ことばというのはむずかしいものです。
とくににほんごはとてもむずかしい。
てんをうたずにかんじをつかわずにかくと
なにをいってのるのかわけがわからない。
こどもはぜんぶひらがなつかうけど
よくつたわるもんだとかんしんするってもんで
くとうてんってだいじだなとつくづくかんじる
きょうこのごろ。
そっかにほんごはかたかなもつかうんだな。
ひじょうにあたまいいにほんじん。
なぜかぜんぶひらがなにすると
えいごやがいらいごはつかわないんですな。。。。
おかしなもんです。
きょうのおいらはちょうしがわるくきげんもわるく
まだたちなおれずびょうきとたたかっております。
さらにびょういんにいったらくすりのんでようすみててくださいといわれ
くそっっとおもいながらしかたなくきたく。
きもちをわかってくれないことに
いらいらしているさいきんですが
こんなおいらはやはりびょうきなんでしょうな。
どうやったらきもちのよくせいができるのか
おしえてください めがねのにばんて!
といれいこっっ。