木製のグリップ | ヲタクがアーチャー修行をはじめたようで…

ヲタクがアーチャー修行をはじめたようで…

ふらりと入った街の射場でアーチェリーを体験したヲタクが
その楽しさにすっかり魅了され、のめり込んで行く過程を綴っていきます。

そろそろ1年半が経ちますが、未だに公式試合未経験…
年内にはデビューしたいと目論んでいますが、どうなることやら。

 通販で注文していたのですが、海外からの輸入品らしく少々時間がかかりましたが届きました。

デフォルトでプラスチックで細めのグリップが装着されていましたが、どうにもしっくりこなくて悩んでいました。



…とは言うても、ハンドル部“だけ”しか持っていないので、しっくりもへったくれも無いのですが
それでもイメージトレーニングは(ハンドル部があれば)好きなだけできるので、貧乏アーチャー見習の身としてはとりあえず満足。



ウッドグリップに換装したいと思ったのは結構早い段階でした。
船橋アーチェリーで持たせてもらった貸弓、かなり古いベアボウでしたがハンドルにあたる部分が白木で作られており
見た目も握った感触も“しっくり”馴染む感じで割りと気に入ってましたので、マイボウを誂える際には木製にと考えたり。

まー、本音はとっとと「自前の弓具を揃えたい…」ですけどね(´・ω・`)