【そうなんだ】シリーズ ・・・・ たまにやってます。
自分の経験を、ただ単にお伝えするシリーズですが、
けっこう知らない人もいたりして。 お役に立てば幸いです。
つづく
【そうなんだ】シリーズ ・・・・ たまにやってます。
自分の経験を、ただ単にお伝えするシリーズですが、
けっこう知らない人もいたりして。 お役に立てば幸いです。
つづく
伊勢正三こと、正やんのヒット曲といえば、”なごり雪”。
南こうせつに、”正やん 曲作ってみたら!”と言われて作った
最初の作曲作詞した曲が、 ”なごり雪” だ。
そして、一日で書き上げたといわれる作詞作曲した2曲目が、
なんと”22歳の別れ”だった。 すげー正やん天才。
特に風の時代の曲は、どの曲もカッコイー。
ちょっと欲張りな5分のメドレーにしてみた。
YAMAHA N700 /L.R.Baggs M1 Active/L.R.Baggs Paramount DI
つづく
オフコースの”We are"というアルバムに収められた中の1曲。
”いくつもの星の下で” やっさんこと 鈴木康博が作詞作曲し
自身で歌っていた曲。 自分は、いつもライブ音源を聴いていた気がする。
なんとなく記憶に残っていた曲であったが、コード譜があればすぐ歌えた。
あらためて、いー曲だな・・・・と思う。 でもマイナーだよな。
チャンネル:JV_Guitar Warehouse より
http://www.youtube.com/user/FG200J/videos
つづく
ハードケースにしまっていた、YAMAHA N700を出してみた。
YAMAHAの中島みゆきモデル_N1000の、普及版のモデルとしてN700とN500が、
1980年代に製造されてました。 中級に当たるN700をだいぶん前に入手していました。
しばらく眠らせていたので、ケースを開けてみたら、弾きたくなり、連れ出してみました。
ピックアップは中国製のDream368といい、ピエゾとコンデンサのミックスができる
得体のしれないピックアップです。(キンキンの調子なので調音に苦労)
いやーー いい音するはーー、しばらくはケースから出してやろう。
オフコースの ”さよなら” です。 中学の文化祭で弾いたな。
つづく
22歳の別れは、正やんのソフトな歌声とともに、きらびやかな演奏に
が奏でられてますが、あれは、”ナッシュビルチューニング”という
特殊なチューニングを施したアコギが入っています。
だいたい、3フィンガーの曲に入れると、いい感じになります。
なので、かぐや姫の”置手紙”(3フィンガー)に、
ナッシュビルチューニングを入れて、演奏してみました。
どうでしょうか!
長年、アコギで遊んでても、今に及んで、そうだったのか! とか まじで!
という、発見、気づき、失敗などが よくある。
そんなの知らなかったの? という方もいると思いますが、
私の様な方に贈ります。 どうぞーーー。