リプロD13で内膜とホルモン値のチェック、子宮鏡検査、PFC-FDの子宮内注入をしてきました
リセットが怪しかったので、実際にはD11かもしれないけど、、
なので、E2の開始を1 日遅らせました
ほんとに移植開始で受診したときD3だとしても、翌日のD4に受診してたら結局同じだしなーという自己判断です
三茶ARTで夏にやって以来、半年ぶりの子宮鏡検査。
このガラスの診療台?手術台?三茶のと同じやつかな?
ちょっとした痛みはあったものの、我慢できる程度で無事終了しました
浅田のときはE2製剤はエストラーナテープ隔日3枚とテープの吸収が悪い私は毎日ジュリナ6錠くらい飲んでいましたが、リプロでは毎日プレマリン6錠のみ
他に、内膜の厚み対策や子宮内の血流対策としてバイアスピリンとユベラがリプロの標準治療です
プレマリンの方がジュリナより1錠あたりのE2量が多かったはずですが、浅田のD9~D11診察でE2がいつも低い私は大丈夫かなーとちょっと不安でした
が、E2は600近くあり、内膜も10ミリ越え
え、うそーーん!!
内膜はこの時期大体7~8ミリだったんだけどなー
よっぽどテープから吸収できない体質だったのかw
それともユベラのおかげ?
もしかしてリプロの移植方法が私にはあってるのかなー?と、移植に向けて淡い期待
黄体ホルモン開始もリプロの標準は約112時間ですが、浅田でERA検査した結果と、未検査胚は着床しているのに正常胚が着床しなかった原因を着床の窓が狭いというゴッドの見解を元に120時間にしましょうと以前別のドクターと話があったのですが、このことはカルテにあったみたいでドクターから先に言われたので、よかったです
リプロのカルテは信用ならん!と思うところでしたw
ホルモン補充のやり方が同じじゃないと意味がないから移植する病院でERA検査しないと意味がない的な説明を浅田で受けたし、そう書かれてる記事か何かも読んだような気がするけど浅田流ホルモン補充で検査した120時間を踏襲することにリプロは特に何も言われなかった
普通なら着床の窓と言われるものは1日くらい開いてるから、120時間か112時間かの、8時間くらいの差はあんま変わらないよーって、前にドクターに言われたから、120時間でやりたいならどうぞー的な感じなのか?
SEET注入日と移植日も無事決まり、続いてはPFC-FDの子宮内注入
特に痛みもなく終了
そして薬をもらって帰るわけですが、、黄体ホルモン剤は毎日ルトラール6錠と、ウトロゲスタン4錠。
私にとって初の膣錠です
ウトロゲスタンが想像とだいぶ違う
寝ぼけてたら間違って飲みそうw
次はSEET注入で受診です