友人が入院したので、お見舞いに行きました。
彼女は具合が悪くて かかりつけの病院に行ったら
その場で入院になってしまったそうです。
もしかして そういうことがあるかもしれないと思った友人は、
パンツを3枚ほどちゃんと持ってきた
おお~
そこから、話は盛り上がります。
そういう時のために
お医者に行くときはパンツを常備やわ。
それも、ゴムがのびきったのはあかん。
ごっつ派手なんもあかん。
年相応のフツーのでないと
医療関係者の目につく
フリフリとかあかんのやね
おへそが隠れるようなちゃんとしたやつね
そこで思い出したのが、むか~し昔、聞いた話。
ある70代ぐらいの女性が事故に遭って
救急で病院に運ばれたのですが、
彼女はチョーおしゃれな人で、下着も
そのお年に似合わぬ(失礼) 原色でフリフリの
レースのついた、とぉっても派手なものを
つけていたらしいです。
看護婦さんが、「もう少しきっちりとお腹の隠れるような
下着がよいのでは」というようなことを言ったら、
そのおばあちゃん(失礼)は、
「私は、この下着がいいのです!」と
譲らなかったとか。
母から聞いた話なのですが、確か
町内に住んでいるおばあちゃんの話だったなと。
もしかして、派手な下着つけてるほうが
テンション上がるのかなぁ・・・
あ、でも、この腹にスキャンティ(死語?)とか
世の中で許されるもんではないわ~ (>_<)
