資産を最大化するために、必要なことは、生活費の倹約と、余裕資金での投資。
だが、地方に住んでいる人は積み立て貯金はするものの積み立て投資にはなぜか否定的だ。投資の話をするだけで、白い目で見られてしまう。
なぜそんなにも否定的なのか?理由としては、周りに投資をしている人が少ないため。親の世代が否定的であり、地方はその親の近くに住んでいるため、否定的な考え方を受け継ぎやすい。未だにアナログな面が多く、キャッシュレスなどのテクノロジーが浸透しずらい。
等々の理由があるのではないかと、自分で考えたりしている。
この、格差が拡大する資本社会のなかで、金融リテラシーを高く持つことが、今求められている。