マッドブラックの公道レーサー
 
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Pprsche 918 Spyder
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かっちょえーーー!
 
まだまだ porscheは つづく
 
戦闘機が看板になっているお店、メッサーシュミット?
 
お店での販売、お仕事とは無関係そう、
 
単なるオーナーの趣味のような気がする。
 
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つづく
 
 
きょうのかわったものはこれ。 ガチャではないです。
 
ガチャの隣のマシーンです。
 
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これです。 Zigaretten です。・・・・ タバコです。
 
これは、タバコの自動販売機なのです。 日本の販売機と比較すると地味です。
 
日本では、屋外の自動販売機は、タスポ(登録カード)を使わないと買えないようになっていますが、
 
ドイツも同じ仕組みがあります。免許証とかATMカードを差し込んで認証を行って
 
買えるようになっています。
 
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もう一点、日本とは違うところがあります。
 
出てくるタバコの本数が、日本では1箱に20本入っていますが、
 
20本以下、たとえば17本とかになってたりします。 
 
これは自販機で買うのに、中途半端な値段にならないように、タバコの本数で調整しています。
 
なので、値段の変更があったときも、自販機ではなく箱の本数で調整しています。
 
なーるほど、 そういうやり方もあるのね!
 
つづく
 
 
異国ドイツの早朝、ちょっと運動不足なので近辺をジョギングしてました。
 
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道端に無造作に置かれている赤い箱。
 
なんじゃらほい?
 
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なんと、ガチャ です。20セントと50セントに分かれてます。
 
お金を持ち合わせていなかったので、ガチャ できませんでしたが。
 
何か、誰も ガチャ してなさそうな 雰囲気です。
 
景品も、いまいち。
 
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異国の ガチャ でした。
 
日本のガチャ 恐るべし!
 
つづく
 
ご無沙汰してました。
 
お仕事で、ドイツに行ってました。 
 
滞在中に見つけた、ちょっとかわったものを、しばらく紹介します。
 
チョコ菓子 『nippon』 ニッポン
 
ポン菓子にチョコがコーティングしています。 味はGoodです。
 
これで、確か2ユーロぐぐらいでいたでしょうか。
 
普通のスーパーで売っていました。
 
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なんで、nippon なんでしょうかね?
 
まだまだ つづく
 
 
Blitz BAJ-45BK はAria製の中国生産品です。
 
斉藤和義が持っている、Gibson J45のレプリカ、それもBlackをと探しているとき
 
Blitz BAJ-45を発見しました。 リーズナブルな価格ながら、TOPは単板です。
 
が、発売当初はBlackも在庫としてあったのですが、早々にBlackは完売で
 
どこを探してもありません。
 
他のカラー、ブラウン、チェリーサンバーストやナチュラルは
 
今でも販売しています。
 
なんとBlackを見つけて、Get いたしました。 コレ↓
 
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Blitz BAJ-45 BK  ラベルもそれっぽい。 中国製です。
 
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ピンボケですが、 ペグもビンテージタイプです。
 
でもプラスチックの材質が触ってみると、安っちい感じです。
 
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ブリッジも J-45 ぽい。
 
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ピックガードも、アイボリー  
 
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音は?  ・・・・  top単板です。 バランスよく響き、胴鳴りします。
 
つづく
 
ThreeS SW-300  ヘッドのつき板が、剥げそうです。
 
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ぬれタオルをひいて、アイロンをあてます。
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スクレーパを突っ込み、イゴイゴと入れながら、剥がします。
 
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分離しました。 ヘッドの表面は、紙やすりで研磨してやります。
 
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結局、オリジナルのつき板は、ひわっているので基に戻すのは断念!
 
代わりのものを、ヘッドに貼り付けます。 そこで、見つけたのがコレ!
 
『REALA』
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こんな感じで、表面がつや消しで、かなりリアルな雰囲気です。
 
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透明なプラ板で、型をとります。
 
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ヘッドに貼り付けます。 こんな感じに仕上がります。
 
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ペグをつけてやります。
 
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結構、綺麗に仕上がりました。
 
つづく。
久しぶりに、アコギ ブログです。
 
久しぶりに、ThreeSが、我が家にやってきました。
 
ThreeS SW-300です。 W-300に、あとからSが追加でSの印が押された感じです。 
 
試作品でしょうかね?
 
