ドイツ、なのか私の病院だけなのか分かりませんが
怖いくらい全体的にのんびりです。
以前も書きましたが、ドイツは定期健診と分娩する病院が違います。
で、今日はじめて分娩する病院の助産師さんと面談しました。
説明会には先月参加しましたが
病院の人と面談して自分のデータを作ってもらったのはこれが今日が初めて。
早産のリスクがある人以外は予定日6週間前(妊娠9ヶ月半)で十分!ということらしい…。
こ、こえー!
急に産気づいたりしたらあまりに怖いので
さすがに少し前から自分でぼちぼち用意してましたが
入院に必要なものリストも今日もらいました…。
本やネットで見てると、日本では
入院準備は8か月頃に済ませましょう。というところが多いようですね。
またしても勝手なイメージですが
そう言われてみれば、外国人ってガウン着てるイメージある…。
もっと詳しく説明してみると、
ガウンを纏ってブランデー飲みながらマンハッタンの夜景を見てる(既にドイツではない)イメージですね。
しかしゲルマンさん、もちろんガウンは持ってません。
ちなみにブランデーも飲みません。
よくよく読むと、つまり入院中に着てるものなのでパジャマってことみたい。
切迫で入院してたとき、授乳できるパジャマを買っちゃったんだけど
そう言われてみればドイツでは見たことないような…
やっぱドイツ人はダイナミックにガッツリ乳を出して授乳するのだろうか?
そろそろ本格的に準備しなきゃ~。
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