出したとか言われています。


実際食べてみると3段バンズとパティのおかげでボリュームはあるんですが

バーベキューソースのクドさだけが口の中に残るアメリカンな代物です。

ベーコンやフライドオニオンの風味は全てバーベキューソースにやられてます。


付き合いで3店舗それぞれ違うところでテキサスバーガーを食べたんですが

ソース用ディスペンサーなんかは専用の什器があるはずなのに、店ごとに

バーベキューソース、マスタードレリッシュの量がばらばらで味が全く別物でしたね。


2種類のソースの割合で感じる風味がだいぶ異なるのですが、バーベキューソースが

多いものを引いてしまうと美味しいと感じることは出来ません。


今回のはツイッターやメディアを使った広告戦略としか思えない広まり方でしたが

過去にクォーターパウンダーでサクラを雇った実績のある会社の発表ですから

数量限定報道もあまり気にしないでいいんじゃないかと思います。


前回のチキンタツタといい、今回のビッグアメリカンといい、読みが浅いだけなら只のバカ

不足感で購買意欲をあおっているのならそれもまたバカな企業としか。


でもロッテリアの絶品チーズバーガーよりは遥かに美味しいんですよね。

あれはただの詐欺商品。


先日のエントリに続いてですが、あくどいやり方で人の信用を買おうとする自称社長、

なんていうのもいますね。


たとえば、社会人としてのステータスなんぞといわれていますクレジットカード。

AMEXのセンチュリオンカードなんぞはブラックの券面で限度額なしで何でも買える、

年会費16万8千円で取得するためにはAMEXからのインビテーションが必要といかにも

社会的地位と莫大な収入が必要な空気が漂ってる代物ですが、こいつをなんと

・未成年で

・友人経由のインビテーションで

・国内で3番目に

取得したと豪語した自称社長が実際に居たわけなんです。

まぁこの社長、自分の顔写真とカード券面を番号すべて隠さずに写真載せちゃうくらい迂闊。

まずその辺を突っ込まれた途端


「もう解約済みです。発行は国内じゃなくて香港です」


とわけの分からないことを言って画像を削除。

ちなみに取得から写真掲載までわずか数ヶ月だったので、その数ヶ月の為に16万の年会費を

支払ったことになるのだから大変豪気な御仁でいらっしゃる。


しかしその後、取得時期と券面デザイン、カード番号などに矛盾が多数発覚。

実は取得したと豪語したAMEXセンチュリオンのカードは、なんと


プロモーション用に配布されているいわゆる

ダミーカードだったわけです。


プロモカードはオークションやネット上で2万程度で購入でき、サービスでエンボッサーで名前を

打ち込むサービスをしてくれるところもあります。


もちろん、自己満足のためだけにプロモーションカードをGetして財布にいれて俺スゲー、って

やるのは自由ですが、かれは自身のブログでセンチュリオン専用のサービスを日々活用してる

見たいな事を書いてしまっていた。

つまり、だれかを騙す目的でそのカードを所持していたことに他ならないのです。

偽カードと判定されるまでの経緯については


http://creita.info/uploader/index.cgi?mode=thr&no=90408


をごらんいただければよろしいかと思います。

彼はこんなカードを自慢げに晒しては「日本では3人目の未成年取得者です!」と息巻いていたのですよ。

なんだか書いていて可哀想になってきたので今日はこの辺りで。



でも、ポッチャマみたいなニックネームも嫌だよね。

おれだったらしょっちゃま とかになっちゃうけど欝になってしばらくブログ書けないよ。

だ れ に も ま け る き が し ね ぇ ~