カラオケ屋さんで座って弾くから、立ち上がったりしたときに
 
ピックアップのコードをふんずけて、コードを引っ張ってしまいます。 
 
そのため、ピックアップの内部断線か? ノイズが入ったりちょっと調子がおかしいです。。
 
そこで、前々から、つくろうと思ってた、これを作ってみました。 
 
皮のハギレで作ってみましたよ。 クロコダイル柄入り! 
 
イメージ 1
 
こうして、使う。
 
イメージ 2
 
こうやって、使う。
 
イメージ 4
 
かんな感じ、こうすれば、コードを引っ掛けないので、安心
 
イメージ 3
 
 
つづく
 
 
今日は、森恵さんの ライブに出かけました。
 
今日は、ツアー最終日ということで、アンコールではおまけがありました。
 
アンプラグで 歌を1曲、最後に聞かせてくれました。 いやーー最高でしたね。
 
森恵 official site
 
 
いつものGuild D55も絶好調でした。  いい音するなGuild
 
島村楽器にあったGuild D55は 45万円でした。 MやGより高価なんですね。
 
イメージ 1
 
森恵さんは、Guild ギターズとエンドースメント契約をしてるそうです。 要は、楽器のサポートをする契約。
 
だからでしょうか、森恵さんのGuildは、ちょこちょこ手が入れられています。
 
ペグのつまみが、インペリアルタイプに変更してあります。
 
イメージ 2
 
前回のBlogでは、これを装着した話。
 
イメージ 3
 
こんな感じに。
 
イメージ 4
 
 
 
 
で、今日はさらに、  こんな感じに。
 
 
イメージ 5
 
 
やっちまった、ロッドカバーにサインもらっちまったぜ。
 
森恵モデル レプリカ まっしぐら!
 
*
*
*
*
 
ロッドカバーにサインしてもらうために、差し出したら 
 
『これ 何ですか?』
 
と 質問された。
 
『Guild もどき の ロッドのカバーです』  (Guildもでき にまわりは 受けてました)
 
と答えたら
 
笑いながら サインして、『しっかり弾いてください』と・・・・・・
 
よぉーーーし、 しっかり 弾くぞ
 
つづく
 
 
最近、急上昇中の森恵さんです。 
 
かかえてらっしゃるのは、いつもライブで使っているGuild D55です。
 
イメージ 1
 
でもね、ペグのつまみがちょと、普通のD55とちがいます。
 
インペリアル仕様のペグつまみです。
 
イメージ 2
 
わたいの、Rider GR-800 Guild D55モデルは、グローバー
 
イメージ 3
 
ということで、 インペリアルタイプのつまみを手に入れました。
 
イメージ 4
 
早速、取り付けてみましょう。
 
イメージ 5
 
取り付けの図
 
イメージ 6
 
 
イメージ 7
 
D55 森恵モデル レプリカへ まっしぐら!
 
つづく
 
カラオケ屋さんにギターとマイクを持ち込んで遊んでますが
 
どうも、最近、ノイズが乗るようになってきて、困ってました。
 
勝手に、Beringerのイコライザーがノイズの発信もとだと勝手に思ってました。
 
イメージ 1
 
ギターのピックアップは、これ↓をつかってます。 ヤフオク 新品 1000円のお安いものですが
 
ケーブルの接触が良くないので、別のやつを手に入れました。
イメージ 2
 
New ピックアップはこれ。 これも1000円。  今週はこれをつけて
 
遊んでみた。  あれ? 音がチョークリアー というか ノノイズがないんですけど。、
 
イメージ 3
 
そうなんです。 ノイズの原因は、ピックアップだったようです。
 
安 イコライザーといってすまん、Berringer。
 
つづく
久しぶりの更新となります。
 
今日は、最近手に入れた サムピックです。
 
いつもは、ピックでピッキングしていますが、やはり指のほうが和音もうまく使えていいのですが、
 
ピックに比べて、弾いたときの音が、モッサリしています。
 
そこで、以前からサムピック(親指だけでなく、指にはめるピックの事をいっている)が
 
気になっていました。 最近、島村楽器で、よさそうなのを手に入れたので、試してみました。
 
これ↓ 黒いのは親指用ですが、島村で手に入れたのは、白いやつです。
 
イメージ 1
 
指にはめると、こんな感じ。
 
イメージ 2
 
親指のピックもそうですが、こんなの指につけて弾けない! と思ってたし、
 
実際、最初はうまく弾けなくて、ストレスたまりますが、
 
しばらく使っていると、アルペジオぐらいは、だいぶん使えるようになりました。
 
まだ、ぎこちないですが。
 
つづく
 
 
 