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でも、難があるので、直してやらねばなりません。
 
難1: ブリッジが割れている。 ブリッジピンの穴沿いに、亀裂は入っています。
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難2: ヘッドのつき板が、ハゲハゲです。
 
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さあ、まずはブリッジのキレツ補修です。 幾度か修理したことがあるので、楽勝です??
 
瞬間接着剤を、ドボドボと、流し込んでやります。 
 
亀裂部に接着剤が盛られるぐらい、繰り返し塗布します。
 
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接着剤を盛れたら、表を紙やすり研磨して、綺麗にしてやります。 
 
あまり、削り過ぎないように注意が必要です。
 
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研磨できたら、塗装を行います。  
 
倉庫にダイソーの100円スプレー チュコレート色 があったので、これを使って、塗装します。
 
こんな感じで、マスキングをします。
 
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ダイソースプレーで、塗装してやります。 缶はしっかり振って、噴霧が安定する角度で缶を扱います。
 
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2回程度、塗り重ねてできあがり。 今回は、クリアー塗装はおこないません。
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できあがり。
 
つづく
 
 
バイクに乗っていて、普通の靴だと、足のくるぶしが露出していて、こけた時にすぐ怪我しそうだ。
 
ということで、ブーツタイプの靴を買いました。 合皮ですが、軽いので歩きやすそうです。
 
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これをはいて、YB125SPで出かけました。
 
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すると、あれ? 
 
変速するとき、シフトペダルの下に、足が入らない! (実際は、入り難い ですが)
 
たしかに、靴先端は少し、厚目なのですが。
 
よーく見てみると、土踏まずのところがフラットになってます。 
 
かかとのあるタイプではありません。
 
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通常、土踏まずのところに、ペダルを乗せるので、靴の先端が厚くても、ペダルの下に靴先端を
 
入り込ますことはできるのですが、この靴底のタイプの靴だと、
 
ペダルの下に足先をもぐりこますのは、難しいです。
 
あーー失敗したなーーと思ってましたが、
 
そこは、カブの様に、ロータリー式のようなシフトペダルがついていて
 
かっちょわるいなーー と思ってたし、わざわざ交換する人もいますが、
 
優れものだったのです。
 
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ミッションは、ローラリー式ではないのですが、このようなシフトペダルが付いてます。
 
なんと! どんな、靴でもシフトできますペダルだったのです。 
 
かかとで、踏んでやれば、容易にシフトアップできます。
 
そこまで、あんまし気になってませんでしたが、
 
こりゃ便利です。 裸足でもOKかも。
 
つづく
 
前編  YB125SP 黒いマフラーはダサイのだ! Part1 は コチラ↓
 
つづき
 
ブラケットとステンレスのボルトを買ってきて、このように装着。
 
YBRのマフラーを固定することができました。 結構 楽勝!
 
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と 思ったのも 束の間。
 
WEb見ても、誰もやってないので、何か壁があると思っていたら、やはりありました。
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なんと、センタースタンドが・・・・・  収まりきっていない感じになって、路面干渉しそう。
 
実際、走りに出て確認すると、Uターンなどでバンクさせると、
 
センタースタンドが、路面と干渉します。 トホホ・・・・
 
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YBRのマフラーにも、スタンドストッパーの台がついていますが、
 
その位置がYB125SPには、合っていないのだと思います。
 
このストッパーの台を修正してやる必要があります。
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そこで、台の部分を加工してやります。
 
金切りノコで、台の部分をカットし、叩いて整形してやりました。
 
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これで、センタースタンドの位置はOK!
 
ストッパー部にゴムシートを貼り付けて出来上がり。
 
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試乗に出て、センタースタンドが路面干渉しないことを確認しました。
 
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その他、気づきは以下。
 
・エキマニの入り口の径が、YBRの方が大きい感じ(というよりは、YB125SPの入り口が絞ってある感じ)
 
・この影響かわからないが、若干エンジンの吹け上がりがよくなった気がする。
 
・若干、シングルらしい音を奏でるようになった。
 
 
 
また、あわせて、
 
リヤダンパーのプリロードを緩める側に一段調整した。
 
荒れた路面での突き上げが、腰にきてたため。
 
その結果、
 
いい具合に、マイルドになりましたよ。
 
つづく