先日、烏丸御池を一人でテクテクと歩いているとお姉さんに『すいません』と声をかけられました。


なんだ?道でも聞きたいのかな?でもこの辺りで知ってるの有馬湯(銭湯)ぐらだぞ。と思って振り向きました。


『はぃ?』

『あのー…』


なんだかとても言いにくそうな顔をしています。とても困った様子でした。僕も困りました。そして彼女は口を開きました。


『カバンから何か漏れてますよ?』


僕は地面に目をやりました。彼女の言うとおり、私のカバンから茶色の液体が雫となって落ちています。


なんじゃこりゃーーーー!とカバンを開けてみると、中でコーヒーが洪水となっていました。そう、さっき買ったばかりのコーヒーのフタが半開きで漏れていたのです。


目の前が白くなりました。いやいや、その前に中の荷物を取り出さなければ!と思って女の人に一礼してコンビニに走りました。


コンビニのゴミ箱の上に荷物を置いていく


レジュメの入ったフォルダ、充電器、ワックス、メガネケース、香水、ふでばこ、手帳


レジュメと手帳がコーヒーを吸収して見事にオシャレな茶色になっていました。そして無駄に波を打っています。


ティッシュで中を拭き拭きしているとフローラルな香りがあたり一面を包み始めました。んだよー香水ふりすぎのヤツおるやん。くたばれ!と思って荷物をカバンに戻していきます。


レジュメの入ったフォルダ、充電器、ワックス、メガネケース、ふでばこ、手帳


あれ?わての香水どこいってん?恐る恐る地面を見ると…





(T▽T)




ゴミ箱の滑らかなフォルムによって滑り落ちていた香水。
ビンが割れて液体がコンクリートに染み込んでいる香水。


きれいだなと思いました。



きちんとゴミ箱(ビン)に香水を葬り、その場を後にした。完全にピエロ。痛い子。



そして昨日、丹羽氏のための謎の飲み会が行われました。


丹羽氏VSまる(3リットル)。今世紀最大の対決です。どちらが勝ってもおかしくない…とテレビで細木数子がつぶやきます。


飲み会開始。丹羽氏は先制攻撃を仕掛けます。コップになみなみと注がれた日本酒を一気に胃に流し込んだー!いつもならココでゴミ袋に助けを求めるのだが、なんとか耐えた模様。


立て続けに日本酒を流し込む丹羽氏。いっこうに減らない日本酒。丹羽氏は…まだ余裕。まぁ、丹羽氏ばかりに飲ませるのも悪いので平等にゲームをすることに。


早口言葉 『ミャンマー』 ゲーム。


順番に『ミャンマー』と叫ぶだけ。二人目はミャンマー、ミャンマー。というようにミャンマーを1つずつ増やしていくだけの単純なゲーム。

私:げるっちゃから始まる! (一同)イエィ! ミャンマーゲーム!

私:ミャンマー

二人目:ミャンマー ミャンマー

三人目:ミャンマー ミャンマー ミャンマー

丹羽氏:ミャンミャァー マンマー マンマー …


どんだけオカンが恋しいねん。日本酒を飲ませ、再び丹羽氏から開始。もちろんミャンマーゲーム。


丹羽氏:俺から始まる! (一同)イェイ! マンマーゲーム!!!


