ゲルマン日和
ゲルマン人な夫の鋭いボケに翻弄されつつ、傍若無人な子どもたちと格闘中。
ある日の我が夫。
ボロアパートなので
お隣のピンポンが聞こえるくらい壁が薄いんです。
可哀相なゲルマンさんでしたとさ。