こんなの作ってみました ”コードストラップ” カラオケ屋さんで座って弾くから、立ち上がったりしたときに ピックアップのコードをふんずけて、コードを引っ張ってしまいます。 そのため、ピックアップの内部断線か? ノイズが入ったりちょっと調子がおかしいです。。 そこで、前々から、つくろうと思ってた、これを作ってみました。 皮のハギレで作ってみましたよ。 クロコダイル柄入り! こうして、使う。 こうやって、使う。 かんな感じ、こうすれば、コードを引っ掛けないので、安心 つづく
Guild D55 森恵モデル レプリカ計画2 今日は、森恵さんの ライブに出かけました。 今日は、ツアー最終日ということで、アンコールではおまけがありました。 アンプラグで 歌を1曲、最後に聞かせてくれました。 いやーー最高でしたね。 森恵 official site http://www.multiformatstudio.jp/megumi/index.html#id0 いつものGuild D55も絶好調でした。 いい音するなGuild 島村楽器にあったGuild D55は 45万円でした。 MやGより高価なんですね。 森恵さんは、Guild ギターズとエンドースメント契約をしてるそうです。 要は、楽器のサポートをする契約。 http://www.fender.jp/guild/topics/artist/001569.php だからでしょうか、森恵さんのGuildは、ちょこちょこ手が入れられています。 ペグのつまみが、インペリアルタイプに変更してあります。 前回のBlogでは、これを装着した話。 こんな感じに。 で、今日はさらに、 こんな感じに。 やっちまった、ロッドカバーにサインもらっちまったぜ。 森恵モデル レプリカ まっしぐら! * * * * ロッドカバーにサインしてもらうために、差し出したら 『これ 何ですか?』 と 質問された。 『Guild もどき の ロッドのカバーです』 (Guildもでき にまわりは 受けてました) と答えたら 笑いながら サインして、『しっかり弾いてください』と・・・・・・ よぉーーーし、 しっかり 弾くぞ つづく
Guild D55 森恵モデル レプリカ 最近、急上昇中の森恵さんです。 かかえてらっしゃるのは、いつもライブで使っているGuild D55です。 でもね、ペグのつまみがちょと、普通のD55とちがいます。 インペリアル仕様のペグつまみです。 わたいの、Rider GR-800 Guild D55モデルは、グローバー ということで、 インペリアルタイプのつまみを手に入れました。 早速、取り付けてみましょう。 取り付けの図 D55 森恵モデル レプリカへ まっしぐら! つづく
ノイズの原因は あんた だったんだ。 カラオケ屋さんにギターとマイクを持ち込んで遊んでますが どうも、最近、ノイズが乗るようになってきて、困ってました。 勝手に、Beringerのイコライザーがノイズの発信もとだと勝手に思ってました。 ギターのピックアップは、これ↓をつかってます。 ヤフオク 新品 1000円のお安いものですが ケーブルの接触が良くないので、別のやつを手に入れました。 New ピックアップはこれ。 これも1000円。 今週はこれをつけて 遊んでみた。 あれ? 音がチョークリアー というか ノノイズがないんですけど。、 そうなんです。 ノイズの原因は、ピックアップだったようです。 安 イコライザーといってすまん、Berringer。 つづく
初めてのサムピック久しぶりの更新となります。 今日は、最近手に入れた サムピックです。 いつもは、ピックでピッキングしていますが、やはり指のほうが和音もうまく使えていいのですが、 ピックに比べて、弾いたときの音が、モッサリしています。 そこで、以前からサムピック(親指だけでなく、指にはめるピックの事をいっている)が 気になっていました。 最近、島村楽器で、よさそうなのを手に入れたので、試してみました。 これ↓ 黒いのは親指用ですが、島村で手に入れたのは、白いやつです。 指にはめると、こんな感じ。 親指のピックもそうですが、こんなの指につけて弾けない! と思ってたし、 実際、最初はうまく弾けなくて、ストレスたまりますが、 しばらく使っていると、アルペジオぐらいは、だいぶん使えるようになりました。 まだ、ぎこちないですが。 つづく
