メッセージを残したいお客様のぽっちゃりひしょで
ございます~。(恨み骨髄)
昨日ブログに書いた携帯電話メッセージの話を、
帰ってきて夕ご飯を食べているタコ息子に訴えました

これこれこれでね、ほいで、「メッセージを残したいお客様の番号を押して」って
言ったんだわ。
ふーん、それで自分の番号押したのね。
ほれ!(勝ち誇る) そう思うでしょ!?ね?ね?実はこれこれしかじか・・・(詳しくは昨日のブログ参照)
あーそういうことなん?
そーよ。日本語悪いと思わんか?そのおかげで私はあれこれあれこれ・・・(以下省略)
まーねぇ・・・どっちとも取れるなぁ・・・それほど同情はしてくれませんでしたが、
に多くは期待してなかったので、こんなもんでしょう。
というのも、タコは、言語感覚にかなり疎い人だからです。(きっぱり)
彼は、両親が違う言語を喋るという、
一種「お得な」環境に生まれているのに、
「どっちの言語もえーかげん」な人なんですわ。
もーね

ま、それはそれとして、手の魚臭いのは取れました
