デフォルトでプラスチックで細めのグリップが装着されていましたが、どうにもしっくりこなくて悩んでいました。

…とは言うても、ハンドル部“だけ”しか持っていないので、しっくりもへったくれも無いのですが
それでもイメージトレーニングは(ハンドル部があれば)好きなだけできるので、貧乏アーチャー見習の身としてはとりあえず満足。

ウッドグリップに換装したいと思ったのは結構早い段階でした。
船橋アーチェリーで持たせてもらった貸弓、かなり古いベアボウでしたがハンドルにあたる部分が白木で作られており
見た目も握った感触も“しっくり”馴染む感じで割りと気に入ってましたので、マイボウを誂える際には木製にと考えたり。
まー、本音はとっとと「自前の弓具を揃えたい…」ですけどね(´・ω・`)