一同:…



タイトルコールすら言えない。歯が痛いのか?と疑ってしまいました。その後も早口言葉でことごとく自爆していく丹羽氏。



気づけば彼は相当フラフラ。日本酒は1リットル空いた。彼は地面に倒れこむ。数分後に突然起きた。


『まずい!気持ち悪い!気持ち悪…オェェェェ』


というわけでリバース。いつも通りになりましたとさ☆丹羽氏はKO負け。3リットルの壁を越えることはできなかった。




彼には是非とも
リベンジしてほしいです♪♪
超満員の電車内では実に様々なことがあります。


先週、朝から用がありラッシュの時間帯に乗り合わせてしまいました。


運よく座ることができ、そのまま寝てしまいました。ふと目が覚めてみると、電車内は満員を越えた超満員だった。


僕の目の前にはJK。座高的に目線の先には二つの盛り上がった山。


『たまには目の保養にもいいかな♪Cカップぐらいだろう』と自分で言うのもなんだが実にくだらないことを考えていたわけです。


しばらくして、電車が激しく揺れました。電車内は満員でオッサン達が吊り革を占領していたため、JKは何も持たないで立っていた。


当然のようにJKは僕のほうに向かって倒れてきたわけです。


『こ、これはオイシ…じゃなくてあぷらい!』


と思いつつも意思とは裏腹に反射的に後ろにのけ反りました。JKは間一髪で壁に手をつきました。目の前10センチほど先には二つの肉まん。



とても美味しそうに見えました。



あまりのことにしばらく下を向いて寝たフリ。そしてのけ反ったことに深く後悔しました。



そして昨日…



京都駅で電車の発車待ちをしていたときのこと。


僕のナナメ前に、それはそれは普通の大学生(♀)が座っていました。


彼女は携帯でメールを打っている。何気なく見ていると彼女はカバンの中を探り、何かを取り出した。



取り出された『ソレ』は赤くて丸くてまるでリンゴのようでした。



というよりリンゴでした。





(゚Д゚≡゚Д゚)?!




一瞬で頭の中がパニックになりました。そして彼女はあろうことか、リンゴをダイレクトにまるかじりし始めたのです。


僕はあまりの衝撃でガン見してしまう。と同時に滑稽なその光景にジワジワと笑いが込み上げてきたのです。


必死にこらえました。しかし限界だったので携帯に助けを求める。とっさに開き、メールを見て笑っているのだよ~とアピール。


その後彼女は人目をはばからず、むしゃむしゃとリンゴを食べ続けた。


これで日本女性が大和撫子と言えようか?いや、時代の流れが大和撫子という本来の意味を変えているのかもしれない。


電車内でリンゴを貪る。これこそが今の大和撫子の姿なのだろう。




通学っていろんな体験できますわ♪
みなさんは、ヒゲというものを知っていますか。
僕は知っています。

---------------------------------------------------
<ヒゲ>

1、人の顎、頬のあたりに生える毛。髭(くちひげ)、鬚(あごひげ)、髯(ほおひげ)などは、ある程度長く、形を整えたものについていう事が多い。
万葉集(5)「しかとあらぬ-かき撫でて」。「-をそる」。

2、動物の口のあたりの長い毛。また、触覚の俗称。

3、うぬぼれ。高慢な態度。

---------------------------------------------------

広辞苑によると以上のようにある。

今、世間はヒゲブームらしい。右を向けばヒゲ、左を向けばヒゲ。寝ても覚めてもヒゲ。


言うならば、ヒゲ黄金時代。


ダンディのマストアイテム、それはヒゲ。


住みにくい世の中だ。
僕は以前プロフィールに
「ヒゲをそった事がありません」
と書いた。事実、そったことがない。

正直、憧れました。どうせヒゲが生えないならば、いっそヒゲになってしまいたい、と思う程に。


しかし、クジラが魚でないのと同様に、僕はヒゲではない。


わたくし、体毛が非常に薄いのです。
部活があり、サッカーソックスというものを10年程よく履いていたので、幸か不幸かスネ毛は「わっ」と生えている。
ビロウな話で申し訳ないですが、ワキなんてハゲです。ゲーハーとでも言おうか。


ヒゲがモジャモジャのやつを見ては
「いつかは俺も」
と夜空に思いを馳せていたのです。


こんな僕でも、たまに、ほんとにたまに、三ヶ月に一回くらいアゴのあたりに一本だけ、やる気がまったく感じられないヒゲが、

「生まれてきてごめんなさい」

とでも言いたげに生えてくる。そんなヤツは抜いてやる。抜いて毛穴を育てる、みたいな。






しかしです。Xデーは来ました。

今日、朝起きて顔を洗う時にアゴに触れて違和感を感じました。二本の若きヒゲがアゴから発芽しているではないか。僕は驚愕した。なぜなら一週間前に、「生まれてきてごめんなさい毛」を抜いたばかりだったからだ。


「来た。黄金時代」


僕は確信した。軌道に乗ればあとはlogのグラフの様にすごいスピードで増殖してくるだろう。


これからは朝起きた時、彼女が甘えてきても
「バカヤロウ!」
とぶっとばしてヒゲをそりにいこう。









くくく。









しめしめ。











明日は赤飯だな。
山梨宅で一瞬だけ流行った言葉です。
あいつも、こいつもジャックナイフ☆




意味は特にありませんが。。笑



皆様は最近、恥ずかしい思いをしたことがありますか?
僕はあります。




コンビニに行きました。ココア焼きそばピュレグミ(ぶどう味)というミスコラボを奏でつつレジへ。




レジへいくと、どこかで見たことあるような店員がいます。
すかさず名札を見ました。ちなみに♀です。



あっ!こいつは中学時代に塾が一緒だったヤツに違いない!そう考える間もずっと胸についた名札を見てた。




店員からすれば、胸をガン見するただの変態にしか見えなかったでしょう。いいもん別に。




向こうは気づいていない模様。こーいう時、話し掛けるか否か悩みます。しかし、最近『うんこげる』という変な階級をもらったこともあり、汚名返上のためにも、ばっしー話し掛けてやりました。





♂『●●さん!久しぶり☆』
♀『えっ?』
♂『中学の時、塾一緒やったげるげやで!』
♀『すいません、私中学のときは塾に行ってませんが…』
♂『…(@@;)』





正真正銘ただの変態になってしまった。キャベツの早食いなら誰にも負けないぐらいの自信はあった。しかし、自信があっただけにかなり凹んだ。
















店を出てソッコーでピュレグミを食べた。ピュレグミの酸っぱさが僕をまた一つ大人にした。そして、また一つ『うんこげる』にした瞬間でもあった。二度とあのコンビニには行かん。











そして気づいたことがある。























バイクの鍵についていたチョッパーがいなくなっていた…
合宿に行ってきました。場所は三重県にある『賢島』と昔から呼ばれている場所。


とりあえず就活やらが無駄に絡んできて、1泊する3回生が僕と原氏と中井氏。




なんともアゲ♂アゲ♂なメンバー。そんなサークルでは酒の弱さをトップで争う3人は19時半に現地集合にも関わらず、16時に原氏の愛車のキューブで京都を出発。





しかし出発して2分後、原氏から衝撃…いや、笑撃的な一言が…



『道があんまり分からん』


なんとかなる。助手席で地図担当の中井氏と後部座席でタンクトップの僕は言った。



しかし中井氏のファインプレーなナビのおかげで迷うことなく賢島に着く。



若干、時間があったので夕飯を食べることに。賢島と言えば海の幸。海鮮丼を目標に店を探すが、見当たらず。痺れを切らせた原氏がこう言った…


『俺が地元の人に聞いたるわ!』


そんな彼からは後光が射していた。見事に店の情報をゲットして飯を食う。



ホテルに着いたのは集合時間の2分前。余裕。



卒業される先輩のお言葉を

『あ~自分がお言葉を言うのは2年後か…』と思いながら違う悲しみの中で聞いてました。



で、例によって刺身の舟盛り登場。僕はサザエのことをずっとアワビと言ってました。赤面です。


その中に伊勢海老の姿造りがありました。それを眺めてたら後輩達が『げるげさん、いきましょ!』



さすが我が後輩。ネタを振ってくれてありがたい。僕は突然変異のアメリカザリガニを頭からかじりついた。




口の中が切れて終了。



そのまま飲み会開始。原氏と中井氏は意気込みながら戦場に突撃。僕は衛生兵として途中から乗り込むことに。決して酒にビビった訳ではない。




中盤になり、原氏が瀕死で廊下にアウトしてきた。そこに2男も集合。作戦会議の結果、一つの見解に辿りついた。その名も



『中井氏狩り』



きました。同回狩り。合宿で1番やってはならない最も恐ろしいタブー。余裕で皆様の意見はハンマープライス。



関係ない!そう言いつつ、原氏を筆頭に中井氏に突撃。日本酒投下。もひとつ投下。中井氏…あっ生きてる。


しかし中井氏もバグりはじめ、2女の名前を間違えまくって飲まされる。中井氏…うおっ、生きてる。




僕もドSな2女に日本酒を連続で飲まされ、イイ感じでエンジンがかかる。



変なテンションのままゲームやりました。その名もパムパムゲーム。しかし酔った勢いでポムポムゲーム!と叫んでたら、目の前に日本酒の大名行列が…



全て胃の中を折り返して綺麗にゴミ袋に流れました。




そして飲み会も終盤。僕も相当飲みました。視界グルグル。中井氏は…あっ、死んでる!爆笑




中井氏狩りミッション達成(・∀・)人(・∀・)




みんなで中井氏を部屋に運ぶ。そこで中井氏の伝説が生まれた。


『今すぐ日本刀で首ハネてー』


顔面蒼白、唇紫色になりながら6割方これ叫んでた。 他にも爆笑なこと叫んでたんですが忘れました。


で、中井氏を介抱すること3時間。時は朝の6時。彼はようやく昇天。僕はトイレがしたくなったので原氏に『トイレ行ってくるわ』と言い残し部屋を出た。



用を足してトイレを出た次の瞬間、僕は布団の上にいました。




(゚Д゚≡゚Д゚)??




原氏いわく、僕のトイレの時間があまりにも長いので様子を見に来たところ、トイレ前で倒れてたらしいです。




THE 過労死





原氏に助けられて部屋に戻った記憶ナスビ。まっ、なんやかんやで良かったよ!幹部のみんなサンクス☆




あと、デジカメ壊れて萎えました
グッモーニン。奈良が生んだ地理学者ガリレオこと僕です。


バレンタインも近いということもあり、今日は過去のことでも書いてみよう。


2月14日。誰が決めたかわからない日。女の子は大好きな男の子にチョコをあげる日。西洋かぶれかっ!


あれは高校3年だったかな。当時、僕にはメールをしていた女の子がいました。日が経つにつれ、なぜかハートドキドキの絵文字も比例して多くなっていったのです。


そして12月ごろ。呼び出しを食らいました。僕は思いました…あわよくば告白されるのではないかと。


しかし何を隠そう僕は高校3年生。そう、受験戦争のピーク。


《受験+彼女=もう一年頑張りましょう》


これは、かの有名な『ピラルクの法則』。いや、うそです。今考えました。


そして当日。少しオシャレな店でご飯を食べました。最初のうちは二人ワイワイと話していたのですが、次第に彼女の口数が少なくなってきた。



(き、きたかもしれん!)




(イカン、イカン。ここはガマン。)
なんと素晴らしい心構えでしょうか。はじめて自分で自分を誉めてあげたくなりました。


「あのね…わたし」
とうとう彼女が切り出しました。


こんなこともあろうかと想定していた僕は、あらかじめ選択肢をいくつか用意していたのだ。


1、理由を言って素直に断る
2、「誰でもいいんだろ」と言って泣かす
3、もう、付き合ってウハウハして、あと1年がんばる(^^)☆★
4、キャベツをモリ食いしてごまかす
5、英単語を無差別に羅列する


(3はだめだな。ここはあえて2でいって嫌われるのもありだろう。4と5はスベったらシャレにならん。じゃあやっぱり1か。とほほ…)


そう決心し、「別にそんなこと考えていませんよ」みたいな顔をして、真剣に彼女の目を見つめる。彼女はドラマのようにしっかりと間を作って、絶妙なタイミングで次のように言いました。



「好きな人がいるの」



僕「へぇー…」




おまえなんか1へぇじゃ。




おまぬけ。



今、僕を形容するならばこの言葉が一番しっくりくるだろう。


もし、これを読んでいるあなた方に

「俺っておまぬけだよね?」
と聞いたら、全員

「うん」
って言うんでしょ。いいもん別に。





あぁ、今年のバレンタインもポッキーで過ごします。
というわけで、今日から就職活動の類の日記をちょびちょびと書きたいと思います。


えー、記念すべき一話目


『のん気な自分』



うちの大学もテスト終盤でございます。今まで『テストやから!!』ってな口実で活動してなかったんですが、それも所詮めんどくさかっただけ。


久々にリクナビ開いたら300件ほど企業からのメールがきてたので削除。


周りの人の日記を見てたら



『ES(エントリーシート)が間に合わない!』
『ESの書き方が難しいよぅ;』
『適性検査に落ちたぜ。センスのねぇ会社だ』
『セミナーがしんどかった』


などなど。



えっとー、まだセミナー1個しか行ってません。


ていうか、ESってどうやって入手するの?


適性検査ってなんなのさー。




まだまだ就職活動の初心者。レベル2ぐらい。ホイミも使えません。




リアルにどうすれば良いんでしょうか。




切実に悩み始めました

えーっと、朝の6時に寝てさっき起きたわけです。
起きて携帯を見たら、珍しいことに仕事に行ってる父からメールが来てました。


どれどれと思い、メールを見ると



『巻き寿司となりの部屋にあるから食べろよ』


僕はここで疑問が浮かんだ。
なぜ隣の部屋なんだ?

家の構造上、僕の部屋の隣は両親の寝室です。


まさかな~と自分にフリをいれつつ両親の寝室を探す。
しかも探すものが巻き寿司。


朝から宝探し的なゲームをさせてくるヤングな父。
それに応えるドラ息子。やはり親子です。


ところが見当たりません。



枕の下
布団の中
ビデオデッキのビデオ入れるとこ
ゴミ箱
天井裏


どこを探してもありません。
そこで僕は考えた


隣の部屋というのはリビング(ご飯食べるとこ)の隣の部屋か…と
というわけで1階に降りてリビングの隣の応接間を探すことに。


見当たりません。半分ムキになってきました。



ということはパソコン使ってる部屋か?というわけで、これまたリビング横のパソコンの部屋を家宅捜査。



見当たりません。




ていうか巻き寿司くらい普通にリビングに置いとけや!!





そこが僕が一番ツッコミたいところ。





というわけで今も巻き寿司はどこかに放置の状態です。笑

あっ、もう朝か。


そう金曜の1限はテスト
おとといから、しゃかりきで頑張った。


水曜の夜には四条→五条→四条という無意味な徒歩をし、挙句の果てには四条のマクドで一夜を過ごすことも考えた。


しかしそこは、学部の友達であるゆーくんに助けられて満喫で一夜を過ごす。マジ感謝してます☆



そして木曜日はしゅんK宅で勉強し就寝。




僕は眠い目をこすりながら、コタツの上にある時計に目をやる。1時か…  



ん?????



1時…昼ドラの時間。
このメス豚がっ!牡丹と薔薇のセリフが脳内をかけめぐる。



ちゃうちゃう



分かったぞ!もう一人、しゅんK宅に泊まっていたH君のドッキリに違いない!時計をずらしやがったな^-^







そう思いながら携帯を開く。


















13時…


















チーン
さぁ今日はバレンタインも近いということで『モテる男の条件とは?』について究明したいと思う。暇つぶしにでも読んでいけやデブ!



世間一般で『モテる男』というのは容姿がカッコイイとか性格がイイというようなもの。










あまい (*^ー^)ノ










ここでは僕が『新・モテる男』というものの定義をしてみる


・ポテトを顔にある穴という穴につめることができるかどうか
これは重要なポイントです。いきなりポテトを鼻や耳に詰める男。こんなことされたらベタ惚れですよね!(ただし毛穴はのぞく)


昔、リアルにこれをした友人がいました。結果は惨敗。理解のない女の人だったという結論に至りました。




・女の人にインターネットの履歴を見せられるかどうか。
テストに出ます。僕が教授なら間違いなくここを出します。男性諸君は昨日見たネットの履歴を見せられますか?裸のお姉さんたちが映っているページがあったら今すぐゴミ箱へ捨てなさい!
政治のページやブランドのページを履歴に残しておくことにより、聡明さ・オシャレのポイントをアップさせるべし。いつでも履歴を見せることが出来る男こそモテる。




・暗算ができるかどうか
これはデートの時に非常に役に立つ。例えば買い物をして合計が777円や7777円だったらどうでしょう。『うわ!これってすごくね?』ほら話題がひとつ増えました。これで二人の恋も継続確定です。


僕も昔、即興で挑戦したんですが文系ということもあり惜しくも800円越えをした経験があります。あらかじめコンビニなどで買う物を計算するなど下準備しておくと効果的。間違ってもデートの時に携帯の電卓を使いながら買うのはやめましょう。






とまぁ、今日の講義はこんなところです。








男のみなさん。これを参考に是非とも今年はオカンだけからのチョコを卒業しよう!!
















うわ~単位おちてしまうぅぅぅぅぅ