林楽器 Rider RG-800 Guild D55 レプリカ 森恵さんが演奏で使っているGuild D55のレプリカモデルが いらっしゃいました。 林楽器のRider RG-800です。 林楽器はHeadwayを作っているDeviserの百瀬氏が在籍していた工房です。 なかなか、コピー度も高く、指板のインレイも入っています。 昔のカタログと本体を見る限り、all 単板のように見えます。 音も激なりで、Guildのイメージ。 と いうことで、 すでに持っていた、 Tomson GW-530 (ヤマキ製)は、嫁入りすることに決めました。 これも、本体のバインディングがアバロンセルですが、全体に施され、コピー度は高いです。 あれ、よくみると、トラスロッドカバーがないなー。 それと、林楽器のRider Custom R-500も嫁ぐことになりました。 ふるいのですが、非常に綺麗な一品でした。 結局、2コ1に してしまいました。 数が増えると困るから、仕方が無いか。 Rider RG-800 試奏 つづく
こんなのいかが? スマホスタンド改ダイソーで、こんな スマホスタンドを発見! でも、実際 重たいスマホを使おうとすると、使える姿勢が限定されます。 そこで、どうにかできないか? と考えた挙句 いつも、撮影で使っている、このしっかりしたカメラ用3脚が、生け贄になりました。 この3脚Goodですよ。 普通1000円ぐらいで 同じような3脚売ってます。 でもダイソーだと100円 スマホスタンドのホルダーー部と、カメラ3脚を 『合体!』 こんな、感じ。 しかーーーーーし、問題発見! 首のとことが、ボールジョイントになっていてぐるぐる回るのだが、 深い角度に倒そうとすると、溝の切ってある部分で、首の角度をセットしないといけない。 でも、そうすると、足の位置が悪く、スマホの重量で、3脚がこけてしまいます。 いろいろ、いじくってみていると、そこにビス ↑ があって、それを弛めてやると 足の位置が変えられることを発見!!!! 溝のあるところに、つっかえの足がくるように修正してやると、 こけなくなりました。 問題解消!! こんな感じ どうだ、こんな深い角度でもOKです。 さーぁ ダイソー へGO ! つづく
Morris の ブリッジが ぶっ飛び! Morris B23 1971年製 芳野楽器 積層構造のネックブロックやロングサドルなど、マーチン研究家の 田原良平氏によるものと思われる、12弦ギターがお手元に。 とりあえず、12弦の弦を張ってやります。 弦はAriaの新品弦です。 Ariaではありますが、12弦の弦は800円します。 高いですね。 けっこう、張るのも大変です。 『ミッシ』、 うん? 『ミシミシ、 バゴーーーン』 何だ? あれーーー ブリオッジが綺麗に剥がれました。 最接着してやらねば。 タイトボンドで、しっかり接着してやります。 12弦のブリッジは、STDより大きいです。 はみ出たボンドも、こまめに拭いてやります。 ブリッジがズレないように、ブリッジピンを差し込んだまま、接着します。 一昼夜 乾燥させれば、完了です。 修理完了! ブリッジにまったく、スキもなく、パーフェクトな出来栄え! 自画自賛。 ちゃんと弾けるようになりました。 つづく
でかい穴! ペグのコンバージョンブッシュペグを交換しようとしたが、問題が! ペグの穴が でかい! 直径 10mm。 手持ちペグのコンバージョンブッシュは直径8mm さあ、どうする? いやーこの瞬間が いいのです。 しかし、でかい穴だなー。 こんなんで、どうにかしているのを、見たことがあるぞ! こんなにして。 穴あけて。 と、思っていたところで、ホームセンターでこんなものを Get! もしかして、使える? と 思いながら購入 こんな感じで、スペーサーとして使えないかな? ちょっと、穴径が、あわなくて、・・・・ 調整しているの図 ↓ 一旦、合体させて 再度、カシメます。 ] できあがり。 これを穴に圧入してゆきます。 こんな感じ ↓ 結構、いい感じに 仕上がりました。 ペグ交換の完了です。 ちょっと 試奏してみた。 つづく