皆様😃
おはようございます。
季節は冬を迎えようとしていますね。
夏の想いでにサヨウナラを。
と、言い訳で、今回は
渚をテーマにしました。


潮騒のlove song

A)
海岸走る電車は
夏の陽射しがいっぱい
無防備な笑顔弾けている声
みんなみんな眩しい

もしかしたらあの時
なにを話したかったの?
アイスコーヒーの氷が砕けた
静かに愛が崩れてく

潮騒にサヨウナラ胸の奥の想いが
揺れてるの波間の中で
イニシャルのペンダント
いまも輝いてるわ
あぁ あなたに帰りたい

B)
もう会わない約束
解っているのでも無理ね
何故こうなったの繰り返す後悔
カモメはなにも答えない

切なさにサヨウナラ触れていた運命が
色褪せ遠ざかっていく
もしもと言う魔法が私に使えるなら
あぁ時計を戻したい

C)
想い出にサヨウナラ絶ちきれぬこの愛を
静かに眠らせましょう
沈んでく夕陽が私を包んでいく
もう少しこのままで

潮騒にサヨウナラ永遠と言う love song
あなたと歌いたいの

words by gery.funabashi 2018.9.26