術後診察に行ってきました
染色体検査の結果も一緒に聞きたかったので、通常2週間後のところを3週間後にリプロへ。
術後からちょろちょろと茶色い少量の出血が続いてました。
今回の胎嚢の小ささと育たなさから、モノソミーかなーとか、でもモノソミーは着床もほぼしないとか言うけどなー(とはいえ、1番モノソミーでの胎嚢確認を経験済)とか、色々考えてました
内診では、まだ血流を診たり、子宮の大きさをはかったり、なんだかよくわからん黒いものがあってはかったり(これは何だろう?血腫?)
診察に呼ばれて入ると、まさかの検査結果を聞かされました
子宮内容物を病理に出したところ、胞状奇胎の可能性があること。確定させるための検査に再度出していること。胞状奇胎であった場合、大きい病院で再度手術や経過観察が必要なこと、染色体の結果は一倍体であったこと。
なんかもう情報が多すぎというか。
昨年の病気もそうでしたが、まさかのことが続くというか。こんな確率低いことにそんなあたりまくる?
1倍体って、1pn胚が着床したってこと?
色々納得して、リスク承知で移植はしたけどさ
正直こんなことなら移植しなきゃよかったって思った
最悪、絨毛がんになる可能性だってあるわけで。
色々調べて、最悪の方向に進んだ場合を考えてへこみまくり
後悔しても遅いけどね
とりあえずは、次の診察で検査結果聞いて、胞状奇胎かどうか確定してからかな
医師の様子を見るとほぼ確定な気がする
流石にこの日は何もやる気なくなって、いつも午前診察のときは汐留〜新橋付近でランチ食べるのですがそんな気にもなれず。
人生色々あるなー、、、