えーっと、とりあえず鬼畜な毎日。
一日300件ほど飛び込みでピンポンを押す毎日。
スロットやってたせいか、手首のスナップきかせて親指で押してまう。
そんな僕ですが、なんとか元気にやってます。
会社の詳しい制度とか内容とかは、後日に小出しでうpしていきます。
えーっと、とりあえず鬼畜な毎日。
一日300件ほど飛び込みでピンポンを押す毎日。
スロットやってたせいか、手首のスナップきかせて親指で押してまう。
そんな僕ですが、なんとか元気にやってます。
会社の詳しい制度とか内容とかは、後日に小出しでうpしていきます。

』唐突ですが、悩んでいます。これは今に始まったことではない。度々悩んでいたのだが、いつも自分に『大丈夫!』とか『明日やろうは馬鹿野郎!』と言い聞かせてきました。
その悩みとは…
自分の体系である。
ぇー紹介文や直接私の裸(ら)を見たことある人なら分かると思いますが、細いです。いや、ガリガリです。ストローです。タンクトップきたらダボダボで横から乳首がこんにちは♪と顔を出す。
この裸を見られるたびに「細すぎやろ~!」とか「スワンダの難民!」などとイジられてきました。贅沢な悩みだとは思います。
私は昔からソフトマッチョなるものに憧れている。毎晩、星を眺めては『俺もいつかはソフトマッチョに』と思いを馳せていた。路線変更したい。そのため私、その道のプロ相談したことがあります。
彼は体重80キロ。一般的に、太っていると呼ばれる部類に属する人物。もう僕には時間がありませんでした。失礼を承知でプロの意見にすがりついたのです。仏のような彼は笑顔でこう言いました。
『太ってもいいことないよ』
惨敗です。彼のこの一言により俺は一瞬で一蹴された。彼には彼なりの悩みがあったのだ。というか気づきました。俺は太りたいんじゃない!ソフトマッチョになりたいんだ!
相談する相手を間違えていた。根本的なイージーミス。そう、俺は焦りすぎていたのだ。さばの味噌煮。
こうなったら自分でなんとかするしかない。そう思った俺は炭水化物と肉、この二つを一週間重点的に摂取することにした。
一日目
下宿生の家に泊まる。
二日目
下宿生の家に泊まる。
三日目
家に帰りごはんを食べる。
四日目
家にひきこもる。
五日目
下宿生の家に泊まる。
6日目
家に帰りごはんを食べる。
7日目
下宿生の家にとまる。
終わってる。こんなことで太れるはずがない。むしろ痩せていくではないか。俺はこうして一度、ソフトマッチョへの夢を諦めたのである。
もしもこの世にドラゴンボールがあるのなら俺は迷わずこう願うだろう…
冷や奴1年分おくれ!