 
森恵さんが演奏で使っているGuild D55のレプリカモデルが いらっしゃいました。
 
林楽器のRider RG-800です。 林楽器はHeadwayを作っているDeviserの百瀬氏が在籍していた工房です。
 
イメージ 1
 
なかなか、コピー度も高く、指板のインレイも入っています。
 
昔のカタログと本体を見る限り、all 単板のように見えます。 音も激なりで、Guildのイメージ。
 
イメージ 2
 
 
と いうことで、 すでに持っていた、
 
Tomson GW-530 (ヤマキ製)は、嫁入りすることに決めました。
 
これも、本体のバインディングがアバロンセルですが、全体に施され、コピー度は高いです。
 
 
イメージ 3
 
あれ、よくみると、トラスロッドカバーがないなー。
 
イメージ 4
 
 
 
それと、林楽器のRider Custom R-500も嫁ぐことになりました。
 
ふるいのですが、非常に綺麗な一品でした。
 
イメージ 5
 
 
イメージ 6
 
 
結局、2コ1に してしまいました。 数が増えると困るから、仕方が無いか。
 
Rider RG-800 試奏
 
つづく
ダイソーで、こんな スマホスタンドを発見!
 
でも、実際 重たいスマホを使おうとすると、使える姿勢が限定されます。
 
そこで、どうにかできないか? と考えた挙句
 
イメージ 2
  
 
いつも、撮影で使っている、このしっかりしたカメラ用3脚が、生け贄になりました。
 
この3脚Goodですよ。 普通1000円ぐらいで 同じような3脚売ってます。
 
でもダイソーだと100円
イメージ 1
 
スマホスタンドのホルダーー部と、カメラ3脚を 『合体!』 
 
こんな、感じ。
 
イメージ 3
 
しかーーーーーし、問題発見!
 
首のとことが、ボールジョイントになっていてぐるぐる回るのだが、
 
深い角度に倒そうとすると、溝の切ってある部分で、首の角度をセットしないといけない。
 
でも、そうすると、足の位置が悪く、スマホの重量で、3脚がこけてしまいます。
イメージ 4
 
いろいろ、いじくってみていると、そこにビス  ↑  があって、それを弛めてやると
 
足の位置が変えられることを発見!!!!
 
溝のあるところに、つっかえの足がくるように修正してやると、
 
こけなくなりました。 問題解消!!   こんな感じ
イメージ 5
 
どうだ、こんな深い角度でもOKです。
 
イメージ 6
 
さーぁ   ダイソー へGO !
 
 
つづく
 
Morris B23  1971年製  芳野楽器 
 
積層構造のネックブロックやロングサドルなど、マーチン研究家の
 
田原良平氏によるものと思われる、12弦ギターがお手元に。
 
イメージ 1
 
とりあえず、12弦の弦を張ってやります。 弦はAriaの新品弦です。
 
Ariaではありますが、12弦の弦は800円します。 高いですね。
 
イメージ 2
 
けっこう、張るのも大変です。   
 
『ミッシ』、  うん?
 
『ミシミシ、 バゴーーーン』  何だ?
 
あれーーー ブリオッジが綺麗に剥がれました。  最接着してやらねば。
 
イメージ 3
 
タイトボンドで、しっかり接着してやります。 12弦のブリッジは、STDより大きいです。
 
はみ出たボンドも、こまめに拭いてやります。
 
イメージ 4
 
ブリッジがズレないように、ブリッジピンを差し込んだまま、接着します。 
 
一昼夜 乾燥させれば、完了です。
 
イメージ 5
 
修理完了!  ブリッジにまったく、スキもなく、パーフェクトな出来栄え!  自画自賛。
 
イメージ 6
 
 
ちゃんと弾けるようになりました。
 
 
 
つづく
ペグを交換しようとしたが、問題が!
 
ペグの穴が でかい! 直径 10mm。 手持ちペグのコンバージョンブッシュは直径8mm
 
さあ、どうする?  いやーこの瞬間が いいのです。
 
イメージ 1
 
しかし、でかい穴だなー。
 
イメージ 2
 
こんなんで、どうにかしているのを、見たことがあるぞ!
 
イメージ 3
 
こんなにして。 穴あけて。
 
イメージ 4
 
と、思っていたところで、ホームセンターでこんなものを Get!
 
もしかして、使える? と 思いながら購入
 
イメージ 5
 
こんな感じで、スペーサーとして使えないかな?
 
イメージ 6
 
 
ちょっと、穴径が、あわなくて、・・・・ 調整しているの図 ↓
 
イメージ 7
 
一旦、合体させて
 
イメージ 8
 
再度、カシメます。
]
イメージ 9
 
できあがり。 これを穴に圧入してゆきます。 こんな感じ ↓
 
イメージ 10
 
結構、いい感じに 仕上がりました。
 
イメージ 11
 
ペグ交換の完了です。
 
 
ちょっと 試奏してみた。
 
つづく