昨日はお昼頃、家の前でボールを蹴っていました。


晴れてて時間に余裕があったらよく蹴ってるんだけど、


昨日はなぜか近所の少年がやりたそうな顔で近づいてきたから話しかけた。


コーチを始めてなかったら多分話しかけてないと思う。


少年の名前はアツヤ。


すごく可愛くて面白い子だった。


俺「一緒にサッカーする?」


ア「いいよ!」


軽く上目線(笑)


ア「お兄さんはなんてゆうの?」


俺「じゅんきだよ。」


ア「じゅんはさぁ、どろぼうみたいだね。」


…え?まず、じゅんきだから!きぐらい省略すんなし(笑)
で、泥棒ですか?


俺「なんでー??」


ア「だっておひげがぼわーっとしてるから!」


…納得!正解!
そうだね。泥棒でひげそってるやついないもんね!


俺「そっかぁ~!名前なんていうの?」


ア「〇〇〇〇アツヤです!」

か、かわいい!フルネーム自己紹介!


俺「じぁアツヤね。試合しよう!」


そこから10点マッチの試合をして


しっかり負けてあげて


とゆーか


俺のゴールはいつまでたっても5から増えない(笑)


最後にまたサッカーしようと約束し、


俺はフットサルに出発した。


うーん…子供欲しいな!欲しいけどな!


次は泥棒の底力をみせてやろう(笑)