ドイツのジャンケンは四つあるそうです。
グー(石)、チョッキ(ハサミ)、パー(紙)に加えて井戸。
だけど、レギュラーメンバーではないので
ジャンケンするときに誰かしらが「(井戸を)入れる?」と聞くそうです。
しかもね、日本のジャンケンと違うところは
ジャンケンはジャンケンという遊びをするためにするんだって!
日本のように何かを決めるためにはあまり使わないそうです。
使うこともあるけど、その場合は必ず3回勝つまで。
日本みたいに一発勝負じゃないみたい。
あ、日本でも3回とか5回勝ったらってこともあるか。
ちなみに何かを決める場合はコインを使ったり(裏表)することが多いらしい。
驚くべきことは、3人以上でジャンケンしないこと。
通常2人で勝負するもんなんだそうで。
ゲルマンさんは3人以上のジャンケンは日本で初めて見たって。
ええええぇぇ~!
ジャンケンの話は次回に続きます。
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