Blue Wing@監督のブログ

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2023年仕様のスーパーハンマーヘッドRが出来上がりましたビックリマーク
 
今回も構想から半年程掛けて内部構造や細部を煮詰めたハイクオリティなEXHシステムとなっており、勿論性能UPや音質にも拘りましたグッ
見た目のスタイリッシュさを求め2023仕様ではサイレンサーリア側の取付方式を純正同様のバンド式からステーのボルト固定にした事によりテールの自由度が増してスッキリした印象でシャープなテールデザインを実現いたしましたウインク

純正のマフラー固定用のアルミ台座とバンドが無くなるだけでここまでスタイリッシュになりましたよ口笛
 
 
テールパイプもシャープでアメ車らしく迫力あるデザイングラサン
 
 
チャンバーからサイレンサーへの接続部もパッと見ただけじゃわからない拘りが詰まってます上差し
 
音質は角の取れた重低音で音量は旧タイプよりは全体的に少し抑え気味になっております。
テールパイプが旧タイプは60パイ 新型は50パイで長さも長くなってますし、サイレンサー内消音ウールも4輪の高級マフラーと同等なステンレスウールとグラスウールを二重で巻いてある贅沢仕様ですビックリマーク
(音量やトルク特性はバッフルの組み合わせ次第で自由自在)
 
 
商品価格 128000円 
在庫が無い場合は注文確定後お届けまでに2週間程掛かります。
尚 前期EXパイ専用ですので後期モデルに装着の場合は前期EXパイへの交換が必要です。
問合せは blue_wing@ymail.ne.jp までお願いします。
 
PS.いつも言ってますがBuellなんてストリートで走るならピークパワーばかり求めてもダメパー 
実際ワインディング等を気持ちよく流す回転域で走ってシフトUP時のドロップした回転時にどれだけトルクが出てるかと耳障りじゃない空冷ビッグツインらしい迫力ある心地良い重低音が出るかですよ。
サーキットのみでの走行を希望の方は高回転パワー重視仕様の製作も出来ます。
 
2006年頃からXB専用マフラーを色々作ってきました 
シングルサイレンサー 2タイプ
シングルハンマーヘッド 4タイプ 
スーパーハンマーヘッドR 5タイプ
オーバルサイレンサー 3タイプ
Uターン前方排気 2タイプ
究極トグロマフラー
純正改造
純正レース管改造

これだけやってきてますのでデータとノウハウは沢山ありますてへぺろ

作業の合間に夜食でもと思いラーメン食べてると
いつまで経ってもお子ちゃまなちん太くんが
おい❗ めっちゃ食べにくいんやが😒

なんやその気持ち良さげで眠そうな顔
天保山のキリン
レゴブロックらしいです
 
2台並べて
夜桜~🌸
その後は大阪にディープスポット巡りながら帰ってきました口笛
あぁ・・・えらい事になってますな~

見てわかる通りべちょべちょびっくり
 
ここまで汚れると吸気温度センサーがキチンとしたセンシング出来なくなってくるので少しおかしな数値でした
エアクリケースロアーより下までブローバイオイル垂れてるあせる
まあ今までもよく見ましたけどね
 
スロットルバルブやインマニも汚れが酷かったので外してキレイにしました。
 
 
エアクリーナーエレメントもこの通り
 
 
きったね~な~
 
で 本題のオリジナルBuell XB専用SPLオイルキャッチタンク装着
内部構造にも拘って
単に仕切り板入れてるだけじゃないですから
 
オプション品になる三方T型ジョイントも専用設計です
ホースの取り回しや断熱処理はちゃんとしとかないと車両火災を招いたりしますので注意が必要です。
過去に汎用キャッチタンクを自身で取付して車両火災一歩寸前までいった方もおられますから適当にやるのは危険極まりないです。
 
 
タンク内でセパレートさせたブローバイオイルや水分はドレンキャップを外せば簡単に排出出来ます
 
 
エアエレメントもK&N製に交換
 
ECMも季節に合わせて小変更
調子エエ音しとりますグッてへぺろ
これでオイルべちょべちょから解放されエアクリ内はいつもキレイな状態保てますなニヤリ
シン・仮面ライダー観に行ってきたけど、庵野秀明氏だけあってエヴァ要素は少し入ってたが・・・

正直シン・ウルトラマンの方が全然面白かったかなぁ

 

その後は久しぶりのWRX S4だったのでドライブがてら和歌山までラーメン食べに行って大阪まわりで帰ってきました。
適当に夜開いてる店探していったから覚えてないけど、ここの餃子野菜やニンニクのザクザク感がイケてましたグッ
 
レイトショーで観てその後和歌山まで行ったのでサキエルTofuを送って帰宅してら朝の4時前でした(笑)
夜遊びは楽しいですな